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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
935
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1969/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会63 件・63%
  • 社会労働委員会23 件・23%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

935 20 を表示
自由民主党1969/03/29

61参議院 予算委員会 第20号

○委員長(塩見俊二君) 萩原君。

自由民主党1969/03/29

61参議院 予算委員会 第20号

○委員長(塩見俊二君) 河田賢治君。

自由民主党1969/03/29

61参議院 予算委員会 第20号

○委員長(塩見俊二君) 河田君に申し上げます。時間が参りましたので。

自由民主党1969/03/29

61参議院 予算委員会 第20号

○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして河田君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1969/03/29

61参議院 予算委員会 第20号

○委員長(塩見俊二君) 次に、山高しげり君の質疑を行ないます。山高君。

自由民主党1969/03/29

61参議院 予算委員会 第20号

○委員長(塩見俊二君) 山高君、もう時間がまいりましたので……。

自由民主党1969/03/29

61参議院 予算委員会 第20号

○委員長(塩見俊二君) 以上で山高君の質疑は終了いたしました。 これにて一般質疑通告者の発言は全部終了をいたしました。一般質疑は終了したものと認めます。 午後は、それぞれの分科会で御審議を願うことといたしております。 次回の委員会は三十一日正午開会することとし、本日はこれにて散会をいたします。 午後一時三十一分散会

自由民主党1969/03/29

61参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○塩見俊二君 突然の発言でまことに恐縮でございますが、ただいまの野上委員の質問にも関連をすると思いますので、一言外務大臣に御所見を伺いたいと思います。 御承知のとおり終戦後百二十カ国とかいうような、非常な新しい独立国の増加というようなことで、外務省の事務局におきましても、たいへんな事務の急激な増大で、いろいろとお骨折りの点が多いのじゃないかと私は思うわけです。したがって、外交官の訓練等もずいぶん長い時間等がかかりましょうが、私も役所にお…

自由民主党1969/03/29

61参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○塩見俊二君 一問でやめるつもりでございましたが、ただいま外務大臣のお話がございましたので、もう一問追加をさせていただきたいと思います。 ただいまもおっしゃるとおり、私も、あるいは通産省の出先機関あるいは農林省の出先機関、あるいは大蔵省の出先機関と、いろいろな活動の状況を各地で拝見をいたしております。しかしながら、これは、こう言ったら少し語弊があるかもしれませんが、どうも何となく各省の出先機関であるというような感じが非常に強いわけでござ…

自由民主党1969/03/29

61参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○塩見俊二君 どうぞお願いいたします。

自由民主党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○委員長(塩見俊二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十四年度一般会計予算、昭和四十四年度特別会計予算、昭和四十四年度政府関係機関予算。 以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き一般質疑を行ないます。三木忠雄君。

自由民主党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして三木君の質疑は終了いたしました。 午後一時四十分再開をすることとし、これにて休憩をいたします。 午後零時四十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1969/03/24

61参議院 予算委員会 第18号

○委員長(塩見俊二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十四年度一般会計予算、昭和四十四年度特別会計予算、昭和四十四年度政府関係機関予算。 以上三案を一括して議題といたします。 まず参考人の出席要求に関する件についておはかりをいたします。 本日、三案審査のため、日本万国博覧会協会事務総長鈴木俊一君を参考人として出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/03/24

61参議院 予算委員会 第18号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないものと認め、さよう取り計らいをいたします。 —————————————

自由民主党1969/03/24

61参議院 予算委員会 第18号

○委員長(塩見俊二君) 次に、分科会に関する件についておはかりをいたします。 理事会において分科会に関する件について協議いたしましたので、その要旨について御報告申します。 分科会の審査期間は来たる二十七、二十八、二十九日の三日間でございます。分科会の数は四個とし、それぞれの所管事項、分科担当委員数等これが各派別割り当ては、お手元に配付いたしております刷り物のとおりでございます。分科担当委員の選任は前例により委員長において指名する方法によ…

自由民主党1969/03/24

61参議院 予算委員会 第18号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1969/03/24

61参議院 予算委員会 第18号

○委員長(塩見俊二君) それでは一般質疑を続行いたします。川村清一君。

自由民主党1969/03/24

61参議院 予算委員会 第18号

○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして川村君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1969/03/24

61参議院 予算委員会 第18号

○委員長(塩見俊二君) 次に、亀田得治君の質疑を行ないます。亀田得治君。

自由民主党1969/03/24

61参議院 予算委員会 第18号

○委員長(塩見俊二君) 亀田君に申し上げます。亀田君の要求大臣には外務大臣が入っておりませんでしたので、その手続をとっておらぬわけでございますが、亀田君としては外務大臣招致の必要があるといういまの御発言でございましょうか。