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公明党参議院
総発言数
805 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2020/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会70 件・70%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%
  • 外交・安全保障に関する調査会1 件・1%

※ 全 805 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

805 件中 20 件を表示
公明党2020/03/19

第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○塩田博昭君 あわせて、来年の三・一一は発災からちょうど十年目の節目を迎えるということでございます。被災地において何らかの国の式典を私は開催をすべきであるというふうに考えておりますが、その予定があるのかどうか、大臣にお伺いをしたいと思います。

公明党2020/03/19

第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○塩田博昭君 もう現地からは、是非節目の十年目、できる限り被災地で開催をしてほしい、そういう声もございますので、できる限りこれからの検討を進めていただければ有り難いというふうに思っております。どうかよろしくお願いをいたします。 最後に、仮設住宅の基準についてお伺いをしたいと思います。 東日本大震災発災直後から、各被災地に急いで整備をした建設型応急住宅ですね、プレハブなどの仮設住宅につきましては、入居後に設備や家屋の構造面などに種々の課題…

公明党2020/03/19

第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○塩田博昭君 時間となりましたので終わります。ありがとうございました。

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 公明党の塩田博昭でございます。 今日の大臣所信でございますが、まず、やはり新型コロナウイルスの感染症の拡大についてお話を先に聞かせていただきたいと思います。 今、外食産業は大きな影響を受けております。各家庭におきましてもやはり外食を控えておったり、仕事においても各種大小の宴会が延期又は中止されるなど、自粛が続いております。さらに、外国人観光客の激減がそれに拍車を掛けておりまして、外食や土産物の需要が著しく減少し、この影響で…

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 生産者の不安を払拭していただいて更に営農に頑張っていただけるように、更なる支援をお願いをしたいと思います。 次に、需要が激減をしております花卉に対する具体的な支援につきまして、今日午前中にも質問がございまして、大臣からも答えていただきました。ただ、大変大事なことでございますので、私の方からも重ねて質問をさせていただきたいと思います。 この三月は、学校の卒業式、また結婚式などのイベントが相次ぐ中止になっており、また、様々な式…

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 今大臣がお答えいただいたように、さらに、花卉はやはり人の心、また社会を明るくする大事なものであるというふうに思っておりますので、できることを具体的に始めていっていただければ有り難いと、このように思っておりますので、よろしくお願いいたします。 そして、今はまだ日々国内の感染者は増加をしておりますが、幸いにも、まだ農業従事者や加工業者などからの感染者は出ていないというふうに聞いております。農林畜水産物は、言うまでもなく、人々が…

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 本当に取組はよろしくお願いをしたいと思います。 次に、昨年の台風被害への取組についてお伺いをしたいと思います。 昨年十月に日本に大きな被害をもたらしました台風十九号から、はや五か月が経過をいたしました。近年は、五十年に一度、そして百年に一度という自然災害が毎年のように日本を襲っております。 こうした自然災害に対して、公明党は、党内に新たな防災・減災・復興政策検討委員会というのを立ち上げまして、防災・減災、復興をやはり政治、…

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 やはり昨年の台風被害でつなぎ融資を受けて今生活をされておられますので、そういう意味では、次どうなっていくのかということがやはり不安の材料になっておりますので、今御答弁いただいたように徹底をお願いをしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 そして、佐野の後に栃木の足利市のアスパラ農家のハウスにも行ってまいりまして、名産のあしかが美人を数十棟のハウスで栽培をしておられる農家で、被災時にハウス自体の損傷はほとんどなかった…

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 あれだけ大きな台風の災害でございましたので、それでも営農再開に向けた工事発注が三三%程度ということで、本当に不眠不休で現場では頑張っていただいているというふうに思っております。更に一刻も早い対応をまた切にお願いをするものでございます。 次に、米の収穫後に浸水をいたしました米の救済について御確認をさせていただきたいと思います。 江藤大臣は、被災当時、農業者の方が次期作付けに向けて歩き出すのを全力でサポートすると力強く訴えてい…

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 もう現場は大変な中で、不眠不休で頑張っていただいていることは十分に承知をしているところでございます。 その上で、やはり大臣が全力でやると言っていただいたこの対策パッケージに盛り込まれた制度につきまして、やはり漏れてしまったり、その制度がないというような誤解が生まれてしまってはやはりならないんだというふうに思います。 そこで、大臣に改めてお伺いしたいと思います。 被災後約半年を経て、対策パッケージに盛り込んだ制度、事業がある…

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 ありがとうございます。 次に、次期食料・農業・農村基本計画についてお伺いをいたします。 今年度中の閣議決定を目指し、様々検討が今行われているところでございますが、我が国の人口は減少局面にあり、農業就業者は二〇三〇年には四割減少、二〇四〇年には半数以下に減少すると言われている中で農業生産を継続するには、何よりも農地の維持と担い手の育成が急務であるというふうに思います。そのためには、分かりやすく言いますと、若者に魅力ある、もう…

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 同じく次期基本計画についてでございますが、導入から日にちの浅い収入保険と七十年の歴史を持つ農業共済、さらにはナラシ対策、野菜価格安定制度など類似の制度が存在をし、また混在をし、しかも、どれか一つ選択せいという分かりにくい仕組みが収入保険の定着のネックになっているのではないかというふうに思っております。 農業保険法の規定に基づき、施行後四年をめどに関連制度全体の検証を行い、農業者のニーズ等を踏まえて総合的かつ効果的なセーフテ…

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 類似制度の整理とか検証はよろしくお願いをしたいというふうに思います。 次に、種苗法の誤解について伺いたいと思います。 今国会提出予定法案の一つ、種苗法の一部を改正する法律案につきまして、提出前から、一定の誤解に基づいて地方議会に対して反対の意見書を提出するなどという、一部市民団体から陳情が寄せられております。私の事務所にも、反対してくださいという要望書、ファクスが届き始めております。中身を見ると、自家増殖の禁止について誤解…

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 はい。 ありがとうございます。 この後の質問につきましては、時間が参りましたので改めて質問させていただきます。ありがとうございます。

公明党2020/03/10

第201回 参議院 農林水産委員会 第3号

○塩田博昭君 じゃ、終わります。

公明党2020/02/12

第201回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○塩田博昭君 公明党の塩田博昭でございます。 今日は、参考人の皆様から専門的な見地から分かりやすく教えていただきまして、ありがとうございました。 まず最初に、さかなクン参考人にお伺いしたいと思うんですが、今日に限らず、いろんなところでお話をされていることを私も伺うチャンスがあったんですけれども、そのときに、やはり地産地消とか、旬産旬消という難しい言葉ですけれども、よくいろんなところで話しておられる。 やはり私もそれはすごく大事なことだと…

公明党2020/02/12

第201回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○塩田博昭君 ありがとうございます。 また、さかなクン参考人がいろんなところでこういうことを語っていただくことがまた大事なんだろうなというふうに思っていますので、是非よろしくお願いいたします。 次に、片野参考人にお伺いをしたいと思います。 先ほども日本の資源管理が機能していないという点についてお話をいただきまして、その最後のまとめのところで片野参考人が言われた、北欧を始めとする海外の成功例が誤って伝えられているケースが散見されると、この…

公明党2020/02/12

第201回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○塩田博昭君 ありがとうございます。 では、最後に小松参考人にちょっとお伺いをしたいと思います。 先ほどから様々、国際交渉のことについては失敗の連続もあるというようなことも含めてお話をいただきまして、やはりICRW、またIWCの脱退について御示唆に富むお話もいただきましたので、最後にまた国際社会に復帰すべきというお話もいただきましたけれども、今後、やはり日本政府としてこの捕鯨について更に具体的に進んでいく部分において、参考人のやはり見地…

公明党2020/02/12

第201回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○塩田博昭君 ありがとうございます。 時間になりましたので、以上で終わります。

公明党2020/02/05

第201回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第1号

○塩田博昭君 公明党の塩田博昭でございます。 今日は両参考人に大変、専門家の見地から貴重な御意見をありがとうございました。 ちょっと時間ございませんので、一点だけ確認をさせていただきたいと思います。 今後のエネルギー開発については、やはり今はもう原油に大きく依存しておりますので、大変重要であるというふうに考えておりますが、先ほどからの御議論をお伺いいたしますと、やはり海底資源開発については、採算性の問題とか環境影響評価だとか、いろんなと…