塚田十一郎
会議録に記録された「塚田十一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,563 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金10 件
- 防衛2 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 大蔵委員会18 件・18%
※ 全 5,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(塚田十一郎君) 引き続いて補足説明を聴取いたします。 山野特連局長。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(塚田十一郎君) 以上で政府側の説明は終わりました。 —————————————
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(塚田十一郎君) 次に、沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 本調査及び先ほどの政府側の説明につきまして質疑のある方は、順次御発言を願います。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(塚田十一郎君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十分散会 —————・—————
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(塚田十一郎君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さま方の御推挙によりまして本特別委員会の委員長に選任されました。まことに光栄に存じます。 沖縄、北方問題、ともに一段と重要さを加えてきておりますこの時期にあたり、委員長の職責を汚すことになりました。責任の重大を感ずる次第であります。 委員会の運営につきましては、まことにふなれでございますので、委員の皆さま方に何かと御迷惑をおかけすることもあろうかと存じます。何とぞ皆さま…
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(塚田十一郎君) 引き続き理事の辞任及び補欠選任についておはかりいたします。 鶴園君から理事辞任願いが提出されておりますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(塚田十一郎君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 —————————————
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(塚田十一郎君) 鶴園君の辞任に伴い理事が一名欠員となりましたので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例によりまして委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(塚田十一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に川村清一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十一分散会
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第7号
○塚田十一郎君 委員長、次はどこか視察ということできめられておるようですが、そうすると、実際に質疑ができる委員会はいつなんですか。
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第7号
○塚田十一郎君 自主流通米が配給の米とごちゃごちゃにならないくふうは、どういうぐあいにしておられますか。
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第7号
○塚田十一郎君 一応伺っておきます。 次に、自主流通米が最終段階で小売業者から一般消費者に渡るときの価格というのは、これはほんとうの経済原則、要するに需給均衡という形できまるものですか。その点どうでしょうか、見通しは。
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第7号
○塚田十一郎君 それは一応伺っておきますけれども、現在のやみ米というのは配給米よりかなり高くなっております。そのやみ米が相当開いているという、この現象が自主流通米にもかなり私はやはり出てくるのではないか。私がまあ心配をしておりますのは、自主流通米が生産者からは大して高くないで、消費者に渡るときにはかなり高くなるというのは、私は、消費者には、米代なんというのは全体の生活費から見たらわずかなものですから、うまくさえあれば値段はたいしたことは…
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号
○塚田十一郎君 経企庁長官にお尋ねをしたい。月例報告をお聞かせ願ったのでありますけれども、その月例報告が示しておる現在の状態、これは一体それに対する評価はどうなのか。と申しますのは、これは政府が一月の二十七日におきめになった閣議決定で、四十四年度の経済見通しというものを立てておられる。その見通しに対して、予定どおりいっておるのか、いかぬのか、こういう見方、評価。さらに、もしそれが予定どおりであろうがなかろうが、この状態は非常にけっこうな…
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号
○塚田十一郎君 それでは今度一つ一つお尋ねしますが、大体四十四年度は、消費者物価の上昇は五%程度におさめたいというねらいを持ってかかっておられるんですが、三月末までの情勢はそれに大体いける見通しの趨勢をたどっておるのですか、どうですか、その点。
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号
○塚田十一郎君 これはことし五%程度は消費者物価が上がるということを前提に置いておられるわけですね。見通しでいけば五・四%ぐらいは上がるはずなのが、五%という見通しで努力をしてきたから五%、大体それくらいの方向で進んでおる、こういうことなんですか。いま五・四%というのはこのあれで見ますと、四十三年度はそうであった。四十三年度はこうであったが、四十四年度は五%程度でおさまるようにしたいという努力目標を考えておられる。そこで、その努力目標自…
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号
○塚田十一郎君 それで、もう一つお伺いしたいのは、政府が物価を非常に、総理の発言を聞きましても重要視していられることはよくわかるんですが、去年五・四%からことしはこれは五・〇%くらいというように、見通し自体がこう当然上がることを前提にしてものを考えていられるのはどういうわけなんですか。少なくとも、私は物価政策の見通しとして、物価を上げないほうがいいんだという考え方からすれば上がる率というものは、政府の腹づもり、努力目標では二、三%ぐらい…
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号
○塚田十一郎君 また、次の機会にそれじゃ引き続きまして……。
第61回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○塚田十一郎君 与党でありますので、あまり時間をとることが何となく気がひけるのですが、それで、前もって事柄を相当詳細に御説明を申し上げ、担当の事務当局とお話し合いをしておるのですけれども、結論が納得いくようなものが出ていれば五分でも済むので、十分くらいという予定の時間をいただいておったのでありますが、先ほど来いろいろ伺ってみると、どうも役所というところはそう簡単にいかぬところらしく、まだもたもたしているようで・多少十分を超過することもひ…
第61回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○塚田十一郎君 私はね、だから大臣には、全部話を聞いてしまってあれされれば、最後には政治家としておのずから、なるほどそういう問題であるならばこうせなければならないというお感じが出てこられるはずだから、話を聞いていてください。最後にお尋ねします。大臣には、それは不動産取引の常識的な話を頭に置いて述べられるから、そう言うならば、そんなことはもう完全にこの場合には問題でないものですから、その点ひとつ。ですから、大臣はどうか黙ってお聞きになって…