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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,891 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2008/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会89 件・89%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,891 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,891 件中 20 件を表示
自由民主党2008/04/21

第169回 参議院 決算委員会 第4号

○塚田一郎君 環境対応住宅政策の推進、住宅の耐震化、高齢者、子育て世帯等の社会政策的な配慮などの新たな住宅政策の方向性を踏まえてと言われると、そうだなと思うんですが、それが本当の理由なのかなという点もやはりあるわけでありまして、そういった点、大臣、どうなんでしょうか。これは当然、そういういろんな理屈があって、いろんな理由があって、今二年間見直しを考えさせてもらっているということなのかもしれませんが、特殊会社化も含めて、やっぱりきちっとし…

自由民主党2008/04/21

第169回 参議院 決算委員会 第4号

○塚田一郎君 ありがとうございました。 時間になりましたのでこれで質問を終わらせていただきますが、引き続き道路の問題も含めて大臣に頑張っていただきたいということを申し上げて、終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。 ─────────────

自由民主党2008/02/20

第169回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第2号

○塚田一郎君 ありがとうございます。 自由民主党、塚田一郎です。 今日は三参考人の皆様、本当に貴重なお話を承りまして、ありがとうございます。 時間も限られていますので端的にお伺いしたいんですが、池上参考人にまずお伺いしたい点、一点目は、先生の調査によると、ここは、すべてのデータじゃないのかもしれませんが、外国人が集住されている地域というのは割と東海地域を中心に偏っているというか、ある程度まとまった地域に住んでいらっしゃるように承るわけで…

自由民主党2007/12/04

第168回 参議院 経済産業委員会 第5号

○塚田一郎君 自由民主党の塚田一郎でございます。古川委員に引き続きまして御質問をさせていただきます。 今日は、資源外交、そしてまた原油価格の高騰、また、先日、当委員会におきまして視察をいたしました柏崎刈羽の原子力発電所の中越沖地震以降の復旧状況等について御質問をさせていただきたいというふうに思っております。午前中にも資源外交、原油価格高騰について幾つかの御質疑がありましたので、できる限り重複しないようにと思っておりますが、御了承いただき…

自由民主党2007/12/04

第168回 参議院 経済産業委員会 第5号

○塚田一郎君 大変ありがとうございます。 正に、日本の国際貢献を含めてそうした資源外交にこれからも全力で取り組んでいただきたいというふうに思っております。本当にありがとうございます。 次に、レアメタルの市場動向について一つ御質問をさせていただきたいと思います。 後ほど、また原油価格の高騰についてのお話があるわけですけれども、やはり資源市場というのは非常に今高値になっているのかなという認識もありますし、特にレアメタルの消費は世界規模で拡大…

自由民主党2007/12/04

第168回 参議院 経済産業委員会 第5号

○塚田一郎君 ありがとうございます。 先日、あるレアメタルを原料としている製品を作っている会社に訪問させていただく機会があったときにお話を伺ったんですが、資源を獲得するために相手国に工場進出をしてくれないかというような条件を言われることが結構あるんだというようなお話なんですね。したがって、その会社としては安定した資源を供給することは当然望んでいるわけですけど、結果として、海外に工場を造るとなると、日本の産業にとってはこれは空洞化を招く状…

自由民主党2007/12/04

第168回 参議院 経済産業委員会 第5号

○塚田一郎君 大変に細かい詳細な説明をいただきましてありがとうございました。引き続き、是非そうしたレアメタルの安定的な供給に向けて国としても御尽力をいただきたいというふうに思います。 次に、原油価格の高騰について御質問をさせていただきます。 午前中の質疑でも、この原油価格の高騰が日本経済に与える影響が大変に深刻だという御指摘もあり、また大臣からもそういう御答弁をいただいたというふうに了解をしております。 今回の原油価格高騰の特徴の一つに…

自由民主党2007/12/04

第168回 参議院 経済産業委員会 第5号

○塚田一郎君 今の御説明にあるとおり、具体的にどの程度のインパクトかというのは難しいポイントなのかもしれませんが、相当な影響があるというふうにやっぱり考えられるわけであります。 そうした状況を踏まえて、やはり為替の場合もそうですけれども、行き過ぎた市場に関してはある程度それに警告を発する。例えば、為替の場合は介入等の措置を行ったりするということも、これ適切に行われることがあるわけですが、なかなか原油の市場に関してはそういうことを、介入を…

自由民主党2007/12/04

第168回 参議院 経済産業委員会 第5号

○塚田一郎君 ありがとうございます。 マーケットというのは、なかなか生き物ですから、大臣おっしゃるとおり、一つのメッセージを発すればまたそれが一つの下落につながるということも当然あると思いますが、引き続きそうした注視をしていっていただいて適切な発信を行っていただきたいというふうに思います。 時間が限られておりますので、国内の原油対策については先ほども御質疑がありましたので、私からは御要望ということで、自由民主党としてもプロジェクトチーム…

自由民主党2007/12/04

第168回 参議院 経済産業委員会 第5号

○塚田一郎君 ありがとうございます。引き続き、とにかく地元のいわゆる理解を得るということがとにかくこれからの原子力安全行政にとって大変重要なポイントだと思いますので、引き続きお願いをしていきたいというふうに思います。 また、今回の地震を踏まえて、設置許可時のこの地域の断層が過小評価をされていたんではないかというような指摘があります。このため、今東京電力が柏崎刈羽発電所の地質調査を自主的に行っているというふうに伺っておりますけれども、こう…

自由民主党2007/12/04

第168回 参議院 経済産業委員会 第5号

○塚田一郎君 ありがとうございます。是非、国としても主体的にそうした調査を前向きに行っていただきたい。これが非常に地元にとっては重要なポイントになってくるんだろうというふうに思っております。 時間が限られておりますので少し急ぎますが、今回の地震でもう一つ大きな問題が、地元として今影響を及ぼしているのは風評被害であります。 いわゆる三年前の中越地震のときもそうなんですけれども、地震直後、様々な風評被害が出ます。特に、今回は残念ながら原子力…

自由民主党2007/12/04

第168回 参議院 経済産業委員会 第5号

○塚田一郎君 大変ありがとうございます。 時間になってしまいましたので私の質問はこれで終わらせていただきますが、最後に大臣を含め国の皆様にもう一度併せてお願いをしたいことは、やはりこれからの原子力発電所の安全、これをきちっと地元とのコンセンサスを踏まえて、コミュニケーションを図っていっていただいて、是非国の安全な原子力行政の推進に向けてこれからも御尽力をいただきたい、そのことをお願いを申し上げて、私の質問を終わらせていただきます。どうも…

自由民主党2007/11/19

第168回 参議院 決算委員会 第3号

○塚田一郎君 自由民主党の塚田一郎でございます。今日は幾つもの質問を用意してまいりましたので、早速始めさせていただきたいと思います。 初めに、ODA事業の執行状況に関する監査検査報告等についてお伺いをさせていただきます。 スマトラ沖地震のノンプロ無償資金援助に関する給付未完了案件の割合が高いという点についてまず御質問をしたいと思います。 ノンプロ無償資金については、インドネシア、モルディブ、スリランカ等で二百四十六億円、これについては、…

自由民主党2007/11/19

第168回 参議院 決算委員会 第3号

○塚田一郎君 ありがとうございます。 引き続き、是非こうした給付の完了が進むように御尽力をいただきたいというふうに御要望させていただきます。 また、会計検査院の所見にもあるとおり、ノンプロ無償資金、これは緊急援助として本来速やかに災害の復旧復興等に使われるべきものの性質に考えられていると。今回の支援の性格からすると、正にこの災害の復旧復興ということになるわけですけれども、そもそもこうした援助案件は緊急性のあるものに限定をされるという意図…

自由民主党2007/11/19

第168回 参議院 決算委員会 第3号

○塚田一郎君 具体的に、災害の復旧復興の場合、大体どれぐらいの期間を援助の期間として考えているのか、その点、具体的な考え方があれば御説明いただきたいと思います。

自由民主党2007/11/19

第168回 参議院 決算委員会 第3号

○塚田一郎君 ありがとうございます。 国内においても同時期に中越地震が発生をいたしました。約三年経過をして、今回のこのスマトラ沖の地震についてもこの年の年末で約三年という時期になるわけであります。大体、ふるさとの中越地震に関しても、ほぼインフラ関係の復旧復興は進んできたのかなというふうに考えています。したがって、やはり三年ぐらいというのが、いろんな国の実情等はあるでしょうけれども、一つのやはりこうした復旧復興支援の時期としてはめどなのか…

自由民主党2007/11/19

第168回 参議院 決算委員会 第3号

○塚田一郎君 是非そうした意味で、もちろん必要な支援はこれ続けていっていただかなければなりませんけれども、いつまでもこうした復旧復興事業が続くということも、やはりきちっとした対応をしていく必要もあると思いますので、その点引き続き、来年三月ごろということでお伺いをしましたので、きちっとした対応をしていっていただきたいというふうに思います。 また、これに関連をしまして、外務省ではスマトラ沖地震発生から一年に当たる十七年の十二月に支援の実情に…

自由民主党2007/11/19

第168回 参議院 決算委員会 第3号

○塚田一郎君 よろしくお願いいたします。 それでは、これに関連して会計検査院にも一応御確認をさせていただきたいと思いますが、本件のノンプロ無償事業に対する事後評価を踏まえて援助の有効性について会計検査院としても評価を速やかに是非行っていただきたい。これはまず御要望をさせていただきます。 特に大事なことは、こうした援助が、最終受益者である被災地の住民にきちっと援助が行き渡っているのかということを確認をしていただく、これが非常に重要なことだ…

自由民主党2007/11/19

第168回 参議院 決算委員会 第3号

○塚田一郎君 今、現地の方にも出向いて具体的にチェックをというようなお話がありました。是非、そうした点を踏まえてきちっとした対応をお願いしたいと要望させていただきます。 次に、前回の決算委員会のときにも質問がありましたが、カントー橋の崩落事故の原因究明についてお伺いをしたいと思います。 我が国の円借款で建設をされているベトナムのカントー橋が本年九月二十六日に崩落をして、五十人以上が死亡、負傷者も百人近くに及んだと、非常にもう歴史的な大惨…

自由民主党2007/11/19

第168回 参議院 決算委員会 第3号

○塚田一郎君 是非よろしくお願いをしたいというふうに思います。ベトナム側の方のまだ調査も進んでいないのかもしれませんが、やはり日本としてもきちっとした対応、その辺を早く進めていただくことも含めてお願いをしていきたいというふうに思っています。 仮に、これからその原因究明が行われるわけですけれども、もしその中で施工監理を行っていたコンサルタントあるいは受注企業に対して何らかの責任が生じてくるようなことがあった場合、どのような対応をお考えにな…