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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1972/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由民主党労働大臣1972/03/10

68参議院 社会労働委員会 第3号

○国務大臣(塚原俊郎君) このたび労働行政を担当することになりました塚原でございます。誠意と熱意をもって労働行政の推進につとめてまいる所存でありますので、よろしくお願いいたします。 さて、第六十八回通常国会にあたり、当面の労働行政について、一言所信を申し述べ、各位の御理解と御協力を得たいと存じます。 御承知のように、近年のわが国経済の発展はまことに目ざましいものがありましたが、昨年来、景気停滞に加えて国際通貨調整問題があり、きびしい経済…

自由民主党労働大臣1972/03/09

68衆議院 予算委員会 第13号

○塚原国務大臣 週休二日制は、だいぶ大きな政治問題となっておることは事実であります。また今日まで、主として大企業でありまするが、完全週休二日制をとっておるところの結果を見ますると、労働力の確保、温存あるいは能率の最高度の発揮、就職の状況、それから出勤率の向上、非常にいい面も多いが、まあ一部問題もあるようでありまするが、総じて非常によい結果が出ておるということは、これは間違いございません。また一方において、体質の面でとかく問題のある中小企…

自由民主党労働大臣1972/03/09

68衆議院 予算委員会 第13号

○塚原国務大臣 中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法は、この前御審議を願って昨年十月から実施されておる。その場合の年齢の問題でありまするが、おおむね四十五歳から六十五歳、高年齢者というといまのようなことになると私は考えております。そこで、いま定年制がどれくらいの年齢で行なわれているかといえば、大体五十五歳が過半数を占めておるのではなかろうか。五十五歳といえば、いまのこの医療の発達した今日においてはまだ働き盛りでございまするので、こ…

自由民主党労働大臣1972/03/09

68衆議院 予算委員会 第13号

○塚原国務大臣 労働省の所管事項との関係ということになりますると、どこで関係づけるか、ちょっと私も迷っているのですが、非常に重要な影響のあるものというふうに拝聴いたしておりまするので、いろいろ私の知っている限りのことを調べました。今度この国会で御審議を願うために、労働安全衛生法というものを提出いたしておりまするが、その中にいまおっしゃったような問題は入っておりませんで、発ガン性のおそれのあるベンジジンその他というようなことになっておりま…

自由民主党労働大臣1972/03/09

68衆議院 予算委員会 第13号

○塚原国務大臣 いろいろ専門家の御意見等承りながら、かなり思い切った法律であるというふうに私は存じておりましたが、いまその道の専門家である島本君からそういう勉強をさしていただきましたので、今後労働民生の確保という見地から、しつつあるというのではなくて、今後そういうおそれのあるというものについて十分考えていきたいと考えております。

自由民主党労働大臣1972/03/08

68衆議院 予算委員会 第12号

○塚原国務大臣 週休二日制につきましては、先進国はほとんどこれをとっております。わが国においてもこれをとるべきである、好ましい姿であると考えておりまするが、いまそれぞれコンセンサスを得るための努力をいたしております。ことに金融先行型というか、大蔵省が銀行協会等を通じて、金融がすべての中心をなすという考え方から、いまそこを中心とした検討が進められ、きょう、一部新聞にもそのことが発表されております。 いま小林さんの御質問は、官庁指導型という…

自由民主党労働大臣1972/02/29

68衆議院 社会労働委員会 第2号

○塚原国務大臣 このたび労働行政を担当することになりました塚原でございます。誠意と熱意をもって労働行政の推進につとめてまいる所存でありますので、よろしくお願いいたします。 さて、六十八回通常国会にあたり、当面の労働行政について、一言所信を申し上げ、各位の御理解と御協力を得たいと存じます。 御承知のように、近年のわが国経済の発展はまことにめざましいものがありましたが、昨年来、景気停滞に加えて国際通貨調整問題があり、きびしい経済環境のもとで…

自由民主党1969/12/02

62衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてでありますが、理事の補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておるのでありますが、本日、理事正木良明君が委員を辞任されましたから、その後任の理事に広沢直樹君を指名いたしましたので、御了承願います。 —————————————

自由民主党1969/12/02

62衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、先般決定のとおり、本日の本会議において、まず自由民主党の川島正次郎君、次に日本社会党の成田知巳君、次に民社党の西村榮一君、次いで公明党の竹入義勝君の順序で行ないます。 —————————————

自由民主党1969/12/02

62衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 次に、日本放送協会経営委員会委員及び日本電信電話公社経営委員会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、日本放送協会経営委員会委員に工藤信一良君を、また、日本電信電話公社経営委員会委員に武田満作君をそれぞれ任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/12/02

62衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1969/12/02

62衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1969/12/02

62衆議院 議院運営委員会 第3号

○塚原委員長 それでは、本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会

自由民主党1969/12/01

62衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説についてでありますが、国務大臣の演説は、前回決定のとおり、本日の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行ないます。 —————————————

自由民主党1969/12/01

62衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、前回決定のとおり、明二日の本会議において、まず自由民主党の川島正次郎君、次に日本社会党の成田知巳君、次に民社党の西村榮一君、次いで公明党の竹入義勝君の順序で行ないます。 なお、質疑者の要求大臣は、総理大臣だけであります。 —————————————

自由民主党1969/12/01

62衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 次に、本日の内閣、地方行政、法務、大蔵、文教、社会労働、農林水産の各常任委員会並びに沖繩及び北方問題に関する特別委員会において審査を終了した、また終了する予定の各法律案について、各委員長から緊急上程の申し出がありましたならば、各案は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/12/01

62衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1969/12/01

62衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 次に、国会議員互助年金法等の一部を改正する法律案起草の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1969/12/01

62衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 それでは、事務総長から説明のありました国会議員互助年金法等の一部を改正する法律案につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出とし、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/12/01

62衆議院 議院運営委員会 第2号

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————