塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1969/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても、先国会において設置いたしました委員四十人よりなる災害対策特別委員会並びに委員おのおの二十五人よりなる公職選挙法改正に関する調査特別委員会、科学技術振興対策特別委員会、石炭対策特別委員会、産業公害対策特別委員会、物価問題等に関する特別委員会、交通安全対策特別委員会、及び、沖繩及び北方問題に関する特別委員会の八特別委員会を設置することとし、本日の本会議において…
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、委員四十人よりなる災害対策特別委員の各会派割り当ては、自由民主党二十四人、日本社会党十二人、民社党三人、公明党一人、委員二十五人よりなる科学技術振興対策特別委員の各会派割り当ては、自由民主党十四人、日本社会党七人、民社党二人、公明党二人とすることとし、他の二十五人よりなる特別委員会の委員の各会派割り当ては、自由民主党十五人、日本社会党七人、民社党二人、公明党一人…
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、従前どおり自由民主党にお願いすることとし、同党の西岡武夫君にお願いいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます、よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 次に、開会式に関する件についてでありますが、開会式の日取りにつきましては、去る二十七日の理事会におきまして、来たる十二月一日午前十一時から行なうことに決定し、また、式次第につきましては、昨日の理事会において、従前の例によることに決定いたしましたので、御了承願います。 式辞につきましては、その案文をお手元に配付いたしてありますが、この際、事務総長の朗読を求めます。
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 それでは、式辞は、お手元に配付の案文のとおり決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、国務大臣の演説は、来たる十二月一日午後一時から本会議を開会し、内閣総理大臣の所信についての演説を行なうこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来たる十二月二日の本会議において行なうこととし、発言順位は、自由民主党、日本社会党、民社党、公明党の順序で各党代表の質疑を行なうこととするに御異議ありませんか。
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 はい、承りました。 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 日本共産党については、今回は御遠慮を願うことといたします。 また、発言時間は、自由民主党及び日本社会党の質疑者につきましてはおのおの四十分程度、民社党及び公明党の質疑者につきましてはおのおの三十分程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 次に、追悼演説の件についてでありますが、去る八月十日、神奈川県第二区選出議員小泉純也君が、また、十月九日、富山県第二区選出議員正力松太郎君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 両君に対する追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、故小泉君に対しては日本社会党の中嶋英夫君に、故正力君に対しては日本社会党の佐野憲治君に、それぞれお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、弔詞につきましては、お手元に配付いたいてあります弔詞を、理事各位の了承を得、葬儀当日、議長からそれぞれ贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されさきに外務委員長公職選挙法改正に関する調査特別委員長の要職につきまた再度国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等小泉純也君…
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 また、両君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長からそれぞれ贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際は、議員の方及び議場におられる方は御起立を願うことになっておりますから、御了承願います。 —————————————
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 次に、弔慰金支出の件についてでありますが、両君の御遺族に対する弔慰金は、本院予備経費等から支出することを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 なお、両君に対する議員一同からの香典は、慣例によりまして贈呈いたしましたので、御了承願います。 —————————————
第62回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 次に、国家公務員の任命について事後の承認を求めるの件についてでありますが、お手元の印刷物にあります国家公務員の任命について、内閣から本院の事後の承認を求めてまいっております。