塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1951/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 そうすると今日までのところ、いわゆるらい患者というのは二名だけですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 そうすると、あなた方以外の手で扱つたらい患者というのは何名ぐらいありますか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 われわれはらい患者が非常にたくさん入つているというので、これはゆゆしい問題だと思つているのですが、正確な数字は言えないといたしましても、あるということは耳にしているのですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 外国人登録証明書の発行または再交付を担当しているのは、市町村並びに府県とさつきあなたはおつしやいましたが、これに特に十分な調査と愼重な取扱いを要求あるいは注意するというようなことはやつておるのでしようね。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 交付金が非常に少いというために市町村の協力が非常に薄いのじやないですか、そういうことはございませんか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 あなた方が見て現存市町村は完全なる仕事をやつておるというふうに解釈しているのですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 完全になるのには金をよけいにやればいいということですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 少しタブるかもしれませんが、登録証明書に関する現行の規定または実際の取扱いで、こういう点を改正した方がいい、こういう点を改めた方がいいという点について、あなたのお考えを伺いたいと思います。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 委員の方で御質問がありましたら……。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 すると、そういう点について法務庁や国警との間に全然連絡はしないのですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 ほかに質疑はありませんか——他に質疑がなければ、これをもつて田中君に対する尋問を終ります。長時間にわたり御苦労様でした。 明日は午前十時から開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四壁二十九分散会
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第2号
○塚原委員 共産党のお二方は前の考査委員ではない方がお見えになつておりますから、前のことを申し上げますが、われわれは何も考査委員会そのままをまねて行こうというのではありません。いろいろ調査をいたします場合に、調査要求が出ますと、それを理事会にかけまして下調査をすることになつております。下調査をしたものを全部取上げるかどうかということは次の理事会できめる。今の加藤委員のお話を聞いておりますと、何かずさんにものを計画して、ずさんにこれを処理…
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第2号
○塚原委員 今加藤君が変な紙を出して質問しておりましたが、私は行政監察の委員であり、また理事でありまするが、私もそれを見ておりません。事務局に委員長が命令しておつくりになつたものであるとするならば、こういうものがわれわれの知らぬ間に渡るということについては、これは委員長の責任重大だと思います。十分監督よろしきを得ていただきたいと考えております。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○塚原委員 五、六分以内。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○塚原委員 田中君、こういう問題は委員会でじつくりやつた方がいいですよ。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○塚原委員 だから委員会でやつたらいい。委員会を無視するのですか。
第9回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○塚原委員 委員長の権限においてやるというのではないのです。委員長からそういう話もあつたというわけです。君たちやぼくらの考えておることをしんしやくした上で、やろうということなんです。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第18号
○塚原委員 討論採決の方法は、御承知のように考査委員会は超党派的に運営して行かなければならない、委員会でございますから、この調査を継続すべしということを主張する側から一名、なお打切るべしということを主張する側から一名、それぞれ一名の方が討論に立つて審議を進められんことを望みます。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第9号
○塚原委員 ただいま椎熊君から全貌を発表せよというお話でございましたけれども、あの猪俣君が出された資料に基いて、この間の理事会では、事務局をして調査せしめるということでありますし、もし御報告になるのならば、あの猪俣君の提出されたところの資料に基いて、事務局がどういう調査をして来たかということだけを、委員長は報告されればよいと私は思います。これについて理事会に一応報告してからやるか、それを拔きにしてやるか、これは別問題だと思いますが、この…
第8回 衆議院 考査特別委員会 第9号
○塚原委員 これは椎熊君ともあろうものが妙な発言をなさると私は思うのですが、もちろん委員長が報告する場合には、こういうことを調べてくれというので調べた結果、こうではないということが当然報告には入つておると思います。ですから両者を合せて報告するという意味において、私は調査の結果を報告するという段階をとつていただきたいと思います。