塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1951/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○塚原委員 それで、どういうことを聞かれたか、あなたが今記憶にあることをひとつそこで証言してもらいたい。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○塚原委員 いろいろというのはどういうことを……。こまかく言つて。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○塚原委員 そうすると、調査というのは相当脅迫的な調査ですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○塚原委員 別になぐられたとか、そういうことはないの。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○塚原委員 ただ言葉でもつてきついことを言われた。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○塚原委員 その程度ですか。あと、ほかに何もありませんか。聞かれたのは。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 不正入国者護送中、または収容所から逃亡したというような事件を聞いておるのですが、こういう点について、どういうところに欠陥があるか……。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 未経験というのはどういうのですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 この二件のうち、神戸から大村、福岡から大村と言いましたけれども、何名くらいの者を何名くらいが送つて行つたのですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 常識で考えて、一名に二名がついていたら、いかに未熟者でも逃がすようなことはないと思うのですが、その間先ほどスキヤンダルは全然ないと言われましたけれども……。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 まあ、おかしいですが、しようがないですな。 入国警備官と警察官または警察吏員との間の連絡、協同がうまく行つていないというふうに聞いておるのですが、その点はいかがですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 次に出入国管理庁の職員、たとえば入国審査官あるいは入国警備官、出入国監理官というようなものがありますが、これらの職員の中には、不正出入国の取締りに関して、法規上相当の権限が与えられておるというふうに聞いておりますが、これを実際現実に行使しておるのですか、もしも行使していないとするならば、その理由について述べてください。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 今のお言葉の中で、入国審査官というのが一番権限を持つておるのですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 入国警備官というのはどういうことをするのですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 これはどういうものを携行しておりますか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 それの使用は自由ですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 どういう訓令ですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 非常の場合というのは、どういうふうに解釈されますか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 次に不正入国者退去強制令書に対する不服申立てを審理する地方及び中央審査会の運営はどういうふうになつているか、御説明してください。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○塚原委員長代理 次に検疫の問題になりますが、不正入国者の中には、らいとかあるいは天然痘というような非常に危険な伝染病の患者があると私は考えるのですが、こういうものに対する検疫はどういう方法で、どういう施設のもとでやつておるか、御説明願います。