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自由民主党通商産業大臣参議院衆議院
総発言数
1,021
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1990/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会68 件・68%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 決算委員会第三分科会7 件・7%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 中小企業対策特別委員会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,021 20 を表示
自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 今確かに御指摘のとおりで、いわゆる答弁としてはちょっとずっこいようなところがございましたので、申しわけございませんでした。 どちらにしろ、アフターケア制度の回数制限等今あるものですから、それをひとつ配慮していくということと、それから、先生この前のときも御指摘ございましたが、一つは振動病についての、いわゆる労働省のお医者さんと主治医との間の話にしても、これからまた過労死等でもいろいろ御質問いただけると思うのですが、ありとあ…

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 労働省は、昭和二十二年にできましてから、非常に皆様方からの厳しい目の中で精いっぱい努力をして、そして、今日非常にいい雇用の状況ができた背景もございますが、大変に働く方々から信頼される役所ということで今日に至ってまいりました。そこに至るまでは、特に本院社会労働委員会、参議院社会労働委員会の適切な御指導をいただいてここまで来れたわけでござ います。 そういった中で、このたびリクルート事件という大変大きな事件がございまして、特…

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 ちょっと学生時代法律の勉強が——ただ、余り頭のよくない頭で先生のお話を聞いた範囲では、大体そのとおりなんじゃないかなという感じがするんですけれども……。

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 社会復帰援護措置を林業以外にも拡大していくことにつきましては、十分に検討をしてまいります。

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 貝沼委員から御質問通告をいただきましたときに、この点につきましては強い調子で前向きの答弁を大臣からするようにという打ち合わせを役所といたしました。

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 かなりやる気があると思いますけれども。やる気あります。

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 また、先ほどの打ち合わせの話になりますけれども、要するに、労働省としては大臣答弁は大変重いものであるという前提でいたしました。ですから、私はあのときもあれでかなりおほめいただくと思ったら、強い御指摘をいただいたので何かあるのかなと思ったら、やはり先生にちょっとそのような御不信を持たせるような点があったようでございまして、ほかの件に関しては労働省答弁そんなことは間違ってもないと思いますが、いかに国会答弁というのが重いもので…

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 定員につきましては、先ほども御答弁をしたのですが、JRからの各省庁への受け入れというような枠もたしかことしでなくなるので、かなりまた厳しい状況が出てくると思うのですが、そういった中でも、今回かなりの実績が確保できるように一生懸命頑張りたいと思います。どうぞ御声援のほどをよろしくお願いいたします。

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 私自身も所信表明の中で、労災認定につきましては迅速に作業を進めるということを申し上げておりますし、特に突然働き手を失われた御家族の皆様方の大変なお苦しみというものは、これはもう想像にやすいわけでございまして、特に目に見えた形のことが、認定基準を直すというのはこれからかなり先行き医学的な背景も必要だと思っておりますけれども、まず血の通った形で、今日までも一生懸命現場の諸君も努力していたと思うのですが、さらに血の通った、彼ら…

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 何としても千八百時間程度の労働時間にしたいということで、現在精いっぱいの努力をいたしております。そういった中で、早急に完全週休二日制の普及の促進あるいは年次有給休暇の完全取得の促進、連続休暇の普及、拡大、所定外労働時間の削減に努めてまいりたいというふうに考えまして、いろいろな形でお願いをし、指導をいたしております。 たびたび同じ答弁の繰り返しで申しわけございませんが、どうしても中小規模の企業に対しましてなかなか難しい部分…

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 ただいまの修正案につきましては、政府といたしましては反対でございます。 ─────────────

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 ただいま決議のありました附帯決議につきましては、その趣旨を十分尊重し、努力してまいる所存でございます。 ─────────────

自由民主党労働大臣1990/05/25

118衆議院 社会労働委員会 第6号

○塚原国務大臣 ただいま議題となりました中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 中小企業退職金共済法は、中小企業の労働者の福祉の増進と中小企業の振興に寄与することを目的として、昭和三十四年に制定されたものであります。 その後、本制度は着実に発展し、一般の退職金共済制度に加入している事業主の数は約三十六万、加入労働者数は約二百四十三万人に達しており、本制度は、中小企業の労働…

自由民主党労働大臣1990/05/25

118参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(塚原俊平君) 一応まず労政局長から事務的な御答弁をさせていただきます。

自由民主党労働大臣1990/05/25

118参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(塚原俊平君) 中労委は極めて重要な委員会であるという認識を持っております。労働省といたしましてはJR各社の労使関係が安定することは重要なことと考えており、JR各社の労使紛争については当事者間の話し合いを基本とした円満な解決が図られることを望んでおります。 現在、中労委ではJR関係の再審査申し立て事件の処理の仕方について非公式に関係者から意見を聴取していると承知しております。JRの労使関係については、全国にわたりまた複雑微妙な…

自由民主党労働大臣1990/05/25

118参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(塚原俊平君) 十分にそのことを念頭に置きまして答弁をさせていただきました。

自由民主党労働大臣1990/05/25

118参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(塚原俊平君) 労働省といたしましては、労働行政の観点から見て外国人労働者の適正な雇い入れ、不法就労の防止を図る必要があると考えておりまして、さまざまな広報活動を行っておりますが、具体的なものにつきましては政府委員より御説明させていただきます。

自由民主党労働大臣1990/05/25

118参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(塚原俊平君) ちょっとだけお時間をいただいてよろしいですか。――申しわけございません。具体的個別の問題で専門的知識もお答え に要ると思うので、済みませんけれども政府委員の方から御答弁させていただきます。

自由民主党労働大臣1990/05/25

118参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(塚原俊平君) 予算委員会中という制限をされますとちょっとあれでございますが、ともかく各大臣と今の二点につきましては真剣に検討させていただきたいと思います。

自由民主党労働大臣1990/05/25

118参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(塚原俊平君) まず、大前提の話をするともうわかっておると、そう言われると思いますが、非常に労働力のミスマッチの問題とか、この予算委員会で数々御答弁させていただきましたが、そういうことがございまして非常に受け入れにはこれから慎重な議論を要すると思います。 ただ、今の御質問につきまして、もし万が一仮にいろんな研究過程でどういう状況ならばと、これも大変難しいんですが、ちょっと幾つか考えるままにお話しさせていただきますと、例えば送り…