堀江正夫
会議録に記録された「堀江正夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 804 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛85 件
- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 804 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(堀江正夫君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月七日、村田秀三君の逝去に伴う委員の補欠として、菅野久光君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(堀江正夫君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、昭和六十年度沖縄及び北方問題に関しての施策について政府より説明を聴取いたします。 まず、安倍外務大臣から所信を聴取いたします。安倍外務大臣。
第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(堀江正夫君) 以上で安倍外務大臣の所信表明は終わります。 安倍外務大臣、御退席いただいて結構でございます。 次に、後藤田総務庁長官から所信を聴取いたします。後藤田総務庁長官。
第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(堀江正夫君) 以上で後藤田総務庁長官の所信表明は終わります。 次に、河本沖縄開発庁長官から所信を聴取いたします。河本沖縄開発庁長官。
第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(堀江正夫君) 以上で河本沖縄開発庁長官の所信表明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(堀江正夫君) 一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして私が委員長に選任をされました。 どうぞよろしく御協力のほどをお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(堀江正夫君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(堀江正夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に板垣正君、岩本政光君、鈴木和美君、中野明君及び市川正一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十一分散会
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(堀江正夫君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十七日、喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として青木茂君が選任されました。 ―――――――――――――
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(堀江正夫君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(堀江正夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に市川正一君を指名いたします。 ―――――――――――――
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(堀江正夫君) この際、後藤田総務庁長官、河木沖縄開発庁長官、岸田総務政務次官及び大城沖縄開発政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、これを順次許します。後藤田総務庁長官。
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(堀江正夫君) 河本沖縄開発庁長官。
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(堀江正夫君) 岸田総務政務次官。
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(堀江正夫君) 大城沖縄開発政務次官。
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(堀江正夫君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般当委員会が行いました北方領土周辺地域の実情調査のための委員派遣につきまして、便宜私から御報告申し上げます。 去る九月二十六日から二十八日までの三日間、私、板垣理事、岩本理事、稲村委員、藤原委員、井上委員、喜屋武委員は北海道に派遣され、北方領土周辺地域の実情調査を行ってまいりました。なお、この間小笠原委員が現地において全日程の行動をともに…
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(堀江正夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(堀江正夫君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(堀江正夫君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会 ―――――・―――――
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(堀江正夫君) それでは一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任をされました。まことに微力でございますが、皆様の御協力を得ましてこの重責を全うしてまいりたいと存じます。どうぞ今後とも格別の御協力をお願い申し上げたいと思います。 板垣前委員長からごあいさつがございます。板垣君。