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自由民主党参議院
総発言数
804
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1985/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 804 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

804 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/04/04

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(堀江正夫君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、松尾官平君が委員を辞任され、その補欠として浦田勝君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/04

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(堀江正夫君) 昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総務庁北方対策本部予算を議題といたします。 まず、後藤田総務庁長官から説明を求めます。後藤田総務庁長官。

自由民主党・自由国民会議1985/04/04

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(堀江正夫君) 以上で説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/04

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(堀江正夫君) 以上で総務庁北方対策本部予算に対する質疑は終了いたしました。 これをもって昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち総務庁北方対策本部予算、沖縄開発庁予算及び沖縄振興開発金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/04

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(堀江正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(堀江正夫君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 この際、御報告を申し上げます。 去る三月二十九日、予算委員会から、四月三日の午後三時より四月四日の正午までの間、昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち総務庁北方対策本部、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫について審査の委嘱がありました。 本委員会といたしましては、理事会で協議の結果、本日は、沖縄開発庁予算及…

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(堀江正夫君) まず、参考人の出席要求についてお諮りいたします。 本件の審査のため、沖縄振興開発金融公庫理事長岩瀬義郎君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(堀江正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(堀江正夫君) それでは、河本沖縄開発庁長官から説明を求めます。河本沖縄開発庁長官。

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(堀江正夫君) 以上で説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(堀江正夫君) 岩瀬参考人、どうもありがとうございました。お引き取りいただいて結構でございます。

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(堀江正夫君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま菅野久光君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(堀江正夫君) 以上で沖縄開発庁予算及び沖縄振興開発金融公庫に対する質疑は終了いたしました。 明日は午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十七分散会

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 内閣委員会 第8号

○堀江正夫君 私の持ち時間はわずかに二十五分だけですから、以下五九中業にしぼって質問をいたします。背景等の説明は結構ですから、結論だけをずばりお答え願いたいと思います。 まず、五九中業の作業の現状等であります。これについては委員会審議で六十一年度の概算要求に間に合わすために八月中に国防会議の了承を得ると言っておられますが、そのことは同時に例年五月に出されておる長官の業計指示に間に合わすことでもある、当然それまでに中業の基本的事項について…

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 内閣委員会 第8号

○堀江正夫君 少なくとも既にいろんな問題、重要な問題をピックアップされて議論されておるかな、いつ決まるかは別にして、こう思うわけですが、それにつきまして、私は次に総理のいわゆる指示の内容について申し上げてみたいと思います。 総理は今までの国会審議の中で明確に防衛計画大綱の水準達成が基本であるということを述べられると同時に、海空重視でいく、洋上撃破ということを再々言っておられるわけであります。そこでまず海空重視について伺うわけであります。…

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 内閣委員会 第8号

○堀江正夫君 ねらいとしては列島防衛、海空からの侵略に対する対応能力をふやす、それを計画大綱の枠組みの中でやるんだと、このように私は今までの総理の発言をずっと読んでみまして理解をしたわけですが、大体そういうことですね。――そうだというふうに受けとめておられるとして、次に入ります。 次に、今お話が出ました洋上撃破の問題であります。 原則的に言いますと、海空からの侵略に対しては、本土に達する以前の海上及びその上空でこれを撃破する、これが望ま…

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 内閣委員会 第8号

○堀江正夫君 大体の基本的な考え方は私とそう違っておらないと思います。ただ、総理のいわゆる指示の内容というものを国会審議等を通じて見てみますと、どちらが影響されたのか私は知りませんけれども、どうも平和問題研究会の答申の考え方、内容に非常に近いというふうに私は思います。 私は最近まで現職自衛官でありました。軍事専門家であった私から率直に言わせてもらいますと、この平和問題研究会の答申の具体的な提言の中には大いに傾聴すべきものもありますけれど…

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 内閣委員会 第8号

○堀江正夫君 私は現在どういう議論が行われているかということももちろん知りません。ただ、どうも全般的な流れの中で平和問題研究会の提言が変にそのまま取り入れられるととんでもないことになるんじゃないかな、こういう心配で申し上げておるわけであります。 次に、五九中業に盛るべき重点内容につきまして、予算総枠がまだ不明の現段階ではございますけれども、総理のお考えあるいは作戦についての長官の指示、計画大綱、この基本的な考え方、これを踏まえながら一応…

自由民主党・自由国民会議1985/04/03

102参議院 内閣委員会 第8号

○堀江正夫君 あと林議員にバトンタッチをいたしますので、最後に一つだけ伺います。これはNLPの問題であります。 陸上の代替候補地として三宅島に絞って御検討中と聞いておるわけでございますが、これはもちろん確たる見通しのないままにいつまでもというわけにはまいらない問題じゃないかと、私はそう思います。 実は、この一月にワインバーガー長官とお会いしましたときに、解決がある程度おくれることはやむを得ないと思っている、同時に自分の方でもいろいろと解…

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(堀江正夫君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち一言申し上げます。 皆様既に御承知のとおり、本委員会委員でありました村田秀三君は、去る一月五日逝去されました。まことに哀惜痛恨にたえません。 同君の長年にわたる御功績をしのび、委員会を代表いたしまして、委員長より供花をささげ、弔意を表したことを御報告申し上げます。 ─────────────