堀末治
会議録に記録された「堀末治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会74 件・74%
- 大蔵委員会23 件・23%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第4号
○委員長(堀末治君) 本件に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第4号
○委員長(堀末治君) 御異議ないものと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十八分散会
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(堀末治君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案(閣法第一一号) 石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案(閣法第一二号) 産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案(閣法第一三号) 炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案(閣法第一四号) 以上、四案を一括して議題といたします。 本件につきましては、先般提案理由及び補足説明を聴取いたしておりますので、本日は、こ…
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中上〕
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(堀末治君) 速記を起こして。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(堀末治君) 間もなく参ります。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(堀末治君) 速記を始めて。 本件に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(堀末治君) 御異議ないものと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時一分散会 ————・————
第43回 参議院 大蔵委員会 第14号
○堀末治君 この間もちょっと私質問したのですが、この前申し上げたとおり、今になると合成酒と清酒との間に、いわゆる本質的に事実区別はないと思います。この間申し上げたとおりなんです。そこで、私申し上げたいのは、せっかく合成酒業者しきりと、品質を向上させるために五%の米を一〇%にしてほしいということをお願いしておることは、だれでも、泉さんも知っている。また、そんなわけで、どうしてもこれを五%で押えなければならないといっている根拠はどこにあるの…
第43回 参議院 大蔵委員会 第14号
○堀末治君 そうしますと、混合判定器の、要するに器械が成功すれば、一〇%入れてもいい、こういうわけですか。
第43回 参議院 大蔵委員会 第14号
○堀末治君 とにかく、私よりもあなたのほうがよくおわかりのとおり、米を何%か入れることを許したのは、たしか二十六年の年からだと思うのです。そのときは非常に米の少ないときでしたから、清酒業者も十分設備を持ちながら造れないで困っていたことを私はよくわかっているが、今になると米は十分になって、主として去年あたりだというと、清酒業者のほうではそれだけの米をやるからといっても、向こうのほうは全部引き受けられないというのが今の清酒の状況になっている…
第43回 参議院 大蔵委員会 第13号
○堀末治君 私、少しお尋ねします。これはあなた方御承知のとおり、酒のことは、失礼だけれども、私は根っから知っているから、あまりよけいなことは申しませんが、しかし、今局長の答弁その他にもありましたように、今の製造方法からいうと、清酒と合成酒と、一体どこで区別するか。もともと、私が申し上げるまでもなく、あなた方御承知と存じます。清酒というものは、大体米と水だけでできたものなんです。合成酒は、全然米を使わないで、そうしてアルコールを主体として…
第43回 参議院 大蔵委員会 第13号
○堀末治君 あなたのお話はみんなよくわかるのです。私ら零細業者も多くて、多いということはよくわかるけれども、しかし、清酒、合成酒といったって、とにかく最近は一切はものを合理的に考えられていく時代であって、しかも今言ったとおり、全然、清酒というものの、もと言っておった清酒というものと、税法からいくと清酒というものが変わっている。その清酒は、今言ったとおり、せっかく合成酒が研究した技術をそのまま取り入れている。全部取り入れて、そうして要する…
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(堀末治君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十二日、豊瀬禎一君が委員を辞任され、その補欠として小柳勇君が選任されました。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(堀末治君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 亀井光君及び大河原一次君から、都合によって理事を辞任したい旨の申し出がありました。これを許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(堀末治君) つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じますが、この互選の方法は、慣例によって、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。それでは私から、徳永正利君、大矢正君を理事に指名いたします。 —————————————
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(堀末治君) 次に、本委員会に予備審査のため付託されました石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案、以上四法律案を一括して議題といたします。 まず、大橋労働大臣から提案理由の説明をお願いいたします。