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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1963/02/15

43参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 次に、通産大臣から提案理由の説明をお願いいたします。

自由民主党1963/02/15

43参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 次に、引き続いて補足説明を聴取いたします。 まず、中野石炭局長から説明を願います。

自由民主党1963/02/15

43参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 他に御発言ございませんか。

自由民主党1963/02/15

43参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 他に御発言ございませんか。 それでは以上の四法律案に対する質疑は次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/02/15

43参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十五分散会 —————————————

自由民主党1962/12/24

43参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堀末治君 ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条によりまして、年長のゆえをもって、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないたいと存じます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1962/12/24

43参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堀末治君 ただいまの大竹君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/24

43参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堀末治君 御異議ないようでございますから、私が委員長に決定することになりました。 —————————————

自由民主党1962/12/24

43参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(堀末治君) まことにどうも三たび委員長を仰せつかって、うまくやれるかどうかわかりませんけれども、よろしく御協力をお願いいたします。 —————————————

自由民主党1962/12/24

43参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(堀末治君) 次に、理事の互選をいたしたいと存じます。本委員会の理事の数は五名といたしまして、互選の方法は、慣例によって、便宜その指名を委員長に御一任を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/24

43参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に、剱木亨弘君、亀井光君、大河原一次君、石田次男君及び大竹平八郎君を指名いたします。 それでは、本日はこれで散会いたします。 午後二時四十五分散会

自由民主党1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○堀末治君 ただいま議題となりました請願三十六件は、石炭対策特別委員会において審査の結果、いずれも願意おおむね妥当と認め、議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定いたしました。 右報告いたします。(拍手)

自由民主党1962/12/21

42参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(堀末治君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。本日、野知浩之君が委員を辞任され、その補欠として後藤義隆君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/12/21

42参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(堀末治君) それでは、請願四十六件を議題といたします。 当委員会に付託中の請願四十六件につきましては、きのうの委員会の決定に基づき、委員長及び理事においてあらかじめ検討を行なったのでありますが、その結果、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとの意見の一致をみましたものを御報告いたします。 石炭鉱業政策並びに産炭地振興に関する請願の十八件、石炭政策転換に関する請願の十五件、炭鉱労働者の雇用と生活の安全…

自由民主党1962/12/21

42参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/21

42参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1962/12/21

42参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(堀末治君) 次に、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題といたします。前回に引き続き、質疑を行ないたいと存じます。 御質疑のおありの方は、御発言を願います。

自由民主党1962/12/21

42参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(堀末治君) 大臣は間もなく参ります。幸いに政務次官が出ておりますから、政務次官で足りる御質疑がありましたら、政務次官に御質疑を願います。 速記をとめて。 〔午後三時十二分速記中止〕 〔午後三時五十七分速記開始〕

自由民主党1962/12/21

42参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて。

自由民主党1962/12/21

42参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(堀末治君) 賛成多数でございます。よって本動議は可決されました。 ただいま上程されました四法案を、直ちに本委員会において採決をいたします。(「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり) 本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成君挙手〕