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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1962/12/21

42参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(堀末治君) 挙手多数でございます。よって四案は原案どおり可決されました。(拍手、発言する者多し) 先例により、報告書について委員長に御一任を願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/21

42参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(堀末治君) よって本委員会はこれにて散会いたします。 午後四時十八分散会

自由民主党1962/12/20

42参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(堀末治君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。本日、鍋島直紹君及び吉武恵市君が委員を辞任され、その補欠として、温水三郎君及び佐藤芳男君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/12/20

42参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(堀末治君) それでは、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題といたします。 本件につきましては、先般提案理由及び補足説明を聴取いたしておりますので、本日は、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/12/20

42参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/12/20

42参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(堀末治君) 速記をつけて。 それでは、これで本日の質疑は終了いたしたいと思います。 —————————————

自由民主党1962/12/20

42参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(堀末治君) この際、請願の審査についてお諮りいたしておきたいと存じます。 当委員会に付託中の請願は四十六件ありますが、便宜、委員長及び理事においてあらかじめ検討を行なった後に御審査を願うことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/20

42参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。それではそのように取り計らいます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後九時十一分散会

自由民主党1962/12/19

42参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(堀末治君) それでは、ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。この際、委員の異動について御報告いたします。本日、川上為治君、小林英三君及び大竹平八郎君が委員を辞任され、その補欠として、野知浩之君、岸田幸雄君及び森八三一君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/12/19

42参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。理事の大竹平八郎君が、ただいまの報告のとおり、委員を辞任されましたために、理事の欠員が生じました。したがいまして、この際、この欠員中の理事の補欠互選を行ないたいと存じますが、その方法は、慣例により、委員長の指名といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/19

42参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。それでは、私から、理事に森八三一君を指名いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————

自由民主党1962/12/13

42参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。昨日、岸田幸雄君が委員を辞任され、その補欠として松野孝一君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1962/12/13

42参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 ただいま御報告申し上げましたように、理事の岸田幸雄君が委員を辞任されましたので、理事に欠員を生じました。この際、理事の補欠互選を行ないます。その方法は、慣例によって委員長の指名といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/13

42参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。 それでは、私から、剱木亨弘君を指名いたします。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党1962/12/13

42参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 次に、本委員会に予備審査のため付託されました石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案、以上四法律案を一括して議題といたします。 まず、福田通産大臣から提案理由の説明をお願いいたします。

自由民主党1962/12/13

42参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 次に、大橋労働大臣から提案理由の説明をお願いいたします。

自由民主党1962/12/13

42参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 次に、引き続き補足説明を聴取いたします。

自由民主党1962/12/13

42参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 次に、三治職業安定局長から、補足説明を願います。

自由民主党1962/12/13

42参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) では、以上の四法律案に対する質疑は次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/13

42参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。