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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/05/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1963/05/23

43参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○委員長(堀末治君) 次に、各法案の細部について補足説明を要する点がございますから、政府委員のほうから説明を願います。

自由民主党1963/05/23

43参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/05/23

43参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて。

自由民主党1963/05/23

43参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○委員長(堀末治君) いずれ理事と協議して……。 本日は、ただいまの説明を聴取しておいて、八法案に対する質疑は次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/05/23

43参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会

自由民主党1963/03/30

43参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(堀末治君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。三月二十三日、谷村貞治君、井川伊平君、竹中恒夫君、青田源太郎君が委員を辞任され、その補欠として野田俊作君、岸田幸雄君、鹿島俊雄君、二木謙吾君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1963/03/30

43参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(堀末治君) 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、鉱山保安監督署の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 本件は、去る二十六日、衆議院から送付されて本付託になりましたので、念のために申し上げておきます。 それでは、本件の提案理由の説明をお願いいたします。

自由民主党1963/03/30

43参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(堀末治君) それでは、これから質疑に入ります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1963/03/30

43参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(堀末治君) 他に御発言もないようでございますから、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/30

43参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/30

43参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、鉱山保安監督署の設置に関し承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1963/03/30

43参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(堀末治君) 全会一致でございます。よって、本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/30

43参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 次回の委員会の期日は、追って公報をもって御通知することにいたし、本日はこれをもって散会いたします。 午後二時五十二分散会 ————・————

自由民主党1963/03/27

43参議院 本会議 第15号

○堀末治君 ただいま議題となりました四法案について、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 現下の石炭鉱業は、エネルギー消費構造の革命的変革に伴い、きわめて深刻なる事態に当面しているのでありますが、政府は、かかる事態にかんがみ、さきに石炭鉱業調査団を設置して、つぶさにこれが対策を調査研究せしめ、その答申に基づいて、スクラップ・アンド・ビルドによる合理化を主軸とする石炭対策大綱を明らかにするとともに、そのうち…

自由民主党1963/03/22

43参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(堀末治君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 三月二十日、鹿島俊雄君が委員を辞任され、その補欠として竹中恒夫君が選任されました。 本日、岸田幸雄君が委員を辞任され、その補欠として井川伊平君が選任されました。 —————————————

自由民主党1963/03/22

43参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(堀末治君) 次に、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案(閣法第一一号) 石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案(閣法第一二号) 産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案 炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案 以上四案を一括して議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1963/03/22

43参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(堀末治君) これにて、午後二時まで休想いたします。 午後零時二十七分休憩 ————・———— 午後二時十九分開会

自由民主党1963/03/22

43参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(堀末治君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 ただいま野田俊作君が委員を辞任され、その補欠として谷村貞治君が選任されました。 —————————————

自由民主党1963/03/22

43参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(堀末治君) 御質疑のおありの方は、順次発言願います。

自由民主党1963/03/22

43参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕