堀末治
会議録に記録された「堀末治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会74 件・74%
- 大蔵委員会23 件・23%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(堀末治君) 他に御意見ございませんでしようか。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(堀末治君) 他に御発言がございませんか。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(堀末治君) そうしますというと、まだ民主党は案ができておらないということでございますが、それでは折角皆さんの御意見がございましたから、この意見はあとでまとめて皆さんのお手許にお配りすることにいたします。 —————————————
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(堀末治君) それから続いてこの会の運営でございますが、大体研究の項目は今の通り出ましたが、あとの継続審議をどういうふうに進めたらよろしうございましようか。この点に対して御意見があれば承わりたいと思います。速記を止めて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(堀末治君) それでは速記を始めて。それでは議員派遣に関する件につきましては、大体六月の十五日以降月末までの間にこれを行うこと、そしてこの三班の人数の割振りができましたならば、事務局のほうにお知らせを願う。そうしてそのかたがたが適当に出発の期日等を取りきめる、こういうことにいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(堀末治君) つきましては二十八日午後一時から又今後の打合会をいたしたいと存じますが、どうかそういうことにお願いいたします。大体割振りは、自由党が三名、社会党が三名、緑風会が三名、民主党二名、小会派一名、これで大体十二名になるわけです。そんなことでこの案を立てた次第であります。ではそういうことで御人選をこれと併せて幸いに二十八日までにおきめを願えれば大変結構だと思いますが、どうぞそういうことにお取計らいを願いたいと思います。 —…
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(堀末治君) それから次に今日までの調査の報告書を出したいと存じますので、ここに原案を作りましたので読上げます。 調査報告書 公職選挙法改正に関する調査 右の件に関しまだ調査を終えないが、一応ここに多数意見者の署名を附し、その経過並びに結果を報告する。 昭和二十六年五月二十六日 公職選挙法改正に関する特別委員長 堀 末治 参議院議長佐藤尚武殿 本委員会は公職選挙法改正に関する調査のため、去る五月十六日院議を以て設置せられ、早速活…
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(堀末治君) それではどうぞ御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 池田宇右衞門 小笠原二三男 西郷吉之助 松原 一彦 石村 幸作 上原 正吉 北村 一男 楠瀬 常猪 吉川末次郎 岡本 愛祐 鈴木 直人 有馬 英二 林屋亀次郎
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○委員長(堀末治君) 署名漏れはありませんか。……それでは本日はこれを以て閉会いたします。 午後二時三十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 堀末 治君 理事 池田宇右衞門君 小笠原二三男君 西郷吉之助君 松原 一彦君 委員 石村 幸作君 上原 正吉君 北村 一男君 楠瀬 常猪君 吉川末次郎君 岡本 愛祐君 鈴木 直人君 有馬 英二君 林屋亀次郎君
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○委員長(堀末治君) それではこれから公職選挙法改正特別委員会を開会することにいたします。 前回の申合せによりまして、今日は全国管理委員側から、この間の選挙の状況についてお聞きすることにいたしております。幸い事務局長の吉岡君が見えておりますから、先ず吉岡君から状況をお聞きしたいと思います。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○委員長(堀末治君) 御質問はございませんか……。ちよつとお尋ねいたしますが、先ほどずつと話されましたのは、まだ確実な資料によつたものではなくて、外から伝わつているいろいろな断片的なものの綴り合せだ、こういうことでございますので、大体確実な選挙管理委員会ではつきりした報告をお出しになると思いますが、大抵いつ頃までにまとまりましようか。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○委員長(堀末治君) 他に御質問ございませんか……。それでは今日の委員会はこれで散会することにいたします。皆さん有難うございました。 午前十一時散会 出席者は左の通り。 委員長 堀 末治君 理事 小笠原二三男君 松原 一彦君 委員 石村 幸作君 上原 正吉君 川村 松助君 北村 一男君 相馬 助治君 吉川末次郎君 岡本 愛祐君 小林 政夫君 鈴木 直人君 有馬 英二君 政府委員 全国選挙管理委 員会事務局長 吉岡 惠一君
第10回 参議院 本会議 第45号
○堀末治君 只今議題となりました地方自治法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 本案は衆議院の提出にかかり、東京都は條例で主税局及び港湾局を置くことができる旨を定めようとするものでありまして、その理由は、現在東京都においては税務行政は財務局の主税部で、港湾行政は建設局の港湾部でそれぞれ処理していますが、いずれもその行政の性質、分量、人的組織、事務機構等各般の実情に鑑み、その円…
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(堀末治君) それではこれから公職選挙法改正特別委員会を開催いたします。 前日の委員会におきまして、理事の指名は委員長に一任する、こういうことになつておりますから、私から御指名を申上げたいと存じます。小笠原二三男君、西郷吉之助君、前之園喜一郎君、松原一彦君、池田宇右衞門君、この五名機にお願い申上げたいと存じます。(拍手) つきましては、この委員会の運営をどういうことにいたしますか。大体運営の方法その他をおきめ願つて置きたいと思い…
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(堀末治君) それでは今の吉川さんの動議に従いまして、委員長並びに理事において大体の原案を作つて、改めてお諮りすることにいたします。他に何か今日承わつて置くようなことでもございませんでしようか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(堀末治君) 別に御意見がなければ、本日はこれを以て散会いたします。 午後一時三十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 堀 末治君 理事 池田宇右衞門君 小笠原二三男君 西郷吉之助君 前之園喜一郎君 松原 一彦君 委員 石村 幸作君 上原 正吉君 川村 松助君 北村 一男君 安井 謙君 吉川末次郎君 岡本 愛祐君
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(堀末治君) 一言御挨拶を申上げます。このたび前回の選挙の状況につきまして、幾多改正すべき点があるというところから、当院におきまして、院議によつて公職選挙法改正の特別委員が選定されたのでございますが、私本日この初会におきまして、委員長に御指名を頂きましたことを非常に有難く存ずるのであります。御承知の通り甚だ未熟な者でございまして、果してこの大役が務まるかどうか、非常に心配するのでございまするが、どうぞ今までの平素の御懇誼に免じま…
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(堀末治君) 速記を始めて下さい。 それでは早速理事の互選をいたしたいと思いますが、その方法は如何いたしましようか。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(堀末治君) 大野さんの御動議に如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(堀末治君) それでは御異議ないと認めます。それでは後ほどよく相談をいたしまして、私より御指名申上げることにいたします。 本日はこれを以て散会いたします。 午後一時五十一分散会 出席者は左の通り 委員長 堀 末治君 委員 上原 正吉君 川村 松助君 安井 謙君 大野 幸一君 小笠原二三男君 相馬 助治君 吉川末次郎君 岡本 愛祐君 小林 政夫君 鈴木 直人君 林屋亀次郎君 松原 一彦君