堀末治
会議録に記録された「堀末治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会74 件・74%
- 大蔵委員会23 件・23%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 そうすると、今の百二十一條の三項ですか……。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 わかりました。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 課税権を行使し得る人が、一年以上経つて地方税を課されたことによる、こういうことになつておりますね。その次にその課税団体はその申請に基いて一年以内において徴収猶予をすることができる、これはどういう関係になるのですか。この関係は……。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 そうしますというと、その徴收猶予の制度と言いますか、恩典は、これこれの條項にはつて一年以上経つて納められないという者に限るということになるのですか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 そうすると、要するに寛大な処置をとろうというのは、こういう場合に限るというわけですか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 箇條書……。ああ、わかりました。じやこれはあとで聞きましよう。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 今のその税制の分けかたについて、従業者数ということを言つておりますが、その従業者数の決定は何でやりますか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 そうすると、役員も入るのですか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 ちよつとこの條文ではございませんけれども、附加価値税のあの徴收は附加価値の生まれるところだけでありませんでしたか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 そうすると、本社で事務ばかりとつて、工場で附加価値が生れますれば、あれはどうなつておりますか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 その今の三十日ですね。要するに特別徴收者は納入猶予期日があるわけですね。その三十日間は延滞日歩をとりますか、とりませんか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 もう一遍ちよつと戻りますが、さつきの徴收猶予がありましたね。この徴收猶予ではずつと延滞日歩は付きますか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第28号
○堀末治君 載つておりますか、それは……。
第10回 参議院 地方行政委員会 第27号
○堀末治君 そうしますと説明と同じに質疑を続けて行くのですか。その説明に対して……。
第10回 参議院 地方行政委員会 第27号
○堀末治君 法人税の所得割を置いた根本的な考え方は一体どこにあるのですか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第27号
○堀末治君 そうすると、これは法人税は利益に対して三五%取られるのですね。その決定に対して十%かけるわけですか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第27号
○堀末治君 これはこの前からもこの問題が大分あつたので私もよくわかるのですが、法人としては、全部ではございませんけれども、固定資産税なんか大体法人税が大分多いのですね、実際においては……。そういうようなのに以て行つて、固定資産税がたんまりかけられ、又その上にこれがかけられるということになると、法人のほうでは負担が辛くありませんか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第27号
○堀末治君 私は自分の会社なんかの会計を申しますと、固定資産税は非常に殖えるのですね。固定資産税は非常に殖える。そこへ以て行つて今の又ここに一〇%かけるということは負担が随分大きいですよ。固定資産税は我々も調査したものですけれども、その率も非常に強い、実際のところ……。いわゆる償却資産だけですけれどもなかなか強い。そこへ以て行つて、今又これをかけるということはなかなか法人としては利益があつたのに対して追いかけられるわけですね。そうしてこ…
第10回 参議院 地方行政委員会 第27号
○堀末治君 要するに、利益処分で行くわけですね。
第10回 参議院 地方行政委員会 第27号
○堀末治君 こういうのは損金で見たらどうでしようかね。いわゆる利益そのものに課しているのではない、利益処分でなく、それは損金で見たらどうですかね。次年度の損金で行きたい……。