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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 とりあえず、それじゃここでちょっと理事会を……。 〔委員長退席、田中(伊)委員長代理着席〕

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 では、速記を始めて。 質疑を続行いたします。安宅君。

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 安宅君に御答弁申し上げます。(発言する者あり)まあ荒立てずに、ひとつ聞いてください。(発言する者あり)御静粛に願います。 〔発言する者、離席する者あり〕

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 御静粛に願います。御着席願います。 安宅君にお話し申し上げます。 先般……。(発言する者あり)静粛に願います。 安宅委員に申し上げます。あなたから委員長の意見を聞かれたから申し上げるのですが、実は本会議にかかってここに付託になったのでありますが、その当時、本会議以後二日間、私かぜを引いて寝たのです。そのために、途中で日曜がありましたので、三日ほどおくれたと思います。それは早くせなければならぬのが当然でありましたが、委員長と…

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 実はそういうことで、私の真情を申し上げたのですが、今後気をつけます。

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 その点に対しましては、しかるべく処置いたします。

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 それでは、この際おはかりいたします。 本人穗積七郎君に対し、次回の委員会に、衆議院規則第二百四十条により、議長を経由して出席を求めたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長においてその手続をとることにいたします。 本日はこの程度にいたしまして、次回は、明五日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十八分散会

自由民主党1968/04/02

58衆議院 懲罰委員会 第4号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 理事山口喜久一郎君が委員を辞任されましたので、理事の補欠を選任いたさねばなりませんが、これは、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/02

58衆議院 懲罰委員会 第4号

○堀川委員長 御異議なければ、藤尾正行君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1968/04/02

58衆議院 懲罰委員会 第4号

○堀川委員長 次に、おはかりいたします。 本人穗積七郎君に対して、次回の委員会に、衆議院規則第二百四十条により、出席を求めることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/02

58衆議院 懲罰委員会 第4号

○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、議長を経由して、本人の出席を求める手続をとることにいたします。 次回は、明後四日木曜日午前十時より委員会を開き、本人穗積七郎君から身上弁明を聴取し、引き続き動議提出者及び本人に質疑を行なうことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十二分散会

自由民主党1968/03/28

58衆議院 懲罰委員会 第3号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 去る二十二日、院議をもって付託されました議員穗積七郎君懲罰事犯の件を議題といたします。 まず、鯨岡兵輔君から、懲罰動議提出の理由について説明を求めることにいたします。鯨岡君。

自由民主党1968/03/28

58衆議院 懲罰委員会 第3号

○堀川委員長 以上をもちまして、趣旨説明は終わりました。 ただいまの趣旨説明に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来たる四月二日、火曜日、午後一時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会

自由民主党1968/03/27

58衆議院 懲罰委員会 第2号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 理事でありました前尾繁三郎君、益谷秀次君、江田三郎君、山本幸一君が委員を辞任せられました。その結果、理事が四名欠員となっております。これより理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/03/27

58衆議院 懲罰委員会 第2号

○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、 委員長は 鍛冶 良作君 田中伊三次君 安宅 常彦君 石野 久男君 を理事に指名いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1968/02/29

58衆議院 懲罰委員会 第1号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつをさせていただきます。 私、このたび、はからずも懲罰委員長の重責をになわしていただきました。 申すまでもありませんが、当委員会は、議院の規律保持に関し、重大なる責務を果たさなければならないものであります。委員各位の御理解ある御支援がなければとうていむずかしいと存じまするが、御協力を得まして、誠心誠意相つとめ、大過なきを期したいと存じます。どうぞよろしく御指導のほどをお願い申し…

自由民主党1968/02/29

58衆議院 懲罰委員会 第1号

○堀川委員長 おはかりいたします。 ただいま理事が二名欠員となっております。つきましては、その補欠選任をいたさなければなりません。これは、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/29

58衆議院 懲罰委員会 第1号

○堀川委員長 御異議なしと認めます。それでは、山口喜久一郎君及び江田三郎君を理事に指名いたします。(拍手)どうぞ、よろしくお願い申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五分散会