堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 衆議院 決算委員会 第6号
○堀川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山田長司委員。
第49回 衆議院 決算委員会 第6号
○堀川委員長 神近市子君。
第49回 衆議院 決算委員会 第6号
○堀川委員長 では、本日はこれにて散会いたします。 次会は、明日午前十時半から開会することにいたします。 午後三時四十一分散会
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、国有財産の増減及び現況に関する件調査のため、関係者を参考人として出頭を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、参考人出頭の日時及び人選等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○堀川委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 ————◇—————
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○堀川委員長 国有財産の増減及び現況に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○堀川委員長 異議なしという勝澤君の発言があったのです。
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○堀川委員長 よろしいか。——それでは、勝澤委員。
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○堀川委員長 大槻副総裁に言いますが、いま田中委員から言われたことは、率直にあなた言ってもらわぬと、いつまでたってもこの委員会がおさまらぬですよ。悪いことは悪い、いいことはいいとはっきり言うてください。
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○堀川委員長 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第49回 衆議院 決算委員会 第4号
○堀川委員長 長谷川委員
第49回 衆議院 決算委員会 第4号
○堀川委員長 よろしゅうございますか、会計規程を出してただけますか。
第49回 衆議院 決算委員会 第4号
○堀川委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
第49回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、 一、昭和三十八年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十八年度特別会計歳入決算 昭和三十八年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和三十八年度政府関係機関決算書 二、昭和三十八年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和三十八年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、昭和三十八年度物品増減及び現在額総計算書 五、歳入…
第49回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し、委員派遣承認申請を行なうこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————
第49回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 三十八年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は、法務省所管について、審査を進めます。 まず、法務省当局から概要説明を求めます。山本政務次官。
第49回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 次に会計検査院当局から、検査の概要について説明を求めます。樺山第二局長。
第49回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 これにて説明聴取は終わりました。 —————————————