第58回国会衆議院1968/02/29
懲罰委員会 第1号
- 発言数
- 3 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1968/02/29
会議録
堀川恭平自由民主党
○堀川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつをさせていただきます。 私、このたび、はからずも懲罰委員長の重責をになわしていただきました。 申すまでもありませんが、当委員会は、議院の規律保持に関し、重大なる責務を果たさなければならないものであります。委員各位の御理解ある御支援がなければとうていむずかしいと存じまするが、御協力を得まして、誠心誠意相つとめ、大過なきを期したいと存じます。どうぞよろしく御指導のほどをお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
堀川恭平自由民主党
○堀川委員長 おはかりいたします。 ただいま理事が二名欠員となっております。つきましては、その補欠選任をいたさなければなりません。これは、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
堀川恭平自由民主党
○堀川委員長 御異議なしと認めます。それでは、山口喜久一郎君及び江田三郎君を理事に指名いたします。(拍手)どうぞ、よろしくお願い申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五分散会