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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由民主党1968/04/09

58衆議院 懲罰委員会 第7号

○堀川委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。 本件につきましては、これを懲罰事犯として懲罰を科すべしとの意見と、本件は懲罰事犯にあらずと決すべしとの意見がありますので、まずこの点につきまして採決いたします。 本件は、懲罰事犯として懲罰を科すべきものと決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/04/09

58衆議院 懲罰委員会 第7号

○堀川委員長 起立多数。よって、まず本件は懲罰を科すべきものと決しました。 次に、本件は国会法第百二十二条第二号により、公開議場における陳謝を命ずべしとの曾祢益君の動議について採決いたします。 この動議に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/04/09

58衆議院 懲罰委員会 第7号

○堀川委員長 起立少数。よって、本動議は否決されました。 次に、本件は国会法第百二十二条第三号により、三十日間の登院停止を命ずべしとの藤尾正行君の動議について採決いたします。 この動議に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/04/09

58衆議院 懲罰委員会 第7号

○堀川委員長 起立多数。よって、本件については国会法第百二十二条第三号により、三十日間の登院停止を命ずべきものと決しました。 なお、本件に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/09

58衆議院 懲罰委員会 第7号

○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1968/04/09

58衆議院 懲罰委員会 第7号

○堀川委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会

自由民主党1968/04/05

58衆議院 懲罰委員会 第6号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 議員穗積七郎君懲罰事犯の件を議題といたします。 動議提出者鯨岡兵輔君に対し、質疑の申し出がありますので、これを許すことにいたします。石野久男君。

自由民主党1968/04/05

58衆議院 懲罰委員会 第6号

○堀川委員長 石野君、結論をひとつ急いでください。

自由民主党1968/04/05

58衆議院 懲罰委員会 第6号

○堀川委員長 それでは、猪俣浩三君。

自由民主党1968/04/05

58衆議院 懲罰委員会 第6号

○堀川委員長 委員長は、取り調べまして、善処いたします。

自由民主党1968/04/05

58衆議院 懲罰委員会 第6号

○堀川委員長 御静粛に願います。

自由民主党1968/04/05

58衆議院 懲罰委員会 第6号

○堀川委員長 ちょっと、あとで言ってください。

自由民主党1968/04/05

58衆議院 懲罰委員会 第6号

○堀川委員長 森田君に申し上げます。 きょうは、もう約束の時間が過ぎましたから、本日は、この程度にとどめまして、次回は、来たる九日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 議員穗積七郎君懲罰事犯の件を議題といたします。 穗積七郎君が御出席になっておりますから、穗積君の弁明を求めます。穗積七郎君。

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 これにて、穗積君の身上弁明は終わりました。 衆議院規則第二百三十九条の規定により、自己の懲罰事犯の委員会に列席することはできないことになっておりますので、穗積君の御退席を願います。 〔穗積議員退席〕 〔発言するものあり〕

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 穗積君に対しまして申し上げます。適当な場所で傍聴されるのは差しつかえございませんから、どうぞ。 —————————————

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 次に、懲罰動議提出者、鯨岡兵輔君に対する質疑の申し出がありますから、順次これを許します。安宅委員。

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 差し戻すことは私は考えておりません。(発言する者あり)安宅さん、とりあえずこれは私のほうが議院規則によって付託されたんですから、これを差し戻すというような考えは、委員長としては持っていません。

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 どうですか、いまの安宅委員の御提案を御承知くださいますか。 〔「必要なし」と呼び、その他発言する者あり〕

自由民主党1968/04/04

58衆議院 懲罰委員会 第5号

○堀川委員長 それはいいじゃないですか、一応黙って聞いてみませんか。 〔「理事会で相談したら」と呼び、その他発言する者あり〕