堀井学
会議録に記録された「堀井学」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 266 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2018/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災9 件
- 地方創生7 件
- GX・脱炭素4 件
- こども・子育て4 件
- 農業3 件
- 経済安保2 件
- 労働・賃金2 件
- AI1 件
- 医療1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第六分科会40 件・40%
- 国土交通委員会16 件・16%
- 経済産業委員会14 件・14%
- 原子力問題調査特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
- 農林水産委員会4 件・4%
※ 全 266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 外務委員会 第9号
○堀井(学)大臣政務官 いわきの会場に私もはせ参じられるように検討してまいりたいと考えております。
第196回 衆議院 外務委員会 第9号
○堀井(学)大臣政務官 しっかりその点についても踏まえて検討してまいりたいと思います。 第八回太平洋・島サミットにおいても、福島県及びいわき市の協力を得て成功裏に実施した第七回太平洋・島サミットと同様、被災地の震災からの復興が進む姿を世界に発信する機会とすべく、地元の皆様と緊密に連携をしながら準備を進めているところであります。成功裏にこの会合が終えられるよう、外務省として努力したいと思います。
第196回 衆議院 外務委員会 第8号
○堀井(学)大臣政務官 お答えをさせていただきます。 議員御承知のとおり、本年二月十六日から十七日にかけてアルメニアを訪問させていただきまして、アルメニア外務大臣を始め日・アルメニア議連等、さまざまな意見交換を行わせていただいたところでございます。 現時点におきまして、アルメニアを始めとするコーカサス地域におけるさまざまな外交状況がありますけれども、中国に対する影響など等の意見交換も行ったところ、比較的、限定的なものと認識をさせていただ…
第196回 衆議院 外務委員会 第8号
○堀井(学)大臣政務官 お答えをさせていただきます。 議員御承知のとおり、先ほどもお答えをさせていただきましたが、本年二月十六日から十七日にかけてアルメニアを訪問させていただきました。その際、外務大臣を始め、日・アルメニア議員連盟始め、政府要人の方々とさまざまな意見交換をさせていただいたところであります。 今般の投資協定署名を契機とした経済分野を始めとする日・アルメニア関係のさらなる発展への期待が、各議員さらには政府要人の方々から示され…
第196回 衆議院 外務委員会 第8号
○堀井(学)大臣政務官 お答えをいたします。 外務省としては、我が国及び国民の安全を守り、また平和で安全な国際社会の維持に寄与するため、在外公館等を通じて、また関係省庁とともに連携しつつ、日々関連情報の収集、分析に努め、政策形成に活用しているところでございます。 今後とも、適時適切な外交、安全保障政策を策定し実施していくためには、正確かつ時宜を得た情報を広範に収集し分析することが不可欠であります。情報機能の強化に更に力を入れてまいりたい…
第196回 衆議院 外務委員会 第8号
○堀井(学)大臣政務官 お答えをさせていただきます。 バルト三国とは、これまで活発な要人の往来や幅広い分野での人的交流を実施しております。 本年一月には、先ほど御答弁ありましたが、安倍総理が現職総理大臣として初めてバルト三国を訪問するなど、日本はバルト三国との関係を重視しているということであります。安倍総理のバルト三国訪問の際には、日本からの経済ミッションとして各企業の方々が同行させていただきました。また、各国の首脳との間で、ワーキング…
第196回 衆議院 外務委員会 第8号
○堀井(学)大臣政務官 外務省の職員に対して、大変、一例を挙げていただいてお褒めの言葉をいただきました。諸外国で働いている外務省職員のこの一例を、大変、取り上げていただいたこと、委員会でこういう御発言があったことは、外務省職員の一層のモチベーション向上につながるものと考えております。 お答えでありますが、邦人の方々が海外で活躍できるよう、在留邦人の視点に立ってきめ細かなサービスを提供することは外務省の重要な責務であります。在外公館では、…
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○堀井(学)大臣政務官 おはようございます。外務大臣政務官の堀井学でございます。 日米同盟の強化、日ロ間最大の懸案である北方領土問題への取組等の重要問題について、外務大臣政務官として責任を果たし、河野外務大臣を補佐してまいります。 横光委員長を始め理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。(拍手)
第196回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○堀井(学)大臣政務官 お答えをいたします。 仮定の御質問にお答えすることは差し控えたいと考えますが、我が国の外交上、農林水産物について、貿易問題の交渉材料として一方的な譲歩を行うようなことは考えておりません。 いずれにせよ、今後の日米経済関係については、アジア太平洋地域の現状を踏まえた上で、地域のルールづくりを日米が主導していくことが重要であると認識しており、その中で、どのような枠組みが日米経済関係及びアジア太平洋地域にとって最善であ…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○堀井(学)大臣政務官 先ほどお答えしましたとおり、一方的な譲歩を行うようなことは考えておりません。
第196回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○堀井(学)大臣政務官 仮定の御質問にお答えすることは差し控えたいと思います。(発言する者あり)
第196回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○堀井(学)大臣政務官 日米経済対話の議論の中では、二国間FTAに関する米国側の考えが示されているところであります。 いずれにせよ、アジア太平洋地域の現状をよく踏まえた上で、地域のルールづくりを日米が主導していくことが重要と考えております。その中で、どのような枠組みが日米経済関係及びアジア太平洋地域にとって最善であるかを含め、日米経済対話を通じて建設的に議論をしていきたいと考えております。
第196回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○堀井(学)大臣政務官 お答えいたします。 ライトハイザー米国通商代表による連邦議会における発言にもあるとおり、将来的な可能性として米側にそのような見解もあることは承知をいたしております。 アジア太平洋地域の現状をよく踏まえた上で、地域のルールづくりを日米が主導していくことが重要と考えております。 その中で、どのような枠組みが日米経済関係及びアジア太平洋地域にとって最善であるかを含め、日米経済対話を通じて建設的に議論をしていきたいと考え…
第196回 衆議院 外務委員会 第6号
○堀井(学)大臣政務官 お答えさせていただきます。 東日本大震災、原発事故からの復興は政府の最重要課題の一つであり、外務省としても全力でさまざまな施策に取り組んでいるところでございます。 諸外国・地域における日本産品に対する輸入規制に関して申し上げれば、外務省は、あらゆる外交機会を捉え、その撤廃に向け粘り強い交渉を行っており、こうした取組の結果、これまで計二十七カ国で規制が完全撤廃され、計五十一カ国・地域で規制が緩和されてきております。…
第196回 衆議院 外務委員会 第6号
○堀井(学)大臣政務官 今御指摘の点もしっかり踏まえながら、被災地の一日も早い復興に向け、いかなる施策が効果的であるか、不断の検討をしっかりと行わせていただいて、さらなる取組の強化を行ってまいりたいと考えております。 以上でございます。
第196回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○堀井(学)大臣政務官 おはようございます。外務大臣政務官を拝命いたしました堀井学でございます。 拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全にかかわる安倍内閣の最重要課題であります。河野外務大臣を補佐し、拉致問題の一日も早い解決に向けて最善を尽くす所存であります。 江藤委員長を始め理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)
第196回 衆議院 外務委員会 第4号
○堀井(学)大臣政務官 お答えいたします。 平和的、外交的に問題を解決することが重要であることは言うまでもありません。 しかし、北朝鮮が、一九九四年の枠組み合意、二〇〇五年の六者会合共同声明を時間稼ぎの口実に使い、核、ミサイルの開発を進めてきたとの反省を踏まえれば、北朝鮮とは対話のための対話では意味がないということが我々はわかっているわけであります。北朝鮮が非核化にコミットし、それに向けた具体的な行動をとるまで、意味のある対話は期待でき…
第196回 衆議院 外務委員会 第4号
○堀井(学)大臣政務官 租税条約において、まず、納税者のメリットであります。 一つ目に国際的な二重課税の除去、並びに、これは徴収者側のメリットでございますが、脱税及び租税回避行為の防止等のための規定を導入するものであります。これにより、二国間の健全な投資、経済交流が一層促進されることが期待をされる条約となっております。
第196回 衆議院 外務委員会 第4号
○堀井(学)大臣政務官 お答えいたします。 日本は、自由貿易の旗手として、世界で最もダイナミックに成長するアジアの太平洋地域において、あらゆる手段を通じて、自由で公正な貿易ルールを構築していく考えであります。 RCEPは、TPPに参加していない中国やインドを含めた十六カ国が参加し、世界人口の五割、貿易額の三割をカバーする広域的経済圏を創設するものであり、経済的意義は非常に大きいものと考えております。 ことしに入りまして、ASEANを中心…
第196回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(堀井学君) 外務大臣政務官の堀井学でございます。 日米同盟の強化、日ロ間最大の懸案である北方領土問題への取組等の重要問題について、外務大臣政務官として責任を果たし、河野外務大臣を補佐してまいります。 石井委員長を始め理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。