坪井一宇
会議録に記録された「坪井一宇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 132 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土政務次官
- 直近の発言日
- 1995/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会51 件・51%
- 労働委員会34 件・34%
- 災害対策特別委員会4 件・4%
- 建設委員会3 件・3%
- 商工委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 労働委員会 第2号
○坪井一宇君 そういう状況は科学技術庁よくわかるんですがね。やはり被災者の気持ちというのは、生き残った人の気持ちというのはね、もう何よりも、いろんなことよりも、もう一回余震の大きいのが来たらどうなるだろうか。あるいはいろんなところに行きたいという人も行けない、家が半分つぶれかかっているけれども、どうなるんだろうか。ですから、非常に不確かな流し方じゃなくて、この地域は危ないなら危ない、あるいはこの地域は大丈夫ですよ、あるいはこういうことで…
第132回 参議院 労働委員会 第2号
○坪井一宇君 それで科学技術庁としても、いわゆるマスコミ等で、安易に活断層がこうだとか、あるいはこういう余震がありますよとかということに対して、もう少し厳しく指導しておいてもらわにゃいかぬ。非常に各マスコミ、メディアによって全然違う、話が。そういうことだから非常に不安な心理をつくっている。 それで、とにかく物とかというものに対しては非常に日本人は熱心でしたけれども、科学技術とかというものについては比較的、そんなことはないだろう、そんなこ…
第132回 参議院 労働委員会 第2号
○坪井一宇君 予算案を見ましても、科学技術庁、物に見えるやつは金出すんです、物でわかるやつ、はっきり物が見えるやつ。ずっとあなたのところの予算を見るとそんなに伸びていない、科学技術庁として。それはずっととっていますが、そうでしょう。そういう点を我々がやっているんだと、そういうときにこそ金かけているんだということが、この際必要じゃないかというふうに思うんです。その点を特に、歴代の予算の推移をずっと見ていましても、実際科学技術庁の伸びという…
第132回 参議院 労働委員会 第2号
○坪井一宇君 大臣、職業安定所、労働基準監督署が兵庫県にどのぐらいあるか知りませんですけれども、いずれにいたしましても、そこに常駐の、何時から何時まで精神科の先生を置いていただいて、そしてほとんどの人がそういう悩みをいろいろお持ちだと思うんですよ、就職先にしても、人間関係とかいろんな面で。 そういった点の、何か目に見えない点が、どうも日本という国はそういう点に非常に抜かっているというんですか、しない国民性があるんじゃないかな。そういった…
第132回 参議院 労働委員会 第2号
○坪井一宇君 余り時間がないんですが、二カ所とか縄張りだとか、違うんだというんじゃなくて、もう緊急の事態ですから、できたらこの何カ月間だけ本当に職業安定所の中に部屋でも設けられて、お越しになる方にもそういう相談をしていただける、こういう体制を一日も早くつくっていただくようとりわけ要望しておきたいと思います。 それから、住宅の問題が一番大きな問題になりつつありますけれども、雇用促進住宅の利用等を調査してまいりました。これも行ってびっくりし…
第132回 参議院 労働委員会 第2号
○坪井一宇君 今やっていただいていることも大事なんですが、やはりそういう日ごろの行政指導の手抜かりが、雇用促進住宅でもいざ使おうと思えばもっと使えるんですよ、あるいは入れかえをきちっとしていただいておけば。実際に、十年、十五年、しかも給料の上限があるかどうか知りませんが、そういう人がずっとお住まいになっておられて、そしてこういう危急であるときにそれだけの軒数が出てこない。近隣の府県でやれといったところで、大阪あたりに来て救援物資がどない…
第132回 参議院 労働委員会 第2号
○坪井一宇君 指導していきたいでなくて、それにはどれだけのものを出しますよと、労働者の人にこういうことをしてもらいますよと、ですから流れてこられた方もそういうところでまた立ち直ってくださいよということもできるわけなんですよ。こういうときにそういうものも全部合わせてやっていく、労働の問題に関しても。それが非常に私は大事なことだと思いますので、ぜひそういう指導を大阪府と大阪市とやっていただきたい。そして、区域住民にそういう事件の起こらないよ…
第132回 参議院 労働委員会 第2号
○坪井一宇君 これにて質問を終わらせていただきます。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(坪井一宇君) 一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして委員長に選任されましたので、御協力のほどよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(坪井一宇君) それでは、これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大浜方栄君、木宮和彦君、肥田美代子君及び星野朋市君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第131回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(坪井一宇君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第131回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(坪井一宇君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 閉会中に委員派遣を行うこととし、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十二分散会
第131回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(坪井一宇君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第131回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(坪井一宇君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、井上計君が委員を辞任され、その補欠として吉田之久君が選任されました。 —————————————
第131回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(坪井一宇君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第131回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(坪井一宇君) それでは、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました坪井です。本委員会の所管する沖縄問題、北方問題につきましては、今なお多くの課題を抱えています。 沖縄につきましては、本土復帰から二十二年を経過した現在においても、厚生年金格差問題を初め、本土にない特殊事情等から依然として厳しい状況下にあります。 また、北方問題に関しましては、日本国民の総意である北方領土の返…