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自由民主党国土政務次官参議院衆議院
総発言数
132
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土政務次官
直近の発言日
1995/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会51 件・51%
  • 労働委員会34 件・34%
  • 災害対策特別委員会4 件・4%
  • 建設委員会3 件・3%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

132 20 を表示
自由民主党1995/03/20

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(坪井一宇君) 次に、小澤沖縄開発庁長官から説明を求めます。小澤沖縄開発庁長官。

自由民主党1995/03/20

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(坪井一宇君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1995/03/20

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(坪井一宇君) 以上をもって平成七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち、総務庁北方対策本部、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1995/03/20

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十八分散会

自由民主党1995/03/10

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(坪井一宇君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る六日、三石久江君が委員を辞任され、その補欠として中尾則幸君が選任されました。 —————————————

自由民主党1995/03/10

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(坪井一宇君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のうち、平成七年度沖縄及び北方問題に関しての施策に関する件を議題といたします。 本件につきましては既に説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1995/03/10

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(坪井一宇君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会

自由民主党1995/02/17

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(坪井一宇君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 去る一月十七日に発生いたしました阪神・淡路大震災により多数のとうとい人命を失いましたことはまことに痛ましい限りでございます。犠牲者の方々に心から弔意を表します。 ここに、犠牲者の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと思います。 御起立を願います。黙祷を願います。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党1995/02/17

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(坪井一宇君) 黙祷を終わります。御着席願います。 —————————————

自由民主党1995/02/17

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(坪井一宇君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 平成七年度沖縄及び北方問題に関しての施策について、関係大臣から所信をお聞きしたいと思います。 まず、山口総務庁長官から所信をお聞きしたいと思います。山口総務庁長官。

自由民主党1995/02/17

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(坪井一宇君) 以上で山口総務庁長官の所信表明は終わりました。 どうぞ御退席いただいて結構でございます。 次に、河野外務大臣から所信をお聞きしたいと思います。河野外務大臣。

自由民主党1995/02/17

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(坪井一宇君) 以上で河野外務大臣の所信表明は終わりました。 どうぞ御退席いただいて結構でございます。 次に、小澤沖縄開発庁長官から所信をお聞きしたいと思います。小澤沖縄開発庁長官。

自由民主党1995/02/17

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(坪井一宇君) 以上で小澤沖縄開発庁長官の所信表明は終わりました。 どうぞ御退席いただいて結構でございます。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1995/02/17

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(坪井一宇君) 次に、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告をお聞きしたいと思います。木宮和彦君。

自由民主党1995/02/17

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(坪井一宇君) ありがとうございました。 ただいまの報告につきまして、別途、詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1995/02/17

132参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党1995/02/14

132参議院 労働委員会 第2号

○坪井一宇君 自由民主党の坪井でございます。 兵庫県南部地震というよりも、阪神・淡路大震災によりまして、五千人以上の方々がお亡くなりになり、心よりお悔やみ申し上げますともども、今なお被災地で大変苦労なさっておるかとも思いまして、この委員会でその問題について質問をさせていただきたいというふうに思っております。 過日、二回にわたりまして、私も大阪に住まいいたしておりますので、阪神とりわけ神戸市内あるいは西宮、芦屋方面に参りまして、震災の状況…

自由民主党1995/02/14

132参議院 労働委員会 第2号

○坪井一宇君 マグニチュード八以上になったら東海地方で大体観測できる。そして、最初の観測ができてある程度出せると。しかし、関西方面では科学技術庁も含めて、私どももそうなんですが、そういうことは来ないだろうと、地震はないだろうと。私の娘が東京におりまして、娘の方から東京の地震の電話がある。大阪はもうめったに地震がないのでというような状況が続いておりましたので、その辺で、本当の意味で科学技術庁としてもまさに関西地方でこれだけの地震が起きるこ…

自由民主党1995/02/14

132参議院 労働委員会 第2号

○坪井一宇君 今お話ありましたように、科学技術庁の地震に対する認識が非常に薄かったんじゃないかというふうに私ども思っておるんですよね。ですから、やはりどのぐらいの予算をつぎ込んだらどれぐらいできるんだと。これはどうなんですか。

自由民主党1995/02/14

132参議院 労働委員会 第2号

○坪井一宇君 テレビ等を見ていますと、断層が阪神間でここがある、ここがある、断層がある。しかも、知識が豊かかどうかわからないですけれども、タレントの人がここも危ない、あそこも危ないとやっておるわけだね。それは大変な気持ちの中で見ている人が、ここに住んでいたら危ないのか、ここが危ないのか、あっちこっち線だらけですよ、あなた方思っている以上に。ああいうニュースソースは科学技術庁から出ているんじゃないですか。