坪井一宇
会議録に記録された「坪井一宇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 132 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土政務次官
- 直近の発言日
- 1995/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会51 件・51%
- 労働委員会34 件・34%
- 災害対策特別委員会4 件・4%
- 建設委員会3 件・3%
- 商工委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(坪井一宇君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(坪井一宇君) それでは、一言ごあいさつを申し上げます。 今期国会におきましては、理事の方々を初め委員各位の御協力を賜りまして、無事委員長の職員を全うできたのではないかと思っております。ここに皆様方の御支援に対しまして厚く御礼を申し上げます。 改めて申すまでもなく、閉会後には参議院選挙が控えており、選挙に挑まれる方々には御健闘をお祈りいたします。また、これを期に勇退なされる先生方には、長年にわたる本委員会並びに本院での御活躍、御…
第132回 参議院 本会議 第28号
○坪井一宇君 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、平成会、新緑風会、日本共産党、平和・市民、二院クラブ、民主の会の各派共同提案に係る北方領土問題の解決促進に関する決議案につきまして、発議者を代表して提案の趣旨を御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 北方領土問題の解決促進に関する決議案 本年は、戦後五十年の節目の年に当たる。しかるに、今日なお、我が国固有の領土である歯舞、色丹及び国後、択捉等の北方領土…
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(坪井一宇君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のうち、北方領土問題の解決促進に関する件を議題といたします。 この際、便宜私から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、平成会、新緑風会、日本共産党、新党・護憲リベラル・市民連合及び二院クラブの各派共同提案による北方領土問題の解決促進に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 北方領土問題…
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(坪井一宇君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、河野外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。河野外務大臣。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(坪井一宇君) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十五分散会 —————・—————
第132回 参議院 本会議 第24号
○坪井一宇君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、衆議院提出に係るものでありまして、第百二十九回国会以来、衆議院において継続審査とされ、今国会において修正議決されたものであります。 本法律案は、駐留軍用地及び駐留軍用地跡地が広範かつ大規模に存在する沖縄県の特殊事情にかんがみ、駐留軍用地の返還に伴う特別の措置等を講じ、もって沖縄県の均衡ある発展並びに住民の生活の安定…
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(坪井一宇君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖縄県における駐留軍用地の返還に伴う特別措置に関する法律案を議題といたします。 発議者衆議院議員上原康助君から趣旨説明を聴取いたします。上原君。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(坪井一宇君) この際、本案の衆議院における修正部分について、衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員長鈴木宗男君から説明を聴取いたします。鈴木君。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(坪井一宇君) 以上で本案の趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。——別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(坪井一宇君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 沖縄県における駐留軍用地の返還に伴う特別措置に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 一賛成者挙手〕
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(坪井一宇君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会 —————・—————
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(坪井一宇君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(坪井一宇君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(坪井一宇君) 速記を起こしてください。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(坪井一宇君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(坪井一宇君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 この際、御報告いたします。 去る三月十四日、予算委員会から、三月二十日午後の半日間、平成七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち、総務庁北方対策本部、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、山口総務庁長官から説明を求めます。山口総務庁長官。