沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
- 発言数
- 8 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1995/06/14
会議録
○委員長(坪井一宇君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一三二八号北方領土返還促進に関する請願を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
○委員長(坪井一宇君) 速記を起こしてください。 この請願につきましては、理事会において協議の結果、第一三二八号北方領土返還促進に関する請願は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(坪井一宇君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(坪井一宇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(坪井一宇君) それでは、一言ごあいさつを申し上げます。 今期国会におきましては、理事の方々を初め委員各位の御協力を賜りまして、無事委員長の職員を全うできたのではないかと思っております。ここに皆様方の御支援に対しまして厚く御礼を申し上げます。 改めて申すまでもなく、閉会後には参議院選挙が控えており、選挙に挑まれる方々には御健闘をお祈りいたします。また、これを期に勇退なされる先生方には、長年にわたる本委員会並びに本院での御活躍、御功績に深甚なる敬意を表しますとともに、御健康に十分留意され、今後とも御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会 —————・—————