坂田英一
会議録に記録された「坂田英一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,021 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1966/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会59 件・59%
- 農林水産委員会13 件・13%
- 本会議11 件・11%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 外務委員会8 件・8%
- 大蔵委員会1 件・1%
※ 全 3,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○坂田国務大臣 酪農の問題は、価格政策も重要でありますが、それと同時に、酪農政策全般を包含して、そして酪農の発展というところへ進んでまいりたい、こう考えておるのでございます。
第51回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○坂田国務大臣 現在のこの計算のものとしてはさように相なっております。
第51回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○坂田国務大臣 責任は現農林大臣がとります。
第51回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○坂田国務大臣 私も、赤城前農林大臣と同じ意見であって、そういうふうにいくのがいいのじゃないかという考えであります。ところが、現在の段階においてはそれがいけない。ということは、すべての政策にそれはあるのです。しかし、その当時直ちにそれを実現できるものがあれば一番いいのでありますが、それはいま言ったからいますぐと、こういうことができるものと、また、しばらくそれについてはそれぞれのその事態を考えて、それに即応してその方向に進むということもあ…
第51回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○坂田国務大臣 あやふやの答弁ではございません。前農林大臣と同じく、さようにいたしたいという気持ちであることは、この速記を見たときの感じで同じわけであります。ただ、現段階においてそれができない情勢にあるということを申すのであって、あいまいではございません。はっきりいたしておるわけでございます。
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(坂田英一君) 日ソ漁業会議の件は、最近まで技術者のほうでの双方の委員会をやっておりまして、最近終わったわけでございます。今年は資源のいわゆる悪い年に当っておりまするので、ソ連としても相当きびしい規制の点を打ち出しているように思われます。しかし、わがほうといたしましては、先日来も申しましたように、特にB地域に対するいわゆる漁船の制限等につきましては、相当きびしいものを持ち出すやにうかがわれるのでございますが、しかし、こういうこ…
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(坂田英一君) 現在のところ、まだその予定はいたしておりません。
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(坂田英一君) 先ほど申しましたように、この日ソの関係の漁業法の問題は、従来のようなこととは違いまして、資源調査あるいは資源状態の科学者との間の話し合いは非常にこれは合理的に進みつつあるわけでございまして、今年のごときも、資源状態としては十分合憲をいたしておるようなわけでございます。したがいまして、現在まだ技術者会議の終わったやさきでございまして、これからそのB地区はどうとか、あるいはサケ、マス、カニのなにはどうするといった、…
第51回 参議院 農林水産委員会 第12号
○国務大臣(坂田英一君) お答えいたします。 国有林経営のあり方については、中央森林審議会の答申もあり、目下、鋭意検討中であるが、原則として、直営直用で国有林野事業を行なうことにより、雇用の安定をはかることについても、積極的に検討を進めてまいりたいと考えます。 なお、雇用の通年化については、今後ともできる限りの努力をしてまいりたい。
第51回 参議院 農林水産委員会 第12号
○国務大臣(坂田英一君) 積極的に拡大することに検討をするという意味でございます。 —————————————
第51回 参議院 農林水産委員会 第12号
○国務大臣(坂田英一君) この自家労賃の計算は、先ほど政府委員から説明いたしましたとおり、一時間九十九円八十九銭、これで計算したものでございます。
第51回 参議院 農林水産委員会 第12号
○国務大臣(坂田英一君) ただいまの御指摘の点でございますが、赤城大臣からは、直接はもちろんこの問題は受け継いではおりません、けれども、しかし、権威のある国会の速記録によりまして、ただいまの質疑応答等をもよく読んでおりますので、その点は十分尊重してまいりたいと、こう存じておるのでございます。しかし、これを、現在この価格という問題については、いま申しましたように非常に統計上の問題もむずかしい点もありまするし、調査の点においても、そう安定し…
第51回 参議院 農林水産委員会 第12号
○国務大臣(坂田英一君) もちろん審議会は当然のことでありますが、当分この行き方で進んでいきたいと存じます。
第51回 参議院 農林水産委員会 第12号
○国務大臣(坂田英一君) 先ほどの渡辺委員の質問に対する答弁が、若干不正確な点があったので——この国有林の問題ですが、さらに申し述べておきます。 国有林の経営については、中央森林審議会の答申もあり、目下鋭意検討中であるが、国有林の経営の基本的姿勢として、直営直用を原則として、これを積極的に拡大し、雇用の安定をはかることを前提として検討してまいりたい。なお、通年化については努力してまいりたい。かようでございます。
第51回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大屋(坂田英一君) 空港の敷地といたしましては七百万坪と聞いておるのでありますが、これが具体的に最後の位置を確定しないと正確にわからぬわけであります。すなわち、山林もあり、いろいろございまするのでありまするから、その地帯においてどこということに確定いたしまして初めてそこに農地が幾ら、山林として幾ら、その他幾らということが出てくるわけでありますが、その点がいまはっきりわかりませんわけでございます。
第51回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(坂田英一君) 山林といたしましては、ところによりましては、薪炭、あるいは採草地の用をなし、また土地の保全上の問題、あるいは水、水源地帯ですか、いわゆる土地保全の用途といったようなことに相なっておると思います。
第51回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(坂田英一君) 私といたしましては、その敷地が、具体的にそこの場所が確定いたしませんと、その点が私としてははっきりいたしませんわけでございまするから、何とも言われないと申したわけでございます。
第51回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(坂田英一君) 先ほど申し上げたように、この富里地区ということに相なっておりましても、具体的にどこにきまるかという問題は私は存じておりませんので、そこで、それらのどれだけの面積というもの、代替地がどうかという問題がわかりませんことが一つ。もう一つは、やはり代替地を要求するという農民の方と、それから農民以外の若干の方、あるいは農民の方であっても、話し合いによりまして職業転換という問題もありましょう。それらの点がはっきりいたしませ…
第51回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(坂田英一君) お答えしますが、代替地としては、この富里地区だけでなしに、全般にこれはやはり考えなければならないと思います。国有林を見ましても、十五度以内の国有林と申しますと、千葉県だけでいきますと、先ほど御指摘のように三百数十町歩ぐらいあるかと、こう私も調査はいたしておりますが、これらの問題点については、先ほど申しましたようなことが具体的にまいりまするということによっていろいろまた面積等についても考えなければならぬのではない…
第51回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(坂田英一君) お答えいたしますが、それらについては、その全体の交渉の結果どれだけになるかという問題になろうかと思うのでありますが、あなたのお調べもあるいは間違いはないかもしれませんが、いろいろ交渉をいたしますることによって、いろいろとまたそこに問題が具体的にきまってくるわけでございます。なお、こういう問題でありまするから、この代替の問題とかあるいはこの転換に要する経費といったような問題については、十分これは考えていかなければ…