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自由民主党衆議院参議院
総発言数
2,333
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会40 件・40%
  • 農林水産委員会畜産問題に関する小委員会36 件・36%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 農林水産委員会いも、でん粉及び甘味資源等に関する小委員会10 件・10%

※ 全 2,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,333 20 を表示
自由民主党1972/03/24

68衆議院 内閣委員会 第5号

○坂村委員長代理 大出俊君。

自由民主党1972/03/09

68衆議院 内閣委員会 第1号

○坂村委員 先般、衆議院から派遣されました衆議院沖繩派遣議員団の沖繩視察について、派遣議員団を代表して、私から視察の概要を申し上げます。 衆議院沖繩派遣議員団は、大出俊君、和田耕作君、伊藤惣助丸君、山口敏夫君及び東中光雄君と、団長となりました私、坂村吉正の六名で構成され、現地において上原康助君の参加を得て、二月七日より同月九日まで三日間にわたり、沖繩の現地事情の視察を行なってまいりました。 当派遣議員団は、本年五月十五日と決定した沖繩の…

自由民主党1971/12/23

67参議院 農林水産委員会 第3号

○衆議院議員(坂村吉正君) ただいま議題となりました衆議院農林水産委員長提出繭糸価格安定法の一部を改正する法律案について、提案の趣旨を御説明申し上げます。 わが国の蚕糸業は、これまで農業のみならず国民経済の発展のため重要な役割りを果たしてまいりました。近時、生糸の輸出が不振とはなりましたが、国内における需要の増大傾向を背景に、長期的見地からの繭及び生糸の生産増強策が推進され、特に、最近においては、米の生産調整との関連において重要な転換作…

自由民主党1971/11/10

67衆議院 内閣委員会 第4号

○坂村委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長が所用のため出席がおくれますので、委員長の指名により、暫時私が委員長の職務を行ないます。 法務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。受田新吉君。

自由民主党1971/03/26

65衆議院 内閣委員会 第13号

○坂村委員長代理 次は山田太郎君。

自由民主党1970/08/17

63衆議院 内閣委員会 第28号

○坂村委員 東京都小笠原村の国政調査の結果を御報告申し上げます。 派遣班は、天野公義、佐藤文生、坂村吉正、大出俊、佐藤観樹の五委員で構成し、行政機構並びにその運営、自衛隊及び公務員制度の実情調査をおもな目的として、七月一日から四日までの四日間の日程で、小笠原村の硫黄島及び父島に参り、海上自衛隊硫黄島航空基地分遣隊、同父島基地分遣隊、防衛施設庁小笠原防衛施設事務所、気象庁父島気象観測所、小笠原総合事務所等の各機関をはじめ、小笠原の復興状況…

自由民主党1970/04/22

63衆議院 内閣委員会 第17号

○坂村委員 関連して。せっかく大臣がおいででございますから、私は自動車行政はしろうとですけれども、いつもこれは七ふしぎの一つだと考える問題で……。しろうとでございますからあるいは的はずれなことがあるかもしれませんけれども、たとえばタクシー料金を値上げするという話があった場合に、私はタクシーを使うときには個人タクシーを使う。それで経営状態はどうだ、償却はどうだ、こういろいろ聞いてみます。そうすると、個人タクシーは、いや、上げなくてもゆっく…

自由民主党1970/04/22

63衆議院 内閣委員会 第17号

○坂村委員 大臣がおっしゃったとおりだと思うのです。そこで考えられることは、私はタクシーなんというものは、大体本来的に会社経営に適さないんじゃないか。たとえばマイカー族でみんな各戸で自動車を持っているような状況になり、そのものを集めてみたって――いみじくも先ほど大臣がおっしゃったように、三千何百台遊んでいる。私は、この間会社のタクシーの運転手にいろいろ聞いてみました。聞いてみたら三割は遊んでいるそうです。そうして遊ばせておいて台数の免許…

自由民主党防衛政務次官1969/09/09

61衆議院 内閣委員会 第45号

○坂村説明員 ただいまの北富士の治安出動の訓練の問題は、私は詳細については聞いておりませんので事務当局から報告をさせますけれども、自衛隊の任務として治安の維持ということもあるのでございますから、治安出動の訓練をやったからといって、これを変なふうに考えることはおかしいのではないか、こういう考え方を基本的には持っております。 そのことだけを一応申し上げまして、あとは具体的な経過については事務当局から答弁させます。

自由民主党防衛政務次官1969/09/09

61衆議院 内閣委員会 第45号

○坂村説明員 そのとおり、それですから、北富士の問題については具体的には事務当局から答弁いたさせます。

自由民主党防衛政務次官1969/09/09

61衆議院 内閣委員会 第45号

○坂村説明員 おっしゃるように、いろいろ訓練をやったり演習をやったりする場合にはいろいろな場合のことを考えてやる、これは演習事項として当然のことでございます。それはその場その場でそのときの訓練目標をきめてやっておるわけですから、それじゃ何を想定してこれをやったんだとか、どういう状態を想定してやったんだということを御質問されることは、私どもとしてはちょっと無理なような感じがするのですが、いかがでしょうか。当然の任務でやっているわけですから…

自由民主党防衛政務次官1969/07/22

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第22号

○坂村政府委員 防衛庁といたしましても、そういう事実は承知していないというのが現状でございます。

自由民主党防衛政務次官1969/07/22

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第22号

○坂村政府委員 先ほどから外務大臣がいろいろお答えしておりますように、われわれもこういう事実を知らず、あの報道によってそういうようなことを知ったわけでございまして、その実態については外務省を通じていろいろ調査をお願いして、そしてそういう実態を明らかにして、そういうことのないようにしたいという考え方でやっておるのが現状でございます。

自由民主党防衛政務次官1969/07/22

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第22号

○坂村政府委員 先ほどからいろいろ質疑応答がございましたように、その実態がどういうものであって、いつそれが持ち込まれて、いつどういう目的で使われるのかということも、やはりそれは対米関係としては、アメリカにもよくそういうところを調べて、その上でないとどうこう言うことは防衛庁としても言えないのじゃないかと思います。

自由民主党防衛政務次官1969/07/22

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第22号

○坂村政府委員 われわれといたしましては、先ほど申し上げましたようにその実態を究明いたしますとともに、私どもとしては私どもとしてその評価をし、それから今後どうするかという考え方はきめてまいらなければいかぬというふうに考えて、いろいろ仕事をしております。

自由民主党防衛政務次官1969/07/22

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第22号

○坂村政府委員 私の考えを申し上げますけれども、もしかりにVXを前提にしていろいろ考えれば、防御用だとか攻撃用だとか、そういう考え方の前の問題だろうと思います。そういう考え方で、これを一々防御用であろうか、あるいは攻撃用であろうかというような議論をすること自体も、私はちょっと意味のないことじゃないだろうかというふうな感じがいたします。

自由民主党防衛政務次官1969/07/22

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第22号

○坂村政府委員 御承知のように、これは警察でも催涙ガスというようなものは扱っております。だから、そういう意味で自衛隊でも防衛庁でも催涙ガスというような程度のものは準備しております。しかし、こういういわゆる致死的な効果を持つようなものは、絶対に防衛庁としては扱ってもおりませんし、それから研究もしておりませんし、つくってもおりませんし、持ってもおりません。

自由民主党防衛政務次官1969/07/22

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第22号

○坂村政府委員 研究といいましても自分が使うための研究ではございませんで、そういうものを使われた場合にどういうぐあいにこちらは防御するかというぐらいのことは研究しなければ、これは防衛の任務が果たせませんから、そういう程度のことは、これは研究いたしております。

自由民主党防衛政務次官1969/07/22

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第22号

○坂村政府委員 それはいわゆるここで言うようなBC兵器というようなものには私は入らぬと思いますけれども、ほんとうの一過性の催涙ガス程度のものは、これは持っております。これはもう御承知のとおりです。

自由民主党防衛政務次官1969/07/22

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第22号

○坂村政府委員 大体具体的にいえば催涙ガスです。これは完全な一過性のものでありまして、人命にどうこうというような問題は、これは全然ございません。