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日本社会党衆議院
総発言数
4,305 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 4,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,305 件中 20 件を表示
日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 一回ですか、それとも一回以上ですか。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 大体何べんぐらいということはわかりませんか。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 よろしゆうございます。ウオロシーロフ地区におる時分は、何もこういうことは聞かなかつたのですね。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 そうすると二十三年の八月以前は、こういうことを聞いたことはないのですね。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 それからもう一点は、二十四年の十一月、あなたが帰られるとき、スーチヤン地区からあなた一人帰りましたか。ほかに数人帰りましたか。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 一緒に帰つたのか。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 船も一緒に乗つて帰りましたか。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 一緒に帰つたうちに、やはり野坂のことをあなたと同じに聞いた人がおりましたか。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 わからぬけれども、一緒に帰つたのだね、船に二百人も一緒に来たなら……。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 大体は乗つているわけだね。その中にはあなたと同じように、二十三年の八月ごろ、野坂參三氏から反動分子は帰すことはならぬということを、ソ連側に要請したということを聞いた人はあるだろうな。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 その前にもう一点聞きますが、反動分子は帰すなということを申し入れたことを、あなたが聞いてから、ほかに四百人もいたのだから、だれかと話したことはないのですか。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 どんな話をしたのですか。こういうことを言つているのはけしからぬとか……。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 あるいは民主グループにでも入らなければいかぬのじやないかというような話でも、事実をあなたの口から聞きたいのです。——結局一緒に帰つた……。事実もわからぬじやないか。大体あなたは聞いたかどうかわからないね。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 相手も知らない、名前も知らない。一月、二月いたなら名前ぐらいは覚えておるでしよう。ぼくも軍隊におつた経験があるが……。

日本社会党1950/04/06

第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号

○坂本(泰)委員 ただこのことだけでなくて、もう少しあるはずだよ。だからそれでその信憑力を聞くわけなんだ。

日本社会党1950/03/30

第7回 衆議院 通商産業委員会 第26号

○坂本(泰)委員 日本社会党を代表いたしまして、簡單に賛成の討論をいたします。 輸出貿易の関係は、戰後は盲貿易でありましたが、多少正常化しつつありました。ところが現在の国際情勢は、政治的不安を伴いまして、それは貿易の面にもはなはだしく影響を與えておるような現実であります。貿易業者はこの現実、すなわちこの危險を冒して貿易に従事しなければならないという状態にあるのでありまして、現在の貿易業者の要望熾烈なるものを見ますと、われわれとしては、や…

日本社会党1950/03/06

第7回 衆議院 通商産業委員会 第16号

○坂本(泰)委員 大体試験所についての質問は盡きておるのですから、小さい点ですが、一、二お伺いしておきます。今度支所を熊本市に設置するわけですが、それについて熊本県並びに熊本市からの協力は、具体的にどういうようなものがありますか。

日本社会党1950/03/06

第7回 衆議院 通商産業委員会 第16号

○坂本(泰)委員 もう一点は、南九州についての検定能力の不足と、輸送の不便を補うについて、この二十五万七千個のうち、南九州四県については大体どのくらいの予定の個数があるか、その点を伺いたい。

日本社会党1949/12/21

第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号

○坂本(泰)委員 大豆協会のできた後の点ははつきりしておりますが、大豆協会ができましたのは二十一年三月四日ですと、まだ油糧会社の社長であられたときであります。従つてその創立総会をやるのは四日の日にやるといつても、ぽつんとできるわけでないのですから、創立総会に至るまでの経過については御存じかどうか。もし御存じならばその点ちよつと……

日本社会党1949/12/21

第7回 衆議院 考査特別委員会 第5号

○坂本(泰)委員 そこで内地の大豆の増産について協会をつくつて、どういう計画をやつたとか、あるいは連合国に要請するについて、どういうふうな計画でやつたか、特にその計画について大豆協会に奨励金を出す、あるいは増産計画に対してどういうような方法で財政的な援助をするか、そういう点についてお伺いしたいと思います。