坂本泰良
会議録に記録された「坂本泰良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,305 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金12 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 4,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○坂本(泰)委員 そうしますと、社会党の事務局におる事務員の若い者だ。こういうふうに了承していいですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○坂本(泰)委員 若い人かどうか、事務員かどうかということを聞いておる。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○坂本(泰)委員 証人が証言を言う前に、加藤宣幸君だなどと委員長は言う必要はない。若い者は事務員かどうかという点の証人の観察を聞きたいのです。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○坂本(泰)委員 自由党の政調参与なんですが、これは十五名でございますか。二十名じやありませんか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○坂本(泰)委員 そうしますと、参与に十五名になつて、その十五名の会費を出すということでありますと、その会費は幾らであるか、その点をもつと詳しく……。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○坂本(泰)委員 そこでお聞きしたいのは、ある者は一口であり、ある者は三口であり、ある者は四口である。その会員によつて口数が違うし、口数が違えば金額も違うのですが、その各人出すべき違う会費を経営者協議会がら五十万円二度にわたつて出された、それはどういう理由ですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○坂本(泰)委員 そこでちよつと注釈しますが、そうしますと、三口の人は六万円出さなければならないわけですね。それを各人が出さずに、経営者協議会の会費の中から五十万円ずつ二度出したのはどういうわけか、こうお聞きするわけです。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第12号
○坂本(泰)委員 もう一度呼んでくだされば何だけれども……。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第12号
○坂本(泰)委員 同僚猪俣議員からもまだ三分の一程度であるし、私も工事関係について聞きたいのですが時間がありませんから、理事会にお話をしてもう一ぺん出てもらうことにいたしまして、きよう問題に出ました百万円の問題で一点だけ聞きたい。この百万円の問題は、経営者協議会の貯蓄あるいはためていた金から百万円出されたのか。それとも、かような話があつて、この協議会の会員から、先ほどの話のように十社五年分というような割合で寄せ集めて出されたのか、その点…
第8回 衆議院 考査特別委員会 第12号
○坂本(泰)委員 その費用を今までためておいてそれから出されたもので、新たに集めて出したのではない、そういう意味に了承してよいのですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第11号
○坂本(泰)委員 今、島田君の質問でわかりましたが、一、二点聞きたいのです。それは電力再編成法案について、政府の法案作成の経過について一、二点聞きたいのですが、ただいま御説明のように、反対論がある、それから賛成論がある。日発、電産は反対、配電は賛成ということになつておるのですが、政府は四月一日から一気呵成にこの法案の作成に当られたのですが、四月一日この法案の作成に当られるときは、九分断をするという方針を決定して、その法案の審議に当られた…
第8回 衆議院 考査特別委員会 第11号
○坂本(泰)委員 そこでお聞きしたいのは、その以前において強力なる反対であつた際に、集排法における指定会社は、約半数その指定を解除されておる。日発その他の分断反対、現状維持の建前から行けば、集中排除法の指定を解いてもらえばそれでいいわけです。政府はこの集排法の指定の解除について努力されたかどうか、この点は全然無視して九分断について方針をきめてやられたか、その点をお聞きしたい。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第11号
○坂本(泰)委員 そこでもう一つお聞きしたいのは、いわゆる民主化委員会の大山案が分断反対の意見であつた。電気事業再編成の審議機関の答申案も反対である。いわゆる九分断でなかつた。それをあえて松永試案と言われておるところの九分断を決定してやられた。いわゆる集排法の指定の排除の要望を持つていたけれども、それは時機を失した。そうしていわゆる九分断の松永案をとつてやつた。これは先ほどの説明によりますと、司令部からの指示は十分断であります。それを十…
第8回 衆議院 考査特別委員会 第11号
○坂本(泰)委員 説明は聞いた。説明は聞いたから、いかに九分断をとつたかというその関係を簡單に聞きたい。今までは何もその関係を言つていない。政府がどうしてとつたかということの関係を言つていない。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第11号
○坂本(泰)委員 もう一点だけ。そこでその答申がわかりましたから、先ほどの説明に基き補足してもらいたいのは、日発、配電、電産なんかの運動形態はどういう形態でやつて来たか。ただ反対だ、賛成だという。われわれのところにもいろいろ資料も来おりますが、日発、配電、それから電産はさつき読まれたああいう要求書だと思う。だから日発と配電と二つの会社は、日発は反対、配電は九分断賛成という、この運動をどういうふうに電力局長にやつて来たか、その点をお聞きし…
第8回 衆議院 考査特別委員会 第11号
○坂本(泰)委員 書類による反対、賛成を念を押すだけなんです。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第11号
○坂本(泰)委員 それだけです。今の説明によると、書類による賛成反対の点だけですが、そのほかにいわゆる金銭を持つて来るとか、あるいは饗応をしたとか、そういうような運動方法をしなかつたかどうか、それをお聞きしたい。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第6号
○坂本(泰)委員 ちよつと今の問題に関連して一点だけ……。特殊船であるから、汽船の運賃でなくて、帆船の運賃を拂つたということになつておるから、特殊船だということはおわかりになつているのでしようが、その際、この訓練所の船は八百八十トンの大型汽船と同じようなものである。その点について存じておられたかどうか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第6号
○坂本(泰)委員 いや、それを聞いておるのじやない。最初あなたが業務局長として運賃を拂うとき、特殊船だから帆船の値段で拂つたと証言しておるから、そのとき八百八十トンの大型汽船であつたということを知つて、特殊船として取扱つたかどうか、その点をお聞きしたい。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第6号
○坂本(泰)委員 業務局長として運輸の任にあるあなたが、それを知らずにやつたとすると、だれが責任を持つて特殊船ということにきめて帆船の賃料を拂つたのですか。