坂本朝一
会議録に記録された「坂本朝一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,340 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本放送協会会長
- 直近の発言日
- 1976/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 1,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 逓信委員会 第5号
○参考人(坂本朝一君) これは国民各層にわたってごらんいただいておるわけでございます。ただ、分類いたしますと比較的女性の方が男性の方よりか多いというような傾向があることも事実でございます。
第77回 衆議院 逓信委員会 第8号
○坂本参考人 先生のお話しのようにNHKの会長あてにそういう御要望をいただいております。 われわれも目の御不自由な方に対するサービスとしてできるだけのことはしたいという気持ちはもちろん十分ございますけれども、現実の問題といたしまして、現在NHKで盲人の方々の放送利用の便を考えまして、毎年一回でございますけれども、点字の週間の時刻表をつくりまして、それを全国の盲人の施設、学校あるいは御希望のありました個人の方々に配付いたしております。 た…
第77回 衆議院 逓信委員会 第8号
○坂本参考人 確かに先方も、先生がおっしゃいますように有料でもいいんだというふうにおっしゃっていただいておるわけでございますけれども、いま例にお引きになりましたBBCの場合は、BBCの外にそういうボランタリーの協会がございまして、そこがいわば経費その他についてのバックアップをいたしてくださっておるということでございますので、NHKの場合も、NHK自身がそういうことができますかどうかということも含めまして、外部のそういういろんな諸団体との…
第77回 衆議院 逓信委員会 第8号
○坂本参考人 いま先生御指摘の、そのロッキード云々ということはこの場で初めて伺ったことでございまして、磯村君が外部に講演等をいたしますことは、勤務に差し支えのない限りしておるわけでございますけれども、そこでそのロッキードの問題を話して、そのために圧力がかかったというようなことは私は絶対ないというふうに信じたいと思います。
第77回 衆議院 逓信委員会 第8号
○坂本参考人 見ました。見ましたけれども、冒頭で磯村君が週刊誌、正確な表現は必ずしも覚えておらないのですけれども、週刊誌でいろいろ言われているけれども自分がやめるというようなことはない、というふうな意味の発言をしたように記憶しております。
第77回 衆議院 逓信委員会 第8号
○坂本参考人 絶対にございません。
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 御指摘のように、NHKのニュースで社会新報並びに赤旗に掲載されることになりました事実関係を、上田耕一郎氏の記者会見の記事として取り上げた次第でございます。
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 私が承知しております限りにおいては、共産党の上田耕一郎氏の記者会見というふうに聞いております。
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 番組それ自身について申し上げますと、まず法律で定められております番組審議会の委員の先生方、その方々が全国で百十三名現在御委嘱申し上げております。 それから投書の年間の総数が百八十六万三千三百七十二通、これは五十年度でございますけれども、その投書の中に当然、ホールに入りたいというような単純な入場御希望などもございますので、具体的に番組についての御批評というようなものになりますれば、年間で三万七千四百九十通ということになります…
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 投書等につきましてのお答えは、先ほども申し上げましたように非常に多数でございますので、一々お答えするということはなかなか困難でございますけれども、少なくとも重要な御指摘をいただいているというような投書につきましては、その投書者個人に責任者の名前で御返事を差し上げるという努力をいたしております。なお、一般的には番組を通じます。「NHKガイド」等の時間でもそういう御意見を紹介しながらお答えする努力をいたしておりますし、先ほど申…
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 五十一年度御契約いただく方は、総数で二百二十九名でございます。それで、管弦楽団に所属する方が百五十名、合唱団に所属する方が二十三名、劇団の方が五十六名という数字になっております。
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 先生御指摘の出演者は、NHKの中では回数出演契約者というふうに呼んでおりまして、年間の出演回数を契約いたしまして、それによって契約料ないしは出演料をお払いする、こういうことで、またその契約条項の中でいろいろ技能奨励というような意味合いの科目も設けて、御指摘のような指導育成という点についての努力をしておるわけでございます。
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 N響につきましては、大体楽員が百十八名おりまして、NHKからの助成金が大体二億八千万ということで運営いたしておりまして、楽員の平均的基本給と申しますか、それが十七万円強ということになろうかと思います。
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 恐縮でございますけれども、ちょっといまここに手持ちの資料がございませんので、調べまして後ほど御報告いたします。
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 現在の日本の管弦楽団の全体の中で考えれば、一応妥当な線ではないかというふうに判断はいたしておりますけれども、またいろいろと御意見のあるところかとも思います。
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 回数出演契約者の方々も、当然NHKの日常の放送を支える出演者でございますので、そういう意味合いで誠実に対応しなければならないというふうに考えております。
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 御指摘の方々についても、先生御承知のような経過で今日に至っているわけでございますので、できるだけの努力はすべきであろうということで、実は先般来、五十一年度の契約につきましてもいろいろ御相談申し上げまして、そしてお互いの合意に達しまして、三月末から四月上旬にかけて五十一年度の契約も円満に終了したという事態でございますので、それだからいいというふうに申し上げているわけではございませんけれども、なお一層の努力はしたいというふうに…
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 日芸労所属の回数出演契約者は全国で百十四名おいでになりまして、大体契約回数としては平均七十回ということで年間の支払い総額の予定数と言いますか、それが百二十七万強というような数字になっております。
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 先ほど私読み間違えまして、日芸労の回数契約の平均は七十回と申し上げましたけれども、九十回の誤りでございます。 それから、それは御承知のように回数出演契約でございますので、いわゆる賞与というような形での処遇はいたしておりません。 なお、退職金というようなこともございませんが、ただ長年にわたって契約を更改しているというような意味合いもございまして、いまその契約をもし解除する場合には慰労金というような形でのお話し合いを進めておる…
第77回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂本参考人 これはその年その年の編成の番組の実態に応じてということでございますけれども、回数出演契約者の従来からのステータスと申しますか、そういうところがラジオを中心に発足いたしておりますし、全体の番組の傾向等から言いまして回数出演契約者の方々に責任を負っていただくというようなシェアがだんだん減少しているというのは否めない現状でございますので、御指摘の回数という点になりますと、必ずしもふえるということではなしに、まあ減るというような傾…