坂本哲志
会議録に記録された「坂本哲志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,683 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業139 件
- こども・子育て117 件
- 地方創生102 件
- デジタル行政15 件
- 防災8 件
- スタートアップ8 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 住宅・不動産4 件
- 経済安保3 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 外務委員会 第4号
○坂本大臣政務官 今そういう状況であると認識しております。 今官房副長官が言われましたように、そして、その後、具体的に要請がもし出されるならば、その段階で、改めて各省庁と協議をしながら対応策を考えてまいりたいと思っております。
第170回 参議院 総務委員会 第1号
○大臣政務官(坂本哲志君) 総務大臣政務官を拝命いたしました坂本哲志でございます。 どうか皆様方のよろしき御指導を得まして一生懸命頑張りたいと思います。お世話になります。
第170回 衆議院 総務委員会 第1号
○坂本大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました坂本哲志でございます。 どうか皆様方の御指導よろしくお願いいたします。(拍手)
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○坂本(哲)主査代理 これにて橋本岳君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木宗男君。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○坂本(哲)主査代理 鳩山法務大臣、簡潔にお願いします。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○坂本(哲)主査代理 これにて鈴木宗男君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして法務省所管の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○坂本(哲)委員 自民党・無所属会派の坂本哲志でございます。 平田委員が、国家財政あるいは国の景気という、国の立場からの御質問をされました。私は、関連して地方の立場から、地方財政あるいは道州制の導入、そういったものについて質問をさせていただきたいと思います。 参議院選挙で、自民党に対して、地方の反乱という形で大変な反発が起きました。農林業を中心といたします第一次産業の低迷、あるいは地方の中小商店街の行き詰まり、そういったものが主な原因で…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○坂本(哲)委員 ありがとうございました。 現在の税の国と地方の取り分は六対四でございますので、今、一対一にしたいということを言われました。ぜひその方向に向かって御努力をいただきたいと思います。 今言いましたように、税が地方の方へ配分が加重される、あるいは手厚くなる、そうするとどうしても、今度は地方の受け皿の方の取り組みが問題になってまいります。税金を無駄に使わないための取り組み、そして地方の政策能力を引き上げていくこと、財政に対しても…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○坂本(哲)委員 ありがとうございました。 やはり税財源の移譲、そして権限の移譲、同時に、今大臣言われましたところの枠組み、道州制を含めた新たな統治機構の導入、こういったものがぜひ必要であると思います。総理が言われるところの自立と共生は、それなくしてはなかなかでき上がらないものであると思いますので、平成の大改革であるとは思いますが、ぜひそれぞれのお立場で取り組んでいただきたいと思います。 増田大臣におかれましては、今の時期になぜ知事から…
第162回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第4号
○坂本(哲)委員 有事というものがどういうものか全くわからない人が四分の三以上いるわけですね。有事というのがどういうものかわからないままに訓練をして、図上でやるにしても何にしても、そして有事という体験がない人が指導をして、あるいは指令を出してというようなことで、果たしてどこまで対応できるのかなという気がいたします。いたずらに敵国意識をあおるということではなくて、有事というものの共通の認識を持っていただくための方法論、地域においてどういう…
第162回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○坂本(哲)委員 自民党の坂本哲志でございます。 各方面からの高度な御意見を賜りまして、心から感謝をしておりますが、お一人お一人に御質問をさせていただきたいと思います。 まず、金田先生の方に、技術的な問題でございますけれども、この迎撃の命中精度というのが現実にどのくらいかというのがよくわかりません。先ほど言われましたSMDの方は七回中六回成功している、あるいは非常に精度が高いんだ。一方で、GMDの方は三回連続失敗だったですかね、二〇〇三…
第162回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○坂本(哲)委員 ありがとうございました。 それから、神保先生の方に、今後のミサイル防衛の展開を考えた場合に、防衛産業にも踏み込む必要がある、同時に、きょうはおっしゃいませんでしたけれども、先生の論文を読ませていただきました中に、日米同盟の戦略調整をしっかりとやるべきであるというようなことを書かれた論文をお読みいたしました。戦略調整をしっかりやることが周辺諸国の拒否的抑止力につながるというふうに私も思います。 そこで、日米同盟の戦略調整…
第162回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○坂本(哲)委員 ありがとうございました。 柴山先生の方にお伺いしたいんですけれども、非常に示唆に富んだといいますか、統合運用の時点で、あるいは緊急の時点でもそうですけれども、首相、長官への負担が大きいのではないか、そして、陸上自衛隊の普通科出身の統合幕僚長に最終的な判断を任せることが果たしてどうかというような御意見がございました。まさにその辺は私も一緒でございます。 同時に、平常時において、日常時においてシビリアンコントロールができる…
第162回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○坂本(哲)委員 ありがとうございました。 終わります。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○坂本(哲)分科員 自由民主党の坂本哲志でございます。今回、質問の機会を与えていただきました。委員長以下各位に対しまして、心から感謝を申し上げたいと思います。 私、きょうは、林業、そして農業、二点についてお伺いをいたしたいと思います。 私の選挙区は海がない選挙区です。車を走らせますと、田んぼと畑しかありません。途中、少し市街地があります。そして、さらに走らせますと、あとは山林であります。宮崎県境の蘇陽町という林業地、あるいは大分県境の波…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○坂本(哲)分科員 ありがとうございました。 岩永副大臣、ぜひよろしくお願いいたしたいと思いますし、国交省の方とも常に連携をとりながら、木材の需要拡大ということを念頭に入れていただきたいというふうに思います。 それから、今副大臣言われました、そうなった場合の安定供給というのがやはり一番生産者の側の問題かというふうに思います。これは市場の改革も絡んでくる問題ですので時間がかかることかもしれませんけれども、こちらの方も、安定供給のために、ど…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○坂本(哲)分科員 ありがとうございました。 とにかく、これから集落営農あるいは担い手中心の農業に移っていくに当たって、やはり集落が自立する、自分たちで考えて、自分たちでつくって、自分たちで目標を決めて、これがまず一番大事であると思いますので、そういうような指導、そしてその柔軟性、裁量性、これを十分大事にしてやっていただきたいというふうに思います。 終わります。ありがとうございました。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○坂本(哲)分科員 自由民主党の坂本哲志でございます。 質問の機会を与えていただきました委員長初め皆様方に心から感謝を申し上げたいと思います。 防衛問題について質問をするわけですけれども、折しも昨日、元防衛庁長官の山崎拓先生が復権をされました。防衛関係、あるいは憲法改正も含めて、あるいは外交問題も含めて、さまざまな御示唆をいただくものだというふうに思っておりますので、今後、国民の皆さん方の理解を得るべく、さまざまな形での防衛対策を考えて…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○坂本(哲)分科員 警察の捜査の段階であるということであれば、ある程度仕方がない面もあると思いますけれども、状況のさまざまな把握、今後どういう展開になるかわかりませんけれども、しっかりとした確認をお願いいたしたいというふうに思います。 そこで、私自身、海外の場合はどうなっているかということを少し調べてまいりました。機密漏えいに対して諸外国は非常に厳しい措置あるいは厳しい法体系を持っております。 アメリカの例を挙げますと、軍事や外交に関す…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○坂本(哲)分科員 日米相互防衛援助協定に基づくものが最高十年、そして自衛隊法に関するものが五年、あるいは国家公務員法に類するものが一年。日米の協定に関するものが一番量刑が厳しくて、そしておひざ元の自衛隊法が五年あるいは一年というのは、何かしら心もとないような気もいたします。 そこで、過去におきまして我が国で軍事秘密あるいは外交機密が漏えいした刑事事件について、どういうものがあるかというものを調べてみました。 昭和二十八年に東京高裁判決…