坂本三十次
会議録に記録された「坂本三十次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,223 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1979/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会39 件・39%
- 決算委員会25 件・25%
- 予算委員会14 件・14%
- 議院運営委員会10 件・10%
- 証券及び金融問題に関する特別委員会6 件・6%
- 国際平和協力等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,223 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求むることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、国政調査承認要求書の作成並びに提出手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、きょう決しました。 ————◇—————
第87回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本委員長 この際、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 先刻の理事会協議により、入試問題に関する調査のため、小委員十六名からなる入試問題に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可、補欠選任等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第87回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、文教行政に関し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。内藤文部大臣。
第87回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本委員長 次に、昭和五十四年度文部省所管予算の概要につきまして説明を聴取いたします。高村文部政務次官。
第87回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る十四日水曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会
第78回 衆議院 本会議 第1号
○坂本三十次君 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となりました第七十八回臨時国会の会期を五十日間とする件につき、賛成の討論を行うものであります。 さきの第七十七回通常国会においては、議員各位の御熱心な協力により、内閣提出法案六十九件中五十八件、ほかに継続も含めて五十九件、議員提出は十件全部、条約承認は継続分を含め十四件中十一件を承認、近年にない充実した審議が行われたのであります。 しかしながら、五十一年度予算執行に係る最も重要な法案…
第77回 衆議院 外務委員会 第5号
○坂本(三)委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表して、ただいま議題となりました動議について、その趣旨の御説明をいたします。 案文の朗読をもって趣旨の説明にかえさせていただきます。 核兵器の不拡散条約に関する件(案) 核兵器の不拡散条約の批准に関し、核拡散の危機的状況にかんがみ、政府は、左の事項につき誠実に努力すべきである。 一、政府は、核兵器を持たず、作らず、持ち込まさずとの非核三原則が国是として確立されていること…
第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号
○坂本(三)委員長代理 林義郎君。
第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号
○坂本(三)委員長代理 次回は、来たる四月十一日木曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第15号
○坂本(三)委員長代理 この際、島本虎三君の関連質疑を許します。島本虎三君。
第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第15号
○坂本(三)委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時十分開議
第71回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号
○坂本説明員 五十三名の現実に病気になっておられる方がある、しかしその方々については、いままでの基準、判断では認定患者として断定できない。しかし、現にそのほかに認定患者が出ておるわけでありますから、いまおっしゃった五十三名の方々の中に砒素による患者がいないとは、これは断言できませんね。ですから、それは医学の限りを尽くして調査すべきものは当然であると思います。ですから、あなたのおっしゃるように、五十三名の方々には、これはやはり特に気をつけ…
第71回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号
○坂本説明員 公共事業であろうと、それからコンビナートであろうと、お聞きの埋め立てであろうと、そういう事業をやるときには環境アセスメントをやれということは、もう鉄則でありまして、これは政府の方針であります。ですから、それは着工の前には当然十分なるアセスメントを完了しておるというのは、これはもうはっきりしたたてまえであります。それは疑うべからざるところでございましょう。ただ、いま私も専門的に詳しいことはわかりませんけれども、いろいろと通産…
第71回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号
○坂本説明員 その環境アセスメントの内容でございますけれども、その点について私、まだ専門的な理解がございません。これとこれとこれをやれば十分であるとか、これとこれとやって、しかしまあ補足程度にこの程度は事後になっても差しつかえはないとか、そういうような専門的なところを私存じませんけれども、基本的姿勢は先ほど申し上げたとおり、事前にやるのが環境アセスメントである、これだけは間違いありません。
第71回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号
○坂本説明員 これは、うちの環境庁も、いま詳しいところまではここで知らぬようでありますから、ちょっと時間をかしていただきます。県ともどの程度のアセスメントをやっておるか、もう少し専門家に調べさせまして、その上で不十分なところがあれば、やはり着工はしばらく控えるべきでありましょう。環境庁として、そのアセスメントについて、この程度ならよかろうということならば、それはやってもよい。しばらく環境庁のほうで実施主体の県に対して一ぺん相談をさせてい…