坂倉藤吾
会議録に記録された「坂倉藤吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,311 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 地方自治研究センター専務理事
- 直近の発言日
- 1982/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会77 件・77%
- 公害及び交通安全対策特別委員会14 件・14%
- 大蔵委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) ただいまから公害及び交通安全対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、公害等調整委員会及び環境庁を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) 先生時間が来ました。
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) これをもって、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、公害等調整委員会及び環境庁についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) 次に、公害及び環境保全並びに交通安全対策樹立に関する調査のうち交通安全対策に関する件を議題といたします。 まず、昭和五十七年度陸上交通安全対策関係予算について説明を聴取いたします。滝田交通安全対策室長。
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) 速記を起こしてください。
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) 数字は資料いただいていてわかるわけですから、予算の特徴点、そうしたものを特に説明してください。
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) 次に、昭和五十七年度交通警察の運営について説明を聴取いたします。久本交通局長。
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) 次に、昭和五十七年度海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を聴取いたします。石月総務審議官。
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) 次に、昭和五十七年度道路交通安全対策関係予算について説明を聴取いたします。渡辺道路局長。
第96回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(坂倉藤吾君) 以上で説明聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十六分散会
第96回 参議院 農林水産委員会 第7号
○坂倉藤吾君 きょうは予算の関係でありますから、本来全般にわたって幾つか問題があるんでたださなきゃならぬのですが、時間の関係がありますから、問題をしぼって質問をいたしたいと思います。 昨日の大臣の予算説明をお聞きをいたしておりますと、農業生産基盤整備の関係について、排水対策等水田の汎用化、畑作振興に重点を置いて八千九百九十七億を計上したと、これの事業実施について効果を早期に期していくために新規を抑制をして、そして継続事業の着実な推進を図…
第96回 参議院 農林水産委員会 第7号
○坂倉藤吾君 そこで、具体的にお聞きをいたしますが、いただきました資料をながめていきますと、まず全体に配付されました資料でありますが、これの二十一ページです。「昭和五十七年度農林水産予算の説明」ですね。予算課が出しておる資料です。これをながめてみましても、五十七年度予算に向かってこの国営の灌漑排水事業についてはほとんどがこれ継続事業ですね。そこで、その継続事業について一体どういう状況になっておるかということで、実はこれ内容でありますが資…
第96回 参議院 農林水産委員会 第7号
○坂倉藤吾君 そういたしますと、たとえばここに矢作川の資料をちょうだいをしました。この矢作川につきましても、国営総事業費当初計画でいきますと五十七億、これが五十一年に完了予定のものであったわけですね。ところが五十九年まで八年間延びちゃっている、こういうことになります。当初予定の倍で終わらないで、またそれ以上に延びちゃっている、こういう計算なんですね。しかも国営の総事業費というのは百九十三億四千万円にはね上がっておる。当初の五十七億のざっ…
第96回 参議院 農林水産委員会 第7号
○坂倉藤吾君 同時に、私はいままで手をつけてきたことだから、これは完成をいずれにしても急がないといかぬということは当然の話なんですが、問題は先ほども答弁がありましたように、ダム建設を伴うものについてきわめて遅延が目立つ、これは一つの特徴だろうと思いますね。そうなりますと、ダム建設自体が果たして当初目的に従って進めるだけがいいのかどうか、私はそのことについての総点検を一遍しなければいかぬのじゃないのか、こういう気がするんです。 先般、私は…
第96回 参議院 農林水産委員会 第7号
○坂倉藤吾君 答弁はそうなんでしょう。ただ、現に、きょうは個別の問題はあんまり、私日を改めてというふうに思っているものですからそう触れるつもりはないんですがね。先ほども申し上げましたように、土地改良区に入るのに判こをつくときの条件というのは、それぞれの理解の仕方というのは、工事費は反当二万五千円、供用開始をしましてから二年たって十年ぐらいの返済でいけるんじゃないのかということがその当時の話なんですよ。ところが、先ほどもちょっと触れました…
第96回 参議院 農林水産委員会 第7号
○坂倉藤吾君 どうもすっきりしませんね。そんなことだけではお話にならぬのですよ。たとえば、全国平均でいきまして、これはあなたのところからいただいた資料ですが、一般会計の場合に、反当たり事業費負担というのが二十四万六千円、それから特別会計の場合は三十四万一千円になるんですかね。これに対しまして一般会計の場合、国が受け持つのが六〇%、県が二〇%、農家二〇%で一〇〇%になるんだと。これは大体標準のかっこうですね。それから特別会計の場合には五八…