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日本社会党地方自治研究センター専務理事参議院衆議院
総発言数
2,311
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
地方自治研究センター専務理事
直近の発言日
1982/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会77 件・77%
  • 公害及び交通安全対策特別委員会14 件・14%
  • 大蔵委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,311 20 を表示
日本社会党1982/04/22

96参議院 農林水産委員会 第9号

○坂倉藤吾君 これは大臣のお話にもありましたように、これからの漁業で、いわゆるつくり育てるという立場等を中心にして考えていきますと大変問題が多過ぎるわけですね。今日私どもの方でハマチ養殖の実態等眺めていきますと、かつてはおおむね養殖匹数の中で市場に出す率というのが、いっときは九〇%、低いときでも七〇%ぐらい保持をしておったわけですね。ところが、最近ではおおむね五〇を切ってまいりまして、四六、七%ぐらいいわゆる市場に出せる、こういう状況に…

日本社会党1982/04/22

96参議院 農林水産委員会 第9号

○坂倉藤吾君 ぜひひとつその問題をきちっと指導をするに当たっては、管理に対するところの適正基準、たとえばもう具体的にハマチならハマチの場合は何匹、タイの場合だったら何匹というところぐらいまで私自信を持って水産庁としては指導体制をしくべきだと思うんですね。そしてもちろん一つの養殖のなには決まっていますけれども、一つの湾の大きさその他に合わせまして、ここでは大体どうなんだというところまで具体的に一つずつ私は詰めていく努力というものをこれは業…

日本社会党1982/04/22

96参議院 農林水産委員会 第9号

○坂倉藤吾君 それで、この赤字の部分は十年での計画どおりいくのかいかないのか、いく立場で十年計画を立てたのでしょうから、いくという話になるのでしょう。ところが現実にいかなかった場合に、これは省としてはどうするんだというところの腹構えを私は聞いておきたい。出なければこれは率いでして、出るかもわからぬ、出るかもわからぬのだったら、今日、出た場合にどうするかというやつをあらかじめ縛っておいてもらいたい。これは不安でかなわぬわけです。

日本社会党1982/04/22

96参議院 農林水産委員会 第9号

○坂倉藤吾君 最後にしますけれどもね、これは担保ですからね、担保の約束はやっぱり大臣ひとつ政治的手腕でもって、漁業者にあるいはこの基金に御迷惑をかけませんよと、一言言っていただければ私、安心です。

日本社会党1982/04/15

96参議院 農林水産委員会 第8号

○坂倉藤吾君 本日は大変御苦労さんでございます。 いま宮原会長の方からは、漁業を取り巻く全般の問題が要約して述べられました。また、中里さんの方からは、特に制度に限っての御説明をいただいたわけでありまして、よく理解ができたわけです。ただ、お二方が今日までこの漁災制度について当局と十分に話をしてきて、そして詰め切ってきたという立場の中で一定の評価をされておるわけでありまして、これは当事者として当然のことであろうというふうに思うんですが、いま…

日本社会党1982/04/15

96参議院 農林水産委員会 第8号

○坂倉藤吾君 少し具体的なことをお教えをいただきたいと思うんですが、今回ノリ共済が実は試験実施のままで本格共済にならなかったわけです。本来なら、今日までもうすでに試験実施をしてきたわけでありまして、データ的にも相当そろっているというふうに思いますが、なぜこれが本格実施の方に移らなかったか、この辺が本制度とのかかわりの中で、構造的にといいますか、そういう意味合いで、何か問題が提起をされておるんだろうか、これが一つであります。 それから、こ…

日本社会党1982/04/09

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(坂倉藤吾君) ただいまから公害及び交通安全対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨八日、川原新次郎君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君が選任されました。 —————————————

日本社会党1982/04/09

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(坂倉藤吾君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全並びに交通安全対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に日本航空株式会社の役職員を参考人として出席を求めることとし、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/04/09

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(坂倉藤吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1982/04/09

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(坂倉藤吾君) 公害及び環境保全並びに交通安全対策樹立に関する調査を議題とし、交通安全対策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1982/04/09

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(坂倉藤吾君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後一時開会

日本社会党1982/04/09

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(坂倉藤吾君) ただいまから公害及び交通安全対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公害及び環境保全並びに交通安全対策樹立に関する調査を議題とし、交通安全対策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1982/04/09

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(坂倉藤吾君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会

日本社会党1982/04/07

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(坂倉藤吾君) ただいまから公害及び交通安全対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨六日、坂野重信君が委員を辞任され、その補欠として川原新次郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1982/04/07

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(坂倉藤吾君) 公害及び環境保全並びに交通安全対策樹立に関する調査を議題とし、公害及び環境保全対策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1982/04/07

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(坂倉藤吾君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 —————・————— 午後二時開会

日本社会党1982/04/07

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(坂倉藤吾君) ただいまから公害及び交通安全対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公害及び環境保全並びに交通安全対策樹立に関する調査を議題とし、公害及び環境保全対策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1982/04/07

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(坂倉藤吾君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十七分散会 —————・—————

日本社会党1982/04/02

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(坂倉藤吾君) ただいまから公害及び交通安全対策特別委員会を開会をいたします。 去る三月三十日、予算委員会から、本日一日間、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、公害等調整委員会及び環境庁について審査の委嘱がございました。 この際、本件を議題といたします。 原環境庁長官から説明を求めます。原環境庁長官。

日本社会党1982/04/02

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(坂倉藤吾君) 次に、青木公害等調整委員会委員長から説明を求めます。青木公害等調整委員会委員長。