坂井学
会議録に記録された「坂井学」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,678 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2013/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生24 件
- 防災14 件
- 住宅・不動産5 件
- 医療4 件
- デジタル行政3 件
- GX・脱炭素2 件
- 経済安保2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 予算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,678 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○坂井大臣政務官 北海道は、我が国の課題でもございます食料供給力の強化、また、国際競争力の高い魅力ある観光地づくり等に対しまして非常に高いポテンシャルを有しておりまして、国の施策として北海道における資源の総合的な開発を推進することが重要だというまずこの重要性と、一方で、もう既に委員が御指摘をいただきましたけれども、全国の二二%の広い面積を持つ中で四%の人口しか居住していないということや、また、開発の歴史が浅く、基盤整備が途上にある、そし…
第185回 衆議院 外務委員会 第3号
○坂井大臣政務官 横田の空域に関しましては、まず、平成十八年十月に、削減で日米間で合意をしておりまして、それに基づいて、平成二十年九月から、削減空域の管制権限が日本側に一部移管をされております。そのことによりまして、羽田空港の出発機に対する管制容量の拡大と飛行経路の短縮化が図られてはおります。 その結果、来年、平成二十六年度中に、一応七十五万回ということで、成田、羽田の発着量ですけれども、これを実現するために必要な当面の交通容量は処理す…
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○坂井大臣政務官 今委員が御指摘をされました地域包括ケアシステム、これから本格的にまた進んでいくという段階に参りまして、住まいの確保というものは大変大事だ、このように考えております。 平成二十三年十月に、サービスつき高齢者向け住宅の登録制度を創設いたしまして、予算補助、税制措置などの支援措置により、今、供給を促進してきているところでございまして、登録住宅戸数も、平成二十五年十月末現在で約十三万戸と、多くなってきているというところでござい…
第185回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○坂井大臣政務官 国土交通大臣政務官の坂井学でございます。 梶山委員長を初め理事そして委員の皆様方、格段の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○坂井大臣政務官 さきの東日本大震災におきましても、都市公園が、津波被害の軽減、そして復旧復興活動の拠点等として活用をされました。都市公園は、避難地や防災拠点として、市街地の防災、減災に大きな役割を果たすものでありまして、国土交通省といたしましても、その重要性は認識しておって、従来より整備を積極的に推進してまいりました。 今御指摘をいただきましたように、一人当たりの公園整備率、埼玉六・六三平米ということでございましたが、私の地元横浜は四…
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○坂井大臣政務官 御指摘の点、特に用地の取得は大変難しい問題でございますが、一つ、国土交通省におきまして、今まで都市はどんどん広がっていったわけでありますが、人口減少社会を迎えるに当たりまして、これから都市がどんどんコンパクトになっていくということで、その方向性も今、審議会等で検討を始めたところでございますので、それらとこれらの問題も検討しながらうまく合わせていければ、このように考えております。
第185回 参議院 国土交通委員会 第1号
○大臣政務官(坂井学君) 国土交通大臣政務官の坂井学でございます。 今国会におきましても、藤本委員長を始め、理事、委員の皆様の格段の御指導をよろしくお願い申し上げます。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○大臣政務官(坂井学君) 今の御質問でございますが、先ほど審議官がお答えをさせていただきました空き家再生等推進事業というものはやはり目的がちょっと違いますので、今委員が御質問されたようなことにはちょっと難しいかと思いますけれども、逆に、今質問されたような観点から議論を進めていくということ、また検討するということは私は必要かなと思っております。 ただ、住宅政策というのは、御承知のように、良質な、そして適切な家賃の住宅を供給をしていくという…
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○大臣政務官(坂井学君) これは、あれですかね、今、御提起されておりますこの羽田とお台場の航路の、この船の件に関してということで……
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○大臣政務官(坂井学君) そうじゃなくて、一般論でいいわけですかね。はい。 国際会議とか展示会、見本市等、MICEでございますが、経済効果というのはもう御承知のようにかなりあるものでございまして、例えば幾つか試算もございますが、横浜市の推計でありますと、直接的に宿泊をしたり、それから飲食をしたり、それからせっかく横浜に来たからちょっと観光しようと回ったりという、直接的な横浜市内の効果も六百九十億円と。それから、そこで出会った人たちによっ…
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○大臣政務官(坂井学君) 今回の件も含めて、例えばそのこと一つによって、例えば国際会議をやって、そのこと一つによって大きく劇的に、その場において、例えばそのことにおいて経済効果を及ぼすということだけではないと思っておりますし、今回の件に関しても、例えば、ある意味、会議に参加する人たちが船の中で一定時間、時間を共にするということでございますから、そういった中で、また移動するという、景色を見ながら、観光しながらということでございますので、そ…
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○大臣政務官(坂井学君) 今回の特区制度の前提といたしまして、農閑期で使わないときには本当に使っていないのかどうか、若しくは年間の走行距離等もある一定の基準以下、短いものなのかどうかということなどの使用状況を地方公共団体が確実に管理をするということが安全上前提となって今回の特例措置ということにつながっておりますので、やはり確実に管理を行うんだという強い意思がある地方公共団体がかむということが必要だろうと考えております。 ですから、今回は…
第183回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○大臣政務官(坂井学君) 御承知のように、雪寒法に基づく路線指定でございまして、拡大するという新聞報道だということでございますが、二十一年ぶりの指定見直しに対しまして、今調査を市町村にお願いをしている状況でございますので、とにもかくにももう二十年ぶりということでございますから、状況、道路の使われ方とか重要性、それから雪の降り方などもその間にはかなり変わってきていると思われますので、まずはこの市町村からの回答を待って、よく話を聞いて、それ…
第183回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○大臣政務官(坂井学君) 拡大するかしないかの一応判断をさせていただくために市町村にもお願いをして調査をしているわけでございますので、あくまで今の段階で申し上げるとするならばその結果を見てということでございますが、実際問題としては、対象の路線は恐らく、恐らくではありますが、結果として増えていくだろうというふうには予想はしております。ただし、はっきりと言うことは、当然その調査結果を見てということになろうかと思います。
第183回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○大臣政務官(坂井学君) 雪寒法による指定の道路の要件でございますので、御承知のように、どれだけ雪が降ったかとか、平均の積雪量でありますとか、平均気温でありますとか、それからまた、実際道路におきましてもどのくらいの方が御利用されているかとか、バスの路線、これはコミュニティーバス等の路線も含めて使われているのかどうか。それから、通勤通学それから買物というように、その道路がなかったときに通常の生活に支障が来すかどうかというようなことも含めて…
第183回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○大臣政務官(坂井学君) 市町村からそういう形で上がってこようと思っておりますので、上がってくれば、それを基準に考えていくことになろうかと思います。
第183回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○大臣政務官(坂井学君) 今細かな調査の結果が上がってきておりませんので、増える可能性はあるのかなとは思いますが、ここではっきり増えるということを申し上げる状況ではないのではないかなと思います。
第183回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○大臣政務官(坂井学君) 今年の三月でございますが、青森市ではなかったんですが、弘前市やその周りの方々が除雪費の関係で陳情に来られまして、写真なども見せていただきました。私は雪国で生活をした経験がございませんので、改めてそのすごさは実感をしたところでございまして、その思いを基に、事務方共々こういった件に関しては丁寧にしっかりとやらせていただきたいと思っておりますので、またこれは増加する可能性もあるなと思いながらしっかりやらせていただきた…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○坂井大臣政務官 私からは、災害公営住宅の建設状況でございますが、同じくこの工程表におきまして、岩手県では五千九百七十二戸、宮城県で一万五千三百八十一戸、合わせて二万一千三百五十三戸の供給計画が示されております。福島県では、残念ながら、いろいろな事情がございまして、まだ未策定ということでございます。 この計画が示された岩手、宮城でございますが、具体的な用地を確保いたしまして事業に着手したというものが、五月末の時点で、岩手で二千六百六十戸…
第183回 参議院 内閣委員会 第10号
○大臣政務官(坂井学君) 今おっしゃったように、空港におきましてそういった面が場所によってはあるかもしれないと、こう思っておりますが、しかし、例えば国際空港等はほかの国際空港、拠点空港との競争というものを当然意識をしていかなければいけませんし、また地方空港、また国管理空港等に関しましても、その近郊にある空港と利用者の、それこそ選んでもらうために努力をしなければいけませんし、また今新幹線のネットワークもできておりますから、そういったものと…