坂井学
会議録に記録された「坂井学」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,678 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2015/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生24 件
- 防災14 件
- 住宅・不動産5 件
- 医療4 件
- デジタル行政3 件
- GX・脱炭素2 件
- 経済安保2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 予算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,678 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 文部科学委員会 第20号
○坂井副大臣 正直申し上げまして、逆のエビデンスというものを今財務省が持っているかどうかということは定かではありません。 しかし、それを議論のスタートとして、先ほど委員もおっしゃられたように、最も現場を熟知して、最もいろいろなデータを持って、もちろんいろいろなことをよく知って御存じなのは文科省でありますから、議論のスタート点、出発点として、そこからそういった議論を加えることによって現場の実態に合わせた教職員の定数増というか、そこからプラ…
第189回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○坂井委員 自民党の坂井学でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 初めに、先月二十三日に、千葉県野田市にありますコウノトリの野生復帰施設から三羽のコウノトリが野外へ放たれた、こういう報道がございまして、今注目を浴びているということであります。大変夢のある話だな、こうも思っておりますけれども、兵庫県豊岡市での取り組みから十年たって、要は二例目ということであるそうでございます。 これは、国土交通省による河川を軸としたエコロジカル・…
第189回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○坂井委員 また、この方々、今回こういった結果も出たということでございまして、この御報告を含め、また御要望を国交省にということを考えているようでございますので、御対応をよろしくお願い申し上げたいと思います。 次に、私の後の高木先生が現地にまで行きまして細かな質問をされると思いますが、私の方からは、調布の小型飛行機の事故につきまして、一点、今の整理状況を航空局にお伺いしたいと思います。 今回の事故は、警察等々も含めて、いまだまだ原因究明を…
第189回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○坂井委員 今回の事故も、調布飛行場では基本的には禁止をされている遊覧飛行のような用途で今回小型機が運転されたのではないかというようなことも言われておりますが、今航空局長が指摘をされたような観点、それぞれの観点、お互いが密接に関係をしている中身でございますので、これらをやはり総合的に包括的に対策をとっていただくという対応をお願いしたいと思っております。 続きまして、また別の話題ということでございますが、先ほどもあったかと思いますけれども…
第189回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○坂井委員 住宅局の皆さんが、時間をかけて、本当に精力的にこの問題に取り組んでいただいているということは聞いております。大変期待をしているところではございますが、追加で、今言っていただいた、全てが対応できるまでということでございますが、大体時間的には何年ぐらいがこれは想定されているのかということをお聞きしてよろしいでしょうか。
第189回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○坂井委員 ぜひよろしくお願いを申し上げたいと思います。 今の東洋ゴムの報告書の中には、国に対しては、大臣認定制度の見直しを含む再発防止策をとれ、こういうような提言もあるということを聞いております。 しかしながら、東洋ゴムや調布飛行場での事故や最近発生するもろもろの事柄を考えてまいりますと、今まで基本的には、国交省も、こういった言い方がいいかどうかわかりませんが、相手を信頼して、数字を上げてきてくれ、こういう体制をとってきたかと思います…
第189回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○坂井委員 どうもありがとうございました。 最後のテーマに移りたいと思います。 先日、横浜市の、私は地元が横浜市でございますが、下水道の視察をさせていただいてまいりました。鈴木馨祐政務官も同じ横浜でございまして、一緒に潜らせていただきまして、老朽化の視察をさせていただきましたが、まさしく硫化水素の発生によって、管の中が、コンクリートではございますが、そこが中和されまして、壁がさわると落ちてくる。中には骨材でれきが入っておりますが、そのれ…
第189回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○坂井委員 しっかり支援をいただける、こういうことでございますが、横浜市の方からは幾つか支援の中身に関しても要望が来ております。 一つは、緊急の政策として今取り組んでいただいております下水道老朽管の緊急改築事業、これを継続していただきたいというものがあります。特に横浜市は大都市ということで、大きな管渠、大口径の管渠しか対象になっていないということでございますので、この緊急改築事業は二百五十ミリという管から対象になるということで聞いており…
第189回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○坂井委員 ありがとうございます。 時間ですので、申しわけありません、最後に一つだけ質問したいと思います。 今回、下水道をテーマとしまして、維持管理費や今後の費用に関して話をいろいろ聞いてまいりましたけれども、我々も、与党・政府としても、必要な事業には予算をつける、こういう話をしておりますが、何が必要かということに関しての議論がなかなか難しいところがあろうかと思います。 今回、横浜市が、こういった下水道の例えば維持管理や今後の費用がどれ…
第189回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○坂井委員 終わります。どうもありがとうございました。
第188回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○坂井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、坂本祐之輔君を委員長に推薦いたします。
第188回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○坂井委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第187回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○坂井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、清水鴻一郎君を委員長に推薦いたします。
第187回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂井委員 自由民主党の坂井学でございます。 つい先日まで、政務官として皆様にも御指導いただきながら、また、大臣にも御指導いただきながら、多くのことを勉強させていただいたことを感謝申し上げたいと思います。 こちらに席が移りますと、やはり委員会の景色もかなり違うなと思いながら、きょうは、筆頭から格調高く厳しくやれと難しい注文をいただいておりますが、精いっぱい頑張らせていただきたいと思います。 それでは質問に入りたいと思いますが、国土交通省…
第187回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂井委員 先ほど申し上げましたように、またいつ何どき、どこの火山がこういった災害を引き起こすかわからない状況ではございますので、丁寧にしていただきたい、このように思っております。 続きまして、豪雨災害についてお聞きをしたいと思います。 先日から、十八号、十九号の台風が来ましたし、また広島では八月に大きな災害がございました。今回はその災害を受けて土砂災害防止法の改正案が閣法で提出をされている、こういうことでございますが、法律と同時に、国…
第187回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂井委員 今も、隣接するビルから流入をしてきた、こういう話でございましたが、そこの継ぎ目の部分をとめるというような対策をとっているということを聞いております。 そうしますと、当然、その排水の負荷が、そこで地下鉄の駅の中に入ることによって、水がそこで流れるわけですから、地上部における水の負荷がそこで軽くなるわけですけれども、そこをとめてしまうと、水が抜けないわけですから、今度は地上部、要は地上における排水能力というものがまた必要になって…
第187回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂井委員 私がお会いをさせていただいた地方の方々は、いろいろな課題やハードルがあるということは認識をしながらも、しかし、自分の地域や自分の町のために一生懸命何とかしていこうという思いでおられた方々ばかりでございました。 国土交通省が地方創生の中で果たす役割、大変大きいものがあろうかと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げたいと思います。 続きまして、観光庁長官にお伺いをしたいと思います。 昨年、訪日外国人観光客一千万人という大きな…
第187回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂井委員 時間にもなってまいりましたので、最後に大臣にお聞きをしたいと思います。 観光の大きな目標、二千万人というものがございまして、ことしもそういった意味では順調に増加をしている、こういうことでございますが、二千万人達成に向けての決意、抱負といったものをお伺いできればと思います。
第187回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂井委員 どうもありがとうございました。今後ともよろしくお願い申し上げます。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○大臣政務官(坂井学君) 羽田、成田両空港が首都圏空港として航空機能を最大化することが必要だと考えておりまして、成田空港につきましては、強みであります国際航空ネットワーク機能を拡充をいたしまして、国際ハブ空港として機能強化を図るとともに、国内線との乗り継ぎ機能も強化をしているというところでございます。 一方、羽田空港は、基本的には国内航空ネットワークの基幹空港としての機能を果たしつつ、国際線につきましても、昼間の時間帯の高需要ビジネス路…