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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1954/04/13

19衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 日自の出欠の関係などで相当違いますから……。

日本社会党(右)1954/04/13

19衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 出て来るといつても、人のことだからわからぬ。これは数が相当接近するかもしれないから……。

日本社会党(右)1954/04/13

19衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 地方行政委員会のは、二案緊急上程されるのでしよう。

日本社会党(右)1954/04/10

19衆議院 議院運営委員会 第44号

○土井委員 異議なし。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 それで今の討論の問題は、事務総長が言われるように、今の段階においては可能ではあるけれども、現に決定された地方税法の改正案と、それから譲与税の関係が決定された後において、今大蔵委員会から出て来た案に対して、このようなことはいけないといつて反対の討論をすれば、政府の当初出した原案に賛成だという形になる、こういうことなんでしよう。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 そうすれば、原案に賛成ということになれば討論の関連がおかしくなるから、やるのはまずいじやないかという結論が出るわけですね。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 わが党や左派が出る場合においては、そういう意味の討論はまずいじやないか、原案、すなわち政府原案に賛成で、修正案に反対、こういう形になるわけですね。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 これはちよつと懇談にしてもらいたいと思います。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 今委員長が採決の方法について一言われました。これについては別に異論はありませんけれども、その前にはなはだ恐縮だが、ちよつと聞いておきたいことがあります。これは私は了解しておるのですが、わが党の諸君にしても、なかなか了解のできぬ点があつた。それは採決の結果、大蔵委員会の案件が否決された場合には、片方は国税に移管するということで、人体でいえば、下半身だけはあるのだけれども、頭の方が否決されていけないという場合には、院の意思が二つ…

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 そうなると、あらためてそれに対して法案を出さなければならない。もし法案を出した場合には、同一案件であるから一事不再議になつてしまう。こういう形になると思うのです。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 それは法的には間違いないと思いますが……。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 そこで、ただいま委員長から言われた採決の問題であるが、事態はこういう状態で多少エキサイトしておりますから、これを起立採決なんといつて党へ持つて行きましても、かえつて反発される結果にたり、時間も遅れるので、この際はあつさりと記名投票をしてもらう。それから討論の関係は、なおわれわれの方でも相談して参ります。討論はおかしいと思うのですが、それは党で相談しまして、関連がおかしくなるような討論の仕方というものは考慮の余地があると思いま…

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 この点は、今までわれわれ経験していないケースですから、ここで事務総長にひとつお願いしておきたいことは、議場では討論はなくなつて、採決の段階に入つていたわけですね。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 採決に入つて議場を閉鎖する宣告をしたにかかわらず、その宣告後に出た人もあり、入つて来た人もある。従つて、投票が妥当か妥当でないかということは未知数であるからということで、休憩になつたわけですね。従つて今後開会される場合には、元へもどるというか、投票の宣言をしたそこまでもどるのですか、その点はどうですか。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 そうすると、討論ということはどうなりますか。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 そうしますと、事実上の問題としては、討論はできるけれども、すでに討論の段階でなく、採決の段階に至つて、その採決の方法に多少のあれがあつたから、そこで休憩をした、そこで今度は、その採決のところから進めるという形ですね。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第42号

○土井委員 犬養法務大臣の不信任の問題は、しばしばこの議運でも議論になつておるわけでありますが、非常に長引いておるわけでありまして、わが党といたしましても、左社といたしましても、本日上程するようにという強い意見があるわけであります。そこでただいまの採決の場合においては、やはり本日上程するという事柄について、さらに自由党の方で土曜日に上程しようというならば、その採決のときは、それを含んで採決していただきたいと思います。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第42号

○土井委員 右派も賛成です。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第42号

○土井委員 趣旨弁明はだれがやるのですか。

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第42号

○土井委員 左右両方で出しておるでしよう。