P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1954/04/24

19衆議院 議院運営委員会 第50号

○土井委員 事務的手続並びにその他の点についていろいろ疑問の点があると思うのでありますが、しかしそういうような事務上の問題をこの際論議すべきことではございませんので、不信任案が提出されました以上は、これを議題とすることに対して異議はございません。しかしながら、先ほどの委員会において、大体逐次これを審議するということになつて決定しておるわけであります。従つて逐次審議の原則の決定の上に立つて行われなければならぬと思いますので、委員長において…

日本社会党(右)1954/04/22

19衆議院 議院運営委員会 第49号

○土井委員 念を押すまでもないが、理事会で申し合せました事項の中で、三党を代表してということになる。その点をはつきりしておいてもらいたい。

日本社会党(右)1954/04/22

19衆議院 議院運営委員会 第49号

○土井委員 御承知の通り、内閣不信任案というものは、内閣の構成の上に非常に重要な関係がございまして、行政府と立法府の関係においてもきわめて重要な関係を持つておるのであります。提出されました限りにおきましては、次回の本会議、すなわち二十四日の本会議にこれを上程いたしまして、審議を進めることが妥当だと思います。従つて、二十四日の本会議に上程するということを御決定願いたいと思います。

日本社会党(右)1954/04/22

19衆議院 議院運営委員会 第49号

○土井委員 ただいま園田君の方から、明後日の本委員会で取扱つてもらいたいという御説がありましたが、不信任案ということの性質から行きまして、本日中に明後日上程するということをはつきり御決定願つておいて、討論その他技術的の関係においては明後日の運営委員会で御相談することもよろしいが、上程することだけははつきりきめておいていただきたい。

日本社会党(右)1954/04/22

19衆議院 議院運営委員会 第49号

○土井委員 ちよつと懇談にしてください。

日本社会党(右)1954/04/20

19衆議院 議院運営委員会 第48号

○土井委員 まだきまつておりません。

日本社会党(右)1954/04/20

19衆議院 議院運営委員会 第48号

○土井委員 法務大臣が出席することについて予測ができないということでありますが、われわれはできるだけきよう許諾を求めた内容の審議を進めたいと考えておるのであります。しかし委員長のただいまのお話、それから、それを補足いたしました鍛冶委員からのお話などによりますと、何時までかかるかわからないということで、めどのわからないものを便々として待つておるわけにも行かないのであります。そこで、これはなるべく早く審議を進めるという面からいつて、本日もし…

日本社会党(右)1954/04/20

19衆議院 議院運営委員会 第48号

○土井委員 ただいまの田渕委員からのお話は、しごくごもつともだと思います一実は検察庁からしばしば逮捕許諾請求がありますが、この点については、われわれもまた意見なり希望がありるのであります。従つて法務大臣だけではなく、やはり検事総長に出て来ていただいて、われわれの意見なり希望なり、また質疑等にも答えていただく必要があると思うのであります。私は、検事総長が出て来れば質疑はしたいとは思つておりませんが、希望として、意見として述べたいことがある…

日本社会党(右)1954/04/20

19衆議院 議院運営委員会 第48号

○土井委員 ただいま委員長の言われる慎重な御議論については、もとより異存のあるはずはないのであります。私が特に検事総長に出てもらいたいということは、先ほど申し上げましたように、この問題に関しての質疑をしようということではない。国会運営の面から見て、検察当局の責任者である検事総長に対して希望並びに意見を述べたいというのが趣旨でございますから、その点についても、ひとつ明日お諮りになるときに、そういう点をくんでお諮り願いたいと思います。

日本社会党(右)1954/04/17

19衆議院 議院運営委員会 第47号

○土井委員 私の方も異議ありません。

日本社会党(右)1954/04/17

19衆議院 議院運営委員会 第47号

○土井委員 やることになれば、各党やるわけですね。

日本社会党(右)1954/04/17

19衆議院 議院運営委員会 第47号

○土井委員 やるとなれば、各党がやるわけですね。

日本社会党(右)1954/04/17

19衆議院 議院運営委員会 第47号

○土井委員 それでは各党がやるということならば、場内で交渉してやらせるようにしてもらいたい。

日本社会党(右)1954/04/17

19衆議院 議院運営委員会 第47号

○土井委員 時間は十分ですね。

日本社会党(右)1954/04/17

19衆議院 議院運営委員会 第47号

○土井委員 趣旨弁明は制限しない方がいい。

日本社会党(右)1954/04/13

19衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 いろいろ議論はありましようが、この際わが党といたしましては、許諾を与えるよりほかに道はないと思いまして、許諾を与えることに賛成いたします。

日本社会党(右)1954/04/13

19衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 異議はありませんが、文字の中で、第一点のところだと思いましたが、「精神的苦痛」という下に、肉体的苦痛も伴うので、それも入れておいた方がいいと思います。

日本社会党(右)1954/04/13

19衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 次会にしてください。十四日ということがわかつておるのに、今ごろ出して来るというのは、当局が不熱心なんだから……。

日本社会党(右)1954/04/13

19衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 討論はありませんね。

日本社会党(右)1954/04/13

19衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 大蔵委員会から上つて参りました交付税又び譲与税配付金特別会計法案には、改進党並びに両社が反対であるということになれば、記名採決でなければ数的な問題がありますから、これは記名投票にしてもらいたい。数がどうなるかわからぬと思いますから、起立採決でなくて、記名投票にしてもらつた方がいいと思います。