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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1954/05/10

19衆議院 議院運営委員会 第55号

○土井委員 整理してからということで、まだ来ておりません。

日本社会党(右)1954/05/10

19衆議院 議院運営委員会 第55号

○土井委員 更生もいいだろう。 —————————————

日本社会党(右)1954/05/10

19衆議院 議院運営委員会 第55号

○土井委員 時間は、従来の関係があつたものですから原稿を書いて、少し延びて十七、八分になりますが、なるべく縮めますから……。

日本社会党(右)1954/05/10

19衆議院 議院運営委員会 第55号

○土井委員 十分では実際やれませんよ。

日本社会党(右)1954/05/07

19衆議院 議院運営委員会 第54号

○土井委員 ちよつと待つてください。それはどういう意味ですか。

日本社会党(右)1954/05/07

19衆議院 議院運営委員会 第54号

○土井委員 それでは私の方は異議はありません。

日本社会党(右)1954/05/07

19衆議院 議院運営委員会 第54号

○土井委員 わが党もそういう取扱いにしておいてください。

日本社会党(右)1954/05/07

19衆議院 議院運営委員会 第54号

○土井委員 この問題は、先ほど理事会で大体方針をきめたわけですが、今中村君の方からもそういう要請があり、椎熊君の方からの御意見もありましたが、私は、ここでこういう取扱いをしたらどうかと思います。小会派が意見の一致を見るということは、ある意味においては党内事情からいつてなかなか困難です。たまたま一致を見たような問題でも、会期延長の場合などは許さなかつた。ところが従来は、日自党はその都度許しておつたのです。この事情については、今ここで申し上…

日本社会党(右)1954/05/07

19衆議院 議院運営委員会 第54号

○土井委員 日自が出ておる回数はかなり多いでしよう。だれが出ておるかということは、その党の自由だからいいにしても、日自が従来出ておる回数と比較すれば、小会派などは問題にならない。

日本社会党(右)1954/05/07

19衆議院 議院運営委員会 第54号

○土井委員 それは前例としないということですね。小会派は、原則としては従来の方針によつて二十名に達しない場合には発言を認めないということですね。

日本社会党(右)1954/05/07

19衆議院 議院運営委員会 第54号

○土井委員 それを許さなければならぬということになると、労農党は必ず分裂して来ます。それを必ず許さなければならぬということではまずいと思うのです。

日本社会党(右)1954/05/06

19衆議院 議院運営委員会 第53号

○土井委員 大体会期延長に対しましては、いろいろな理由があると思うのでありまするが、これは御存じの通り、常会はすでに国会法で決定されております百五十日という期限があるのであります。従つてこの百五十日間にすべての案件が通過するという見通しの上において法案の提出をしなければならないし、また提出された法案に対しましては、政府は言うまでもなく、与党といたしましても、これを通過せしめるために万全の策を講ずべきではないか、いわゆる政党政治の面から行…

日本社会党(右)1954/05/06

19衆議院 郵政委員会 第22号

○土井委員 ただいままでの吉田委員の質問によりまして、われわれとしてちよつとふに落ちない点があるのであります。先ほど貯金局長の方からもお話がありましたように、この事柄につきましては財源的処置も全然ないし、それから実質的には最終的に数字の面も明確でない、こういうふうにも言われておる。それからさらにたとえば十年間経過すれば時効になつて、時効益が入つて来るというようなことも考えられる、そういうふうにわずかあと一年かそこらでそういう現象が出て来…

日本社会党(右)1954/05/06

19衆議院 郵政委員会 第22号

○土井委員 大体了解はつくわけでありますが、要するに明確な総額的金額が出て来ておらないわけです。それから時効になつて参りますれば、時効になつた結果においての数字がまた明確になつて来ると思うのです。そうなつて参りますると、たとえば今吉田君が言われているように、これを支払うべき財源を求めるということになれば、当然一般会計からこれを引当てるということになれば筋が通つて来るわけです。それをするということのためにも、やはり数字を明確にして行つた方…

日本社会党(右)1954/05/06

19衆議院 郵政委員会 第22号

○土井委員 一品当りの金額はどれくらいになつておりますか。

日本社会党(右)1954/04/30

19衆議院 議院運営委員会 第52号

○土井委員 厚生委員会のは……。

日本社会党(右)1954/04/24

19衆議院 議院運営委員会 第50号

○土井委員 わが党といたしましては、すでに国会対策委員会において態度の決定を見ておりますが、従来有田、藤田、それから岡田。關谷、この四君に対しまして許諾を与えることに賛成をいたして参つたのであります。荒木君に関する問題に対しましても、同じケースの中に含まれておりますので、わ党といたしましては、個人的に、あるいはまたその他の面においては、いろいろな同情その他の点もありますけれども、従来とつて参りました面から見て、これは首尾一貫し、また疑獄…

日本社会党(右)1954/04/24

19衆議院 議院運営委員会 第50号

○土井委員 ただいま椎熊さんの方からの御意見がありましたが、改進党の態度が決定されておらないということのために、きようのとりきめを一応というような冠詞をつけておりますが、それに対しては私は反対であります。要するに改進党の態度の決定いたしますが、いたさないかということは別個の問題といたしまして、もし改進党が不信任案を出すようなことになりますならば、先ほど委員長が言われました、大会派から逐次ということでありますので、提案されております鈴木君…

日本社会党(右)1954/04/24

19衆議院 議院運営委員会 第50号

○土井委員 ただいま椎熊君の方から御意見がございますが、もとよりそのことに対してわれわれは、従来の慣例もあるから、考慮の余地がないわけではないのでございます。しかし、この不信任案の問題は、わが党がこれを出すということは、すでに前から新聞並びにその他の報道機関によつて御承知のはずであります。それが二十日に提出されるのが二十二日の午後に提出されまして、その間においても時間的には相当態度を決定するところの余裕があつたはずであろうと思うのであり…

日本社会党(右)1954/04/24

19衆議院 議院運営委員会 第50号

○土井委員 ただいまの委員長のお言葉は、かなり考慮を払われてのお言葉でございますが、委員長に御一任するということは、それでもけつこうなんですが、その場合、委員長は、一任されたら、たとえば三時ということに決定をしておる、ところが改進党がなお党の態度が決定できないという場合、委員長の一任の範囲で、たとえばその場合には、一時間くらい、四時くらいまで待つて、それでもいけなければ始めるとかなんとか、ここではつきり言うべきじやないですか。委員長に一…