和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1995/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 厚生委員会 第2号
○和田委員長 お申し出の件につきましては、理事会で協議をいたしたいと思います。
第134回 衆議院 厚生委員会 第2号
○和田委員長 今、山本孝史君の方から、参考人ということで限定されて言われましたけれども、それも含めて協議をさせていただきたいと思います。 午後一時十五分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十二分開議
第134回 衆議院 厚生委員会 第2号
○和田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂口力君。
第134回 衆議院 厚生委員会 第2号
○和田委員長 ただいまのお申し出の件につきましては、改めて理事会で協議をさせていただくことにいたします。
第134回 衆議院 厚生委員会 第2号
○和田委員長 五島正規君。
第134回 衆議院 厚生委員会 第2号
○和田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、委員長に就任をいたしました和田貞夫でございます。 御承知のとおり、二十一世紀の本格的な高齢社会の到来を控えまして、少子化社会への対応とあわせて、医療、年金、福祉問題など広範な分野にわたり、当委員会に係る国民生活に直結した極めで重要な課題が山積をいたしております。国民が健康で豊かな暮らしのできる社会の実現に向け、当委員会に課せられた責務は引き続き極めて…
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に横光克彦君を指名いたします。 ————◇—————
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する事項以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、 議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔…
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 この際、森井厚生大臣並びに長勢厚生政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。森井厚生大臣。
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 長勢厚生政務次官。
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 第百二十九回国会、中山太郎君外十二名提出、臓器の移植に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第百三十二回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 臓器の移植に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 本案につきまして、審査の参考に資するため、委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認の申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣地、派遣の期間、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十月二十四日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 商工委員会 第10号
○和田委員 橋本通産大臣には、OECDで非常に御活躍されまして、お帰りになって早速委員会に出席ということで御苦労さんでございますが、お疲れのところ、若干の時間をおかりいたしまして本法案について質問をさせていただきたいと思います。 今回提案されました容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律案というのは、従来廃棄物行政を主管されてまいりました厚生省に加えて、通産省、農林水産省、大蔵省、環境庁等がかかわって作成された法案であると…
第132回 衆議院 商工委員会 第10号
○和田委員 今、プラスチックの処理について技術もまだ進んでおらないというように言われましたけれども、もう既に技術が進んで、一部活用しているところもやはりあるわけなんですね。要は費用がかさむ、そういうことが一つの難点になっておるんじゃないか、このように思うわけですね。あるいは、食器用に使うようなプラスチック容器等々は、特に夏場になりますと、非常に腐りやすい時期であるので、においがして、再利用するということもなかなか難しい。液化するにも一々…