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社会民主党・護憲連合全国中小企業団体連合会会長衆議院参議院
総発言数
3,599
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
全国中小企業団体連合会会長
直近の発言日
1995/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会82 件・82%
  • 中小企業対策特別委員会18 件・18%

※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,599 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1995/12/14

134衆議院 厚生委員会 第4号

○和田委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 第百二十九回国会、中山太郎君外十二名提出、臓器の移植に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1995/12/14

134衆議院 厚生委員会 第4号

○和田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 厚生関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する件以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/12/14

134衆議院 厚生委員会 第4号

○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/12/14

134衆議院 厚生委員会 第4号

○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/12/14

134衆議院 厚生委員会 第4号

○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時七分散会

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 これより会議を開きます。 第百二十九回国会、中山太郎君外十二名提出、臓器の移植に関する法律案を議題といたします。 この際、本案審査のため愛知県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員から報告を求めます。石田祝稔君。

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 以上で派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました現地における会議の記録が後ほどでき次第、本日の会議録に参照掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。根本匠君。

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 午後一時十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時十五分開議

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。荒井広幸君。

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 栗原博久君。

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 山本孝史君。

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 はい。答弁者、次から声を大きく出してください。

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 坂口力君。

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 赤羽一嘉君。

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 この際、福島豊君から関連質疑の申し出があります。赤羽君の質疑の持ち時間の範囲内でこれを許します。福島豊君。

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 横光克彦君。

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 横光君にお尋ねしますが、本日は法案の提案者がおりませんが、厚生省の見解を尋ねるという意味ですね。

日本社会党・護憲民主連合1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○和田委員長 それじゃ、松村保健医療局長。