和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1996/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 厚生委員会 第3号
○和田委員長 次回は、来る三月一日金曜日に委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会
第136回 衆議院 厚生委員会 第2号
○和田委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、厚生大臣から所信を表明したいとの申し出がありますので、これを許します。菅厚生大臣。
第136回 衆議院 厚生委員会 第2号
○和田委員長 次に、平成八年度厚生省関係予算の概要について説明を聴取いたします。亀田総務審議官。
第136回 衆議院 厚生委員会 第2号
○和田委員長 以上で厚生大臣の所信表明並びに平成八年度厚生省関係予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第136回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事山本孝史君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 青山 二三さん 柳田 稔君 を指名いたします。 ————◇—————
第136回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する事項以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「…
第136回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第136回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 この際、菅厚生大臣及び住厚生政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。菅厚生大臣。
第136回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 住厚生政務次官。
第136回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第135回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 第百二十九回国会、中山太郎君外十二名提出、臓器の移植に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第135回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 厚生関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する件以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 厚生委員会 第1号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
第134回 衆議院 厚生委員会 第4号
○和田委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程二百三十二件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のところでありますし、また、理事会におきまして慎重に御協議いただきましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 厚生委員会 第4号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 総合的難病対策の早期確立に関する請願二件 小規模作業所等成人期障害者対策に関する請願二件 軟骨異栄養症の患者の医療向上に関する請願十件 肝炎患者の救済とウイルス肝炎の総合的な対策に関する請願一件 重度心身障害者とその両親またはその介護者及び寝たきり老人とその介護者が同居入所可能な社会福祉施設の実現化に関する請願一件 人工肛門・…
第134回 衆議院 厚生委員会 第4号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 厚生委員会 第4号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第134回 衆議院 厚生委員会 第4号
○和田委員長 この際、御報告いたします。 本日まで本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、血友病薬害エイズの全面解決に関する陳情書外四十八件であります。 ————◇—————