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民社党・国民連合衆議院
総発言数
3,711
直近の所属会派
民社党・国民連合
直近の役職
直近の発言日
1979/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会44 件・44%
  • 社会労働委員会28 件・28%
  • 大蔵委員会財政制度に関する小委員会12 件・12%
  • 災害対策特別委員会10 件・10%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会6 件・6%

※ 全 3,711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,711 20 を表示
民社党1979/02/09

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○和田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1979/02/09

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、 越智 通雄君 及び 美濃 政市君を理事に指名いたします。 ────◇─────

民社党1979/02/09

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○和田委員長 これより沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、沖繩及び北方問題に関する政府の施策について説明を求めます。園田外務大臣。

民社党1979/02/09

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○和田委員長 次に、三原国務大臣。

民社党1979/02/09

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○和田委員長 次に、沖繩及び北方関係予算について、順次説明を求めます。永瀬沖繩開発庁総務局会計課長。

民社党1979/02/09

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○和田委員長 次に、小宮山北方対策本部審議官。

民社党1979/02/09

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○和田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることにし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

民社党1978/12/22

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○和田(耕)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

民社党1978/12/22

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○和田(耕)委員 川田正則君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1978/12/22

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○和田(耕)委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕

民社党1978/12/22

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○和田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を負うことになりました。 沖繩及び北方問題に関しては、まだ数多くの問題が残されております。 すなわち、沖繩県につきましては、新しい時代に即応した振興開発問題、雇用問題、基地問題、交通方法変更の実施により生じた諸問題の速やかな処理等、また北方問題につきましては、日ソ間の最大の懸案事項であり、かつ全国民の多年にわたる悲願である北方領土早期…

民社党1978/12/22

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○和田委員長 これより理事の互選を行います。

民社党1978/12/22

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○和田委員長 ただいまの川田正則君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1978/12/22

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 川田 正則君 國場 幸昌君 本名 武君 村田敬次郎君 上原 康助君 安井 吉典君 斎藤 実君 以上七名の諸君を理事に指名いたします。 ————◇—————

民社党1978/12/22

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○和田委員長 この際、沖繩開発政務次官坂元親男君より発言を求められておりますので、これを許します。沖繩開発政務次官坂元親男君。

民社党1978/12/22

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○和田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十六分散会

民社党1978/10/20

85衆議院 社会労働委員会 第5号

○和田(耕)委員 厚生大臣に御質問をいたしますが、この前の国会で健保の抜本改正の案をお出しになって、いろいろの経過で国民から見るとこの取り扱いがちょっと混迷状態に陥っている感じがあるのですけれども、大臣として、国民の心身の問題から見て最も重要な問題の解決に当たらなければならないのですが、抜本改正という問題を正規の軌道に乗せて関係者の審議が果たして得られるかどうか、そういうことについての確信のようなものをお聞かせをいただきたいと思うのです…

民社党1978/10/20

85衆議院 社会労働委員会 第5号

○和田(耕)委員 先ほど委員会で健保の改正案について継続審議の議がありましたけれども、私どものところもいろいろの議論がありましたが、結局抜本改正をやっていこうとする各方面の論議の火を消してはいけないという趣旨が中心になって、内容的には必ずしも賛成ばかりではございません、反対の面が多いと思いますけれども、抜本改正の論議をどうしても軌道に乗せることが最も大事なことであるという判断で、継続に賛成をするという態度をとったのですけれども、そのとき…

民社党1978/10/20

85衆議院 社会労働委員会 第5号

○和田(耕)委員 付添看護婦等の問題でも、日本の場合、看護という非常に大事な仕事についての考え方、機能的な、構造的な運営という問題について、まだ御指導の仕方に問題があるんじゃないかという感じがしてならないのです。たとえばILOの勧告にしても、看護婦全体の地位の向上あるいは生活の改善という問題と同時に、看護婦としての職分を三つくらいの職分に分けて、その職分を大事にするということを非常に強調しておられる勧告があるわけですけれども、こういう問…

民社党1978/10/20

85衆議院 社会労働委員会 第5号

○和田(耕)委員 しかし、お医者さんは患者に対して診断、治療の責任を持っておられるわけだけれども、治療されて、そしていままで慣行として薬をお医者さんが出している。予告なしにそういうことをやるということは、治療についての一部の責任を放棄するという問題に連なってくる。こういう点が医師法上問題がないか、こう私は質問をしているわけですけれども、どうでしょう。