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公明党・国民会議獨協大学国際教養学部教授衆議院
総発言数
1,977 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
獨協大学国際教養学部教授
直近の発言日
1971/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会58 件・58%
  • 交通安全対策特別委員会32 件・32%
  • 厚生労働委員会10 件・10%

※ 全 1,977 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,977 件中 20 件を表示
公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 それはどういう服装ですか。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 ですから、判別しがたい場合があるんじゃないかと思うのですが、その点はどうなんでしょうか。同じような服装の者が一ぱいありますよ。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 もし制止に対して運転手が素通りをしてしまった場合はどうなりますか。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 それじゃ質問を続けられませんので、罰則があるのかないのかはっきりしていただかないとだめなんで、委員長のほうから調べるようにあれしてください。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 じゃ、その問題は本会議が終わってから時間をいただいて聞くことにいたしまして、もう一つ聞きたいのですけれども、平ボデーの車が走っておる。タンクローリーだけが危険物の運搬車じゃないわけです。平ボデーにドラムかんを積んで走るとか、またはボンベを積んで走る場合があるのですが、その場合はどうなりますか。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 この法律案においては移動タンク貯蔵所という名前になっているでしょう。その移動タンク貯蔵所ということはタンクローリーというふうに解釈されているわけですけれども、タンクローリーだけが移送の監視の中に含まれて、平ボデーで運ぶ場合には監視がはずれている、こういうふうに見ていいんですか。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 それではタンクローリーだけですね。平ボデーで起きたところの事故はどうなりますか。どこに責任がありますか。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 じゃ、そのことについては消防庁のほうでは責任はない、こういうわけですか。どうしてこれはタンクローリーだけに限定したのですか、移送の場合は。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 タンクローリーによる危険物の移送は、いわゆる危険物取扱者を乗車させなければならない、こうなるわけでしょう。そうすると、タンクローリーのほうが危険であって、平ボデーに積んだほうが危険でないという、そういう認識ですか。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 去年栃木県の小山市で起きました国道四号線上におけるあれは塩素ガスだったと思いますが、私もこの委員会で質問をしたことを記憶しておりますけれども、あれは平ボデーだったのです。しかも専用のボンベだった。専用のボンベであってもちょっとした急ブレーキでやられているわけです。ですからタンクローリーよりは、あのほうがかえって積み荷は危険じゃないでしょうか。しかもタンクローリーというのは、積み込むときにホースから直接入れられるわけです…

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 それでは、容量は少なくてもガソリンなんかよりももっと危険なものは全部載せてもかまわない、こういうわけですか。たとえば、容量が少ないから規制からはずしたとおっしゃっていましたが、容量は少なくても人体に影響を与えるものすごいものがあるわけですよ。そういうものは「危」——あぶないという旗を立てていきますね。そういうふうに表示されている車はお目こぼしがある、こういうわけですか。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 時間がありませんのでやめておきますけれども、長官に聞きますが、私としてはいままでの御答弁を聞きましてもどうも片手落ちである。とにかく現在道路がどうしようもない状態でしょう。そこに危険物がどんどん走られたのでは、それこそ爆弾をかかえていると同じですよ。それをタンクローリーだけが規制されて、しかもタンクローリーは消防吏員がとめて検査できるわけです。ところが平ボデーに積んだ危険物に対しては何もないわけですね。私はつけるべきだ…

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 では、本会議終了後続けさせていただきますので、今回はこれで終わります。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 先ほどの質問を続行いたしますけれども、消防吏員が制止をして聞かなかった場合、罰則はどうなるか、それを御答弁いただきたいと思います。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 ずいぶんきびしい条件でございますけれども、そこで、先ほどの服装の問題になるわけですけれども、服装は紺のダブルまたは黒のダブルということでありましたけれども、消防の皆さん方はそういう制服を着る場合もあれば、昔の戦闘帽のような姿でカーキ色の服を着る場合もあるわけですね。その場合はどうなりますか。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 指導をこれからされるわけであって、まだそこまでそちらのほうでも考えていらっしゃらないというふうにこっちはとるわけですけれども、どうなんですか。

公明党1971/05/20

第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号

○和田(一)委員 以上で終わります。

公明党1971/05/19

第65回 衆議院 地方行政委員会 第29号

○和田(一)委員 いま大臣にお聞きしようと思ったら、大臣は出かけられましたので、政務次官にひとつお尋ねいたします。 いま大蔵委員会のほうでもやはり自動車重量税法案を審議中でございますけれども、先日はまた地方行政委員会も連合審査に参加いたしまして、各委員さんからいろいろな質問がございましたけれども、再び私は、今回の譲与税の審議にあたりまして、政府の考え方を聞いておきたいと思うのです。 自動車重量税という新しい税金ができるということについて…

公明党1971/05/19

第65回 衆議院 地方行政委員会 第29号

○和田(一)委員 そうしますと、譲与税のほうは考えなしに、自動車重量税を新設するということについては、自治省としてはそのことについては反対だ、こういうお考えでしょうか。

公明党1971/05/19

第65回 衆議院 地方行政委員会 第29号

○和田(一)委員 それでは具体的にひとつお聞きしたいのですが、国民の皆さん方はいまの国会を注目しておりまして、大蔵委員会を通るのか通らないのかということで毎日の新聞を食い入るように見ていらっしゃるということは、問題は税金が上がるということなんですね。一体どのぐらいの税金が上がるのか。これはもう重量税のほうの話でありますけれども、おそらく自治省のほうでもそのぐらいのことは計算されていると思いますが、いろいろな車種がありますね。目方が一トン…