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自由民主党衆議院
総発言数
37 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 37 件の標本
  • 地方行政委員会26 件・70%
  • 産業公害対策特別委員会11 件・30%

※ 全 37 件のうち直近 37 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

37 件中 20 件を表示
自由民主党1968/03/28

第58回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○和爾委員 私はこの際、住民負担の軽減、大都市の税源の充実等をはかるため、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党を代表し、地方税法の一部を改正する法律案に対しまして、次の附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により趣旨説明にかえさしていただきます。 地方税法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、住民負担の軽減、大都市の税源充実等をはかるため、左の措置を講ずべきである。 一、住民税の課税最低限については、住民生活…

自由民主党1968/03/26

第58回 衆議院 地方行政委員会 第13号

○和爾委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長所用のため出席がおくますので、指名によりまして、理事の私が委員長の職務を行ないます。 地方税法の一部を改正する法律案について質疑を続行いたします。三木喜夫君。

自由民主党1968/01/30

第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○和爾委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1968/01/30

第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○和爾委員 ただいまの藤波孝生君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/01/30

第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○和爾委員 御異議なしと認めます。よって、山崎始男君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長山崎始男君に本席をお譲りすることにいたします。 〔山崎委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1967/12/04

第57回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○和爾委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1967/12/04

第57回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○和爾委員 ただいまの塩川正十郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/04

第57回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○和爾委員 御異議なしと認めます。よって、八木一男君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長八木一男君に本席をお譲りすることにいたします。 〔八木委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1967/07/28

第56回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○和爾委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1967/07/28

第56回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○和爾委員 ただいまの三原朝雄君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/28

第56回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○和爾委員 御異議なしと認めます。よって、八木一男君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長八木一男君に本席をお譲りすることにいたします。 〔八木委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1966/09/01

第52回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○和爾委員 ただいまの華山委員の御質問は、まことに当面の問題をえぐった適切な御質問でありまして、それに対する災害の補償とかあるいはまた年金の問題等について、政府のほうにおける御決意のほども承りまして、まことにけっこうであると思いますが、この際、警察行政の最高峰におられる国家公安委員長の御決意を承りたいと存ずるのであります。いま、この問題については次に議員提出ででも法案の提出をしてみたいという華山委員のお話でございましたが、それよりも、国…

自由民主党1966/06/21

第51回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○和爾委員 ただいま議題となりました自民、社会、民社の三党共同提案にかかる地方公営企業法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案について、三党を代表して提案の趣旨を御説明申し上げます。 附帯決議の案文はお手元に配付されておりますので、朗読は省略をさしていただきます。 御承知のとおり、近年における水道、交通等地方公営企業の財政悪化の現状にかんがみまして、国は、地方公営企業の健全なる発展をはかるため、左の諸点に留意すべきであると思うのであり…

自由民主党1966/04/22

第51回 衆議院 地方行政委員会 第28号

○和爾委員 私は、自民、社会及び民社の三党を代表して、首都圏及び近畿圏の近郊整備地帯等の整備のための国の財政上の特別措置に関する法律案に対する三党共同提案にかかる附帯決議案について、提案の趣旨を御説明いたします。 附帯決議の案文はお手元に配付してありますので、朗読は省略させていただきます。 第一に、首都圏及び近畿圏の整備は、御承知のとおり、これら両圏の既成市街地への産業と人口の集中がますます激化する傾向にかんがみ、近郊整備地帯等の整備開…

自由民主党1965/10/04

第49回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○和爾委員 ただいま、過般本委員会が三重県、大阪府、兵庫県にわたりまして、詳細な御調査があって、その報告を承りましたが、その中にあらわれておりますように、産業公害特に大気汚染あるいは河川の汚染、騒音、振動、各方面にわたりまして、いろいろな重工業を営む大都市におきまして、この公害は極点に達した観がある。それに対しまして各都市ともそれぞれ特別な調査機関であるとか、研究機関を設けまして、精進をされておることも調査報告の中に出ておりますとおりで…

自由民主党1965/10/04

第49回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○和爾委員 大体各ばらばらの研究機関がある上に、その連絡を密にして総合的な研究機関を設ける御意思があるように承りましたので、私は満足でありますが、なお、その時期の一刻も早からんことをこの際切にお願いを申し上げます。 それからもう一つお伺いしておきたいのは、いま報告の中にもあらわれておりましたように、この産業公害対策としての特別な基本法と申しますか、産業公害対策基本法の制定という要望が、各調査いたしました地域において、それぞれみな異口同音…

自由民主党1965/03/09

第48回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○和爾委員 私は地方税制、財政の問題に関連いたしまして、人口過密の都市、すなわち大都市の税財政の問題について、二、三お教えを願いたいと思うのであります。 この問題につきましては、前回の委員会におきまして、奥野委員から御質問があり、それに政府側よりお答えがございましたので、大体了承をいたしておるのでございますが、もう一度、重複するようなことになるかもしれませんが、簡単にお尋ねをいたしまして、政務次官から簡明直截なお答えをいただきたいと存じ…

自由民主党1965/03/09

第48回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○和爾委員 大体前回と同じようなお答えで、よくわかっておるのでございますが、窮迫しておる大都市の状況というものは、特に財政の面におきましてはもう極点に達しております。したがいまして、政府におかれましては、少なくとも昭和四十一年度においては、税源の強化を具体的な形において具現されるよう要望をいたしたいと存じます。 それから第二点でございますが、固定資産税、都市計画税並びに大都市再開発に関する税源につきましては、いずれも固定資産を対象に強化…

自由民主党1965/03/09

第48回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○和爾委員 大体固定資産を対象としてお考えになっておることは、よく存じておりますが、私がお尋ねいたしておりますのは、これはこれとして、それ以外の問題についてのものは何か具体的なお考えがおありでありますかどうか。もう一度お尋ねいたしたいと思います。

自由民主党1965/03/09

第48回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○和爾委員 それからもう一つ、これは奥野委員のお尋ねを重ねてお聞きするようなことになりますが、固定資産税の土地に関する課税標準の特例は昭和四十一年度までということになっておりますが、もう一年繰り上げて、昭和四十一年からは新たな課税標準を設けることとして、そして四十年度限りこの特例を打ち切るというようなお考えはございませんか。