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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,716
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会93 件・93%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,716 20 を表示
自由党1955/06/17

22参議院 商工委員会 第19号

○委員長(吉野信次君) ちょっと速記 をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/06/17

22参議院 商工委員会 第19号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後三時五十六分散会 ————・————

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) それではこれより委員会を開会いたします。 まず、アルコール専売法の一部を改正する法律案を議題に供します。 前回この法律案の審議に関していろいろ委員から資料の提出やら何やらの要求がありまして、それについて政府から説明をまず伺います。

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) ごもっともです。実は、前回私もちょっと質問をしたのですが、要するに、結局、国民の負担において始末をつけたのじゃないかということで、その意味は、ちょうどきょう栗山委員が述べられたことですから、私はこれを繰り返さない、栗山委員と全然同じ考えですから、その点については繰り返しませんが、ただ、もし法務省にいろいろ尋ねられるときに、栗山委員の発言にもう少し加えて、もう少し問題点を明らかにすれば、とにかく今、前通りの手数料を…

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) それですから、これは何も通産省の方の問題じゃないのだ、だから、栗山委員もさっき言われた通り、この法案の直接の関係じゃないのだけれども、そういう問題について疑点があるからというので、法務省がいいのか、大蔵省がいいのかしりませんけれども、もし適当な機会にそういう問題についてはっきりした政府の見解があれば、またこの委員会で述べていただいたらいいかと、こう思います。

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) 大体この法案についての御質疑はきょうこの程度でよろしゅうございましょうか。

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 それではアルコール専売法の一部を改正する法律案に関する質疑は、ほかに御発言がございませんければ、今日はこの程度にいたしておきまして、次に移りたいと思います。 —————————————

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) それでは特定の物資の輸入に関する臨時措置に関する法律案につきまして、この間通産大臣から法案提出の概略の趣旨だけを承わったのですけれども、この実施、ここに安定帯価格とかいろいろあるようですから、この実施のもう少し具体的な細目について、もし政府の方から御説明があればこの際御説明を願いたいと思います。

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) どうぞ。

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) ほかにもあるでしょうが、それではこの問題はきょう説明を聞いた程度にしておきまして、ちょうど栗山委員からの関係の……。

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) 今の資料われわれの手元にないのだが、委員全般に配った資料ですが、それとも栗山委員だけに上げた資料ですか、その点伺います。

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) 実はきっき私は聞いたんですけれども、まあ暫定の案でもこの委員会における質問応答の資料になるものならば、暫定といえどもやはり各委員に配るのが私は当然だろうと思います。ただ私が黙っておったのは、栗山委員は予算委員会の何がありまして、大へんお急ぎのようでしたから、またその暫定であっても一つ出してもらいたいというのでやっておったと思ってそれは黙認しておったのです。しかし、政府としては、やはり暫定でも何でも、すでにこの公け…

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) この前です。

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) これは私から申し上げますけれども、栗山委員がこの前官房長から予算の説明があったときに財政投融資については概括的にちゃんと資料の御要求があったんです。そう申してはなんですけれども、この件ばかりじゃありませんが、政府委員に対してはなはだなんだけれども、どうもそういうことがなかなか徹底しない。だからこれからはやはり委員の資料の要求があったときはちゃんと資料というものを整えて次回に来るようにしていただきたいと思うし、また…

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) さっきの古池君の動議もありましたけれども、大体御了解得たようですから自然消滅ということに御了解してよろしゅうございますか。

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/06/16

22参議院 商工委員会 第18号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 それでは本日はこれにて散会をいたします。 午後四時四十八分散会 —————・—————

自由党1955/06/14

22参議院 商工委員会 第17号

○委員長(吉野信次君) それではこれより開会いたします。 ちょっとお諮りしておきたいと思いますが、この前いつでございましたか、銃砲刀剣類等所持取締令等の一部を改正する法律案に関係しまして、スイッチ・ナイフのことを栗山委員から緊急質問がございまして、刑事部長が来ていろいろ答弁されたわけですが、あのときはまだ法案が正式にかかっていないようでしたから、いずれそういうふうな法案が正式にかかって来た場合に、その機会にこちらの方も、連合審査を申し込…

自由党1955/06/14

22参議院 商工委員会 第17号

○委員長(吉野信次君) 御異議がないと認めまして、そういうように取り計らうことにいたします。 —————————————