吉野信次
会議録に記録された「吉野信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,716 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1955/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会93 件・93%
- 法務委員会5 件・5%
- 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 ほかにこの中小企業信用保険法の一部を改正する法律案につきまして御質疑はございませんでしょうか……。御質疑がございませんでしたら、質疑は終了したものと認めてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○委員長(吉野信次君) 御異議がないようでありますから、これから討論に入ります。
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○委員長(吉野信次君) ほかに御意見ございませんか。
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○委員長(吉野信次君) ほかに御発言がなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○委員長(吉野信次君) それでは御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。まず、さっき高橋君の討論中にありました修正案を問題に供します。高橋君提出の修正案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○委員長(吉野信次君) 全会一致、よって高橋君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた法案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○委員長(吉野信次君) 全会一致でございます。よって本法案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他の事後の手続は、慣例によりまして委員長に御一任願いたいと思います。よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○委員長(吉野信次君) それではそういうことにいたします。 それから報告書に多数意見者の署名を付することになっておりますから、御賛成下すった方は順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 山川 良一 高橋 衛 小野 義夫 深水 六郎 松平 勇雄 豊田 雅孝 河野 謙三 海野 三朗 上條 愛一 白川 一雄
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○委員長(吉野信次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会 ————・————
第22回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(吉野信次君) それではこれより委員会を開会いたします。 本日は、中小企業金融に関する三法、すなわち中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案、商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、まずこれを一つ議題に供します。
第22回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(吉野信次君) ちょっと予算委員会から大臣の要求がございますが、よろしうございますか。
第22回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(吉野信次君) ほかに御質疑はございませんか。
第22回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(吉野信次君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会 ————・————
第22回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(吉野信次君) それではこれより開会いたします。 きょうは、石炭鉱業合理化臨時措置法案、それから重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律案、それから輸出入取引法の一部を改正する法律案、この三つを一括して議題に供したいと思いますが、通産大臣、幸いお見えになっておりますから、提案の説明を一つお願いしたいと思います。
第22回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(吉野信次君) 一通り説明を伺ったんですが、なかなか大法案であって、いろいろ各委員においても御質問があるだろうと思いますので、あまり一度にこまかい説明を聞いてもちょっと入りにくいと思うものですから、まず石炭鉱業合理化の臨時措置法案につきまして、今のお話では合理化して石炭を安くすると、こういうお話ですが、もう少しその具体的なことを承わりたいと思います。たとえば石炭のようなものは国際的商品でありますが、一体国際的商品の石炭というもの…
第22回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(吉野信次君) 小松君、今の関連ですか、今の答弁があるだろうと思うのですが。
第22回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(吉野信次君) 答弁を先に聞きますか、政府側の答弁があるだろうと思うのですが、今の質問について……。
第22回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(吉野信次君) ちょっと、さっき私は冒頭にお願いしたのだが、値段の点は一応説明がありました。それからさっき私が申し上げた通りのような、今、大臣もおっしゃったように、結局合理化計画というものは、何とか審議会というものへかけるという建前になっておるけれども、しかしこの法案によってさっき政府委員の言われた通り、四千円のものが三千二百円と二割下ると、こういう目標を、そういう予定をされたのには、いわゆる不合理な山というものは何ぼを整理して…
第22回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(吉野信次君) いかがでしょう、さっき栗山委員の議事進行の御発言もありましたので、これは相当重要法案でございますから、本日は、この法案に対する質疑はまあこの程度にしておきまして、なおさっき申したことについて、次回にまた適当なときに政府から説明を聞きまして、そしてもう少しこの法案の、何といいますか、性格ですれ、性格というものを確かめて、それから細部の審議に入ったらよかろうしと、こう思います。