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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,716
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会93 件・93%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,716 20 を表示
自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) 承知しました。

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会 ————・————

自由党1955/06/28

22参議院 内閣委員会 第19号

○委員外議員(吉野信次君) 皆さんお世話になりました。この前の委員会のときに、第十一条の関係で、政府に御質問申し上げておったのですが、その法制的なまず答弁を一応伺って見たいと思います。

自由党1955/06/28

22参議院 内閣委員会 第19号

○委員外議員(吉野信次君) 大体今の御説明でわかりました。わかりましたが、まあ法律の専門家に対してこういうことを申し上げるのは、しろうとで、はなはだ申しわけないのですけれども、もう少し掘り下げてこの勧告というものの法律上の性質を私は研究せねばならぬと思うのです。これはアメリカによくある制度ですから、アメリカの行政法の理論も私は参酌してお考えにならないといけないと思うのです。ということは、今あなたは指揮命令なりは問題ないとおっしゃった、指…

自由党1955/06/28

22参議院 内閣委員会 第19号

○委員外議員(吉野信次君) あまり長くおじゃましちゃ悪いのですけれども、つまり私の趣旨を認めるならいいので、「勧告することができる。」と書いてあるけれども、これは反射的に、やはり受けた方からいけは勧告に耳を傾ける法律上の義務があると、それはやはりただ勧告という事柄自体からは、これは命令じゃないのだから、きいてもきかなくてもいい。それだからもっと自由法学的な解釈をとれば、規定がなくても受けた方はその結果を報告しなければならぬ、こういう解釈…

自由党1955/06/24

22参議院 本会議 第27号

○吉野信次君 中小企業信用保険法は、御承知の通り昭和二十五年十二月に成立いたしましてから、今日まで三回改正いたしております。ただいま議題となっておりまするのは、その第四回の改正法律案でございます。 改正は五点からなっておりまして、第一点は、この保険の受益者の範囲を広めまして、酒類業組合などを加えたこと、それから第二点は、金融機関が保険に付し得る貸付金が、現行は六カ月以上という長期の貸付に限っておりましたのを、三カ月以上の貸付に短縮して、…

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) それではこれから委員会を開会いたします。 最初にちょっと事務的なことで御了承を得ておきたいのですが、一つは栗山委員からの飛び出しナイフのことについていろいろ緊急質問がございまして、そこで銃砲刀剣類等所持取締令等の一部を改正する法律案というものが政府から提案になったのであります。そのときにあまり中小業者の業を痛めないように、ある程度そう広くまでやらないでもいいじゃないかという御質問があって、その法案が地方行政委員会…

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) それでは、そういうふうにいたします。 ―――――――――――――

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) それでは本日はまず、中小企業等協同組合法の改正法律案について……。

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) 五・五センチ以上のものが所持禁止になるわけです。

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) 今の事柄に、ちょっと海野委員の質問に関連するのですが、今度組合のやつが認可主義なる。現行法では認証ですか。それで、これはまあこの法律だけじゃないと思いますが、私どももやはり昔かつて行政の事務をあずかっておったときに、どうも認可主義というやつはいいかもしらぬけれども、期限がないものだから、お役所に出したが最後、いつまでたっても、 いいとか悪いとか言ってこないということの弊があって、そこで何年でしたか、ドイツの多分ナ…

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) それでしたら私がさっき聞いた、やはり期間をきめてその期間内に認可しなければ認可したとみなすという法制を入れるということの論が私は出てくると思う。それに対して何か考えがあれば伺いたい。考えがなければないでしいて伺わなくてもいいのですが、とにかくせっく新しい法制をある時代に入れたのだから、それは私は今でもをの法制は適当な法制だと思っているのですが……。

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) ちょっとこまかいことですけれども誤解のないように……。一月以内に何も意思表示しなければ、黙っていれば認可したものとみなされるということであって、その間に書類が不備であるとか調査の必要があるとかいって照会をすれば、その時効は中断するのだ、それだから、何でもかんでも一ヵ月でやらなければならないという立法じゃないのですから、その点だけは誤解のないように申し上げておきます。一ぺんよく調べて、そうしてことに今のお話の、終戦…

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) たとえば生産高を協定したり、価格を協定したりということも今の現行法でできますか。

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) ほかにどうでしょう、この組合法について御質疑がございましたら……。 実は、本日はこれとあともう一つ、時間があればバナナと砂糖の問題について質疑をしたいと、こう思っておりますが、ただ、農林当局の方は何か非常に忙しいので、食糧庁長官もちょうど見えられませんので、食品課長だけしか見えておりませんが、いずれこの問題は、バナナの方はなんですが、砂糖の方は御承知の通り農水委員会の方にかかっておるわけですから、あるいは皆さんの…

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) それではその砂糖の方につきまして、だんだん委員からも御意見が出るだろうと思いますが、私ちょっと農林省の方に伺いたいのですが、バナナの方は……砂糖の方もそうだと思いますが、この間政府の提案の理由を聞きましたときに受けた感じは、為替をそれだけやる場合に、あの二つのものについては非常にひどいもうけをするから、それを政府の方で納入金制度を設けて、そのひどいもうけの部分を政府がとると、こういったようなふうな感じを受けました…

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) 端的に、詳しい説明は要らないですが、つまり納入金制度と砂糖価格の安定というものは、実際はこれはからんでおりますが、観念的には違うと思うのだ。そこで私の聞きたいと考えておりますのは、納入金制度がなくても、実はこの砂糖だけについて価格安定の法案というものをここに出される、こういうふうに了解してよろしいかということです。ということは、なぜそう言うかというと、ずいぶん生活費については価格安定しなければならぬものはそれはた…

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) 関連しましてちょっとお願いしておきたいのですが、いずれ安定帯価格というものについて詳細な御説明を伺うことになると思うんです。そうしますと自然、従って各砂糖会社別にいわゆるコストの問題に触れてくるだろうと思いますが、そのときに、ただいま白川委員からの御質問があった通り、過剰設備があれば、よもや安定帯価格のときに、さっき御説明のように国民の食料品だからそのための価格をやるんだという御説明だから、そういう過剰設備に引き…

自由党1955/06/24

22参議院 商工委員会 第22号

○委員長(吉野信次君) 幾らですか。