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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,716
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会93 件・93%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,716 20 を表示
自由党1955/07/01

22参議院 商工委員会 第25号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて下さい。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十六分散会 ————・————

自由党1955/06/30

22参議院 商工委員会 第24号

○委員長(吉野信次君) それではこれより開会いたします。 ちょっとお諮りいたしたいのですが、砂糖の価格安定及び輸入に関する臨時措置に関する法律案について、これは御承知の通り農林水産委員会の方にかかっておるわけですが、こちらの方としても、前回あたりの質疑応答で御承知の通り、非常に利害関係の深い法案でございますから、一つ農林水産委員会の方に連合審査を申し入れたいと思いますが、いかがでございましよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/30

22参議院 商工委員会 第24号

○委員長(吉野信次君) 御異議ないと認めます。 それでは御異議がなければ、連合審査を農林水産委員会の方に申し入れることにいたします。 —————————————

自由党1955/06/30

22参議院 商工委員会 第24号

○委員長(吉野信次君) 本日は中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案、これを議題といたしまして、前回に引き続き質問をお願いいたしたいと思います。

自由党1955/06/30

22参議院 商工委員会 第24号

○委員長(吉野信次君) 承知しました。 ちょっと私から一つ伺っておきますが、今度中央会の規定がございますね、都道府県のやっと、それから全国のやっと。今現在協同組合というものについては、その都道府県のは名前は何というか知らないけれども、中央会みたいなものが実際あるのですか、ないのですか。

自由党1955/06/30

22参議院 商工委員会 第24号

○委員長(吉野信次君) 全国についても同様ですか。

自由党1955/06/30

22参議院 商工委員会 第24号

○委員長(吉野信次君) さっきの質問に関連するのですが、地方、中央に現在の中央会のような実体があるというお話でしたが、それは一体東京ではどうみておられるのですか、どうみておられるかということは、現在ある実体のものが非常によく働いて、通産当局の中小企業の行政をやるのに役立っておると、こういうふうにみられるのか、あるいはそれは一向だめだ、こうみられるのか、従って今度の立法をされる措置が、現在のは大へんけっこうなものだから、これをますます法的…

自由党1955/06/30

22参議院 商工委員会 第24号

○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1955/06/30

22参議院 商工委員会 第24号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて下さい。 それじゃ本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会

自由党1955/06/29

22参議院 本会議 第29号

○吉野信次君 議題となっておりまするアルコール専売法の一部を改正する法律案は、取締り関係規定の改正と、それから罰則の整備を内容とするものであります。現行法では、罰則は五千円というのが最高になっておりまするから、現在の罰則の基準の実勢に合わないのでありまするから、これを最高三年の懲役または三十万円の罰金、場合によっては懲役と罰金を両方課することができる。さらに不定量刑をも課し得ることといたしましたとともに、以下犯則の内容に応じまして、二十…

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) それではこれより開会いたします。

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) これはこの間私が質問をしたのですが、大体お調べになったからそれでわかったのですけれども、総動員法関係の……戦争になってからの問題じゃなくて、実は官庁てこの立法がいいというのはずっとそれより前のことなので、つまり認可、許可事項というものは非常に多くてしょうがないといって、何べんも認可、許可事項の整理というものを内閣がかわるたびにやった時代があるのです。そういうときにたまたま何年ですか、千九百三十何年だと思っています…

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 それでは組合法の関係のやつも御質問をまだやっていただいていいのですけれども、同時に輸出入取引法の一部を改正する法案、これを議題にしていきたいと思います。

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 加藤委員の質問に関連するのですが、非常にごもっともな点もあるだろうと思います。つまり、独占禁止法を輸出貿易についてはずすと、こういうのには、なるべく日本の品物が今の売りくずし競争をしてはいけない、これを防止しなければならぬことが一つたけれども、あとは外国で買ってくれれば、今日の為替の市場から見れば、われわれとしてはなるべく高く売ることを考えなければならぬと、こう思うのですね。そこで、輸出業者の今の…

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) 私の伺ったのは届出は知っているのです。あなたのは同意を得るということになっている。そこがアメリカの法律よりも厳粛になっているということ、国内々々とおっしゃるけれども、実際は国内に関係ないのだ、加藤委員が言われたように、輸出綿布にしても、輸出絹織物にしても、国内ものは意匠から違うし、ことに最近のことは知りませぬけれども、昔は幅から違うので、一つも内地のものには関係ないのです。それが売れないからといったって、内地に向…

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) それから先は議論になりますけれども、そうすると、輸出の場合も同じことをいわなければならぬのです。商人との間のあれが違うから、そこを考えて、おそらく同じものが国内にも流れ、外国にも行くという頭で、ああいう法律ができたのだろうと思うけれども、それが実際は輸出というものは通うのですね。違わないものもありましようけれども、違うものが多いです。だからはずすならきれいにはずした方がいいのじゃないか、 これは意見になりますから…

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) もしほかに御発言がなければ、砂糖の方は農林省関係の政府委員も説明員もきょうは米の方の関係で出られないということでございます。それでしたら、十六日でしたか栗山委員から開発銀行の融資計画についての御質問があって資料が出ておったのだけれども、あの資料をもう少し詳しいのを出せということを要求したのですが、まだ栗山委員におめにかけた以上の資料は省内の意見の調整がつきかねるので出せないそうですから、まああの程度で——あのとき…

自由党1955/06/28

22参議院 商工委員会 第23号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて。 それじゃ政府委員から、ただいま配付いたしました資料についての説明を求めます。